小池都知事が「行政の言葉は伝わりにくい」と指摘した事が報道された。小池知事のこの指摘が報道されると、即座に嘲笑と「小池都知事の言葉は如何なの?この都知事は頭可笑しいんじゃないの?都知事の言葉は全く頓珍漢の的外れで、聞く人は呆れ果てているよ。『リバウンド防止期間』というキャッチフレーズをボードで示し、『段階的緩和期間』という名称の段階的と聞いて都民の皆さんは、何それ?となりますし、緩和的を英訳しますとリラックスのラにアクセントを置き、リとラの間を少し伸ばし気味に発音しながら説明したそうだが、小池都知事はいつから英語の先生になったんですか?都知事の仕事を放置して、英語の素人講釈をして、相変わらずボケてますね」と批判が相次いだ。「緩和的は英訳するとリラックスじゃないよ、薄っぺらな知識でデタラメ説明は実に迷惑、もっとしっかり勉強して発言して。小池都知事は目立ちたくて、都庁で定例会見をしているが、いつも下らない事、意味の無い役にも立たない無駄な事、素人の浅はかな考えを話して、時間の無駄で、こんな定例会見など全く意味も価値もない」とバッサリ切り捨てる人も多くあり。それにしても小池都知事に対する批判、嫌悪感、無能と知事との批判が後を絶たず、実に評判が悪い。投稿の中には「小池知事の様な無能な人間が都知事では、パフォーマンスばかりで仕事は出来ないし、都民が可哀想。でも都民が選んだのだから都民の責任か」とのコメントも多かった。昨日から東京はまん防を開始し、見回り隊を編成してあちらこちらを歩き回っているそうだが、「何と無駄なの事をやって、こんな事でコロナ感染対策にならないと誰もが知っているのに、見回り隊の人も無駄な事をさせられ、可哀想だし、金の無駄使い」との批判も多い。
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