2020年12月6日日曜日

従軍慰安婦像、世界中に乱立?-日本政府は韓国のやりたい放題を放置?

従軍慰安婦の象徴である少女像が、世界のあちらこちらで、どんどん建てられている。今や世界中で慰安婦像が乱立し始めている様だが、少女像を立てる度に日本側も反対、撤去要望、抗議などをするが、殆ど無視または成果なしの様だ。結局日本の力、発言力、行動力も世界ではその程度で、世界中が日本の事などそれ程評価もしていないし、信頼もされていないという事であろう。日本政府も韓国側が従軍慰安婦像を立てても、口先で抗議や撤去の申し入れなどをしても、それ以上の事は何も出来ないし、何もしない。日本の金儲け、経済活動に熱心な企業、組織、団体、日韓議連は、慰安婦像の事など全く眼中にない。経済団体、ビジネスマン、政府関係者の人的往来と交流、金儲けに必死な人々、団体、企業には慰安婦像問題など、どうでも良い問題の様だ。最終的には、近い将来、日本の経済団体、組織、企業の協力を得て、日本中のあちらこちらに慰安婦像が乱立するかもしれない。日本政府は何もしない、出来ない、韓国への協力者が日本には数え切れないほど多く、日本国民も慰安婦像などにそれ程関心を持っていない様だ。「韓国のやりたい放題、嫌がらせ行為、敵対視と反日行動をしながら、日本を上手く利用する体制は今後ますます増えて行く事に成るだろう」と予測されている。

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