2021年4月16日金曜日

楽しくないゴールデンウィーク?-小池知事何を言ってるの?

 小池都知事は、急激なコロナ感染者増加で、まん防宣言の中人の流れが減少する所か、逆に増加している事に不快感を露わにし、「このままでは、楽しくないゴールデンウィークを迎える事に成る」と述べた。「この前は緩和は英訳するとリラックスと言う等と偉そうに話していたけど、本当にこの知事は自分で何を言ってるのか分っているの?」と笑い話になったそうだ。確かに小池都知事は、事ある毎にカタカナ語を入れるが、言語学者、英語学者から見ると、怪しげなカタカナ語が結構沢山あるそうだ。英語の流暢な国会議員、大臣から、小池都知事のカタカナ語を入れて記者会見を見て「もっと分かり易く、カタカナを使わない方が良いのでは?」と指摘されて、怒り狂ったという有名な話もある。「小池知事は、私は英語が流暢で教養もあり知的な人間だと訴えたいのだろうが、見る人が見れば、愚かさを露呈しているに過ぎない」と言ってたのが印象的だ。現在のコロナ感染拡大の様相から見て、誰も当たり前に連休を過ごせるとは考えてないし、マンボウ宣言機関も連休明けまで継続される訳だし、都民も国民もどの様に連休を過ごすかは十分理解し、計画している。小池都知事の下らんツブヤキは自己満足以外の何物でも無く、何を発信したいのか全く理解出来ない。自分で言ってる事とやってる事がまるで頓珍漢な事理解出ず、全く救い様が無いと批判噴出の様だ。



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