2022年11月13日日曜日

岸田総理の「検討、説明責任、丁寧な説明、真摯に、重く受け止め」は口先だけ!

 岸田総理の政権運営には国民もほとほと失望と嫌気をさしている様で、支持率はどんどん下がっていく。国民の多くは「岸田総理はもう終わった。国会で何があっても検討、説明責任、丁寧な説明、重く受け止める、真摯に受け止める、任命責任を感じる、と言うず何の実績も結果も出さず、本当に能力の無い総理だ。指名した閣僚も自分と同レベルの能力の無い連中で失言の連続。閣僚の失言と言うより愚者の愚言だろう。トップがダメならすべてダメ人間の集団。任命責任も果たさず、閣僚の問題も国内問題も処理できない総理が外交でも交渉など出来る筈も無い。近々G20で習近平、バイデン氏、尹氏と会談するそうだが、国内問題処理能力も外交交渉力も無い、何を言い出すか恐ろしくて全く信用も出来ない。外交成果など全く出せる筈も無いし東南アジアには支援金と称して金をばら撒いて存在感を得ようとしている」とまで言われている。「検討、説明責任、丁寧な説明と言って総理大臣が出来るなら気楽なは商売だろう」と笑い話の種にもなっているそうだ。また何か問題が起これば「重く受け止めている。真摯にくけとめている」と言うだけで何もしないし、口先だけで国民を愚弄している」と国民は怒っている。

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