「 小池東京都知事は、コロナ問題では度々緊急記者会見を好んでやっている。緊急記者会見は、どれ程の緊急事態が発表されるのかと思えば、いつも同じ事、誰もが知って、実行している事等、目新しい事の無い事ばかりで、記者会見する価値や意味が有るのか?」と呆れている人は多い。「東京都知事ばかりを取り扱う報道機関やシステムにも問題が有るのだろうが、もっと地方の都知事、府知事、県知事、医療従事者の現場の記者会見を平等に取り扱い、情報を流すべきだ。「都知事は記者会見の度に、年末年始の過ごし方を、得意満面、幸せそうに、にこやかに記者会見と称して、「家族でステイホーム」「命を守る」などなど、誰もが認識し、行動して居る事を、小学生にでも話す様に、マスメディアを通して言う事か?」とちょっとビックリである。「日本国民はこんな事言われる程次元の低い民族なのか?もう誰もが十分警戒し、自分の事として考え、行動して居る事で、今更都知事が記者会見で言う事でもない。こんな事言うよりも、政府、知事は感染者を出さない対策、結果を出せていない現実を真剣に考え、成果や結果を出せる政策を考え、指示すべきだろう。都知事の話より、医師会関係者、看護師、医師、介護士など医療従事者など現場の人の話にもっと報道時間を割くべきだろう」と考え、不満を漏らす人は多い。
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