2021年4月7日水曜日

内政不干渉という中国が内政干渉と脅し?-何もしない日本政府は無力?

 中国政府は他国から何か言われると「内政干渉」と怒りを露にする。他国が中国政府の気に入らない事を言えば、「他国が内政干渉して、如何こういう筋合いも資格もない」と言いながら、「常に他国の動向を監視しながら、他国への干渉し批判ばかりする中国政府は完全にサイコパス的で狂った国家と言える」と多くの国が認定しているそうだ。中国政府は日本政府に対しては、常に一挙手一投足を監視し、内政干渉は当たり前、嫌がらせも当たり前、脅しも当たり前と実にひどい物である。この様な中国政府の異常な行動も、日本にいる親中派、媚中は、公明党、経済界、中国と密接な関係を持つ企業が、中国政府を陰なら柄応援している為、中国政府の迷惑行為は今後も、ほぼ永遠に無くなる事は無いだろうとの見通しだそうだ。日本政府は腰抜けで、中国には経済的に依存している為、また中国支援連中が多いため、何も言えない様だ。連日中国政府は日本政府に対し米国に協力体制を取らないよう脅しをかけている様だが、日本政府は「日中関係を重視し、日中関係の安定的な発展に対する立場に変わりはない」と回答し、相変わらず中国への隷属的姿勢は変わらない様だ。

0 件のコメント:

コメントを投稿