2022年11月21日月曜日

総理は本当に任命責任を感じてる?-何も責任を果たしてないよ?

 岸田総理が任命した閣僚が一か月で山際、葉梨、寺田氏の3閣僚を更迭、辞任と、何ともお粗末閣僚のオンパレードで国民から信頼などない事態になった。昔から「トップがダメなら部下も皆ダメ」と言われる通りのお粗末な見本となっている。閣僚が更迭、辞任する度に総理は「任命責f人を重く受け止める」と言うが口先だけで、「責任を重く受け止めて何をした?何もしないじゃないか。だから更迭、辞任する様な閣僚を選ぶんだ。要するに総理には人を見る目も能力も無いと言う事だ」と国民から厳しく批判されている。岸田総理に対する評価や投稿は「これ以上日本が国民に迷惑がかかる前、危険となり崩壊する前に一刻も早く総理を辞めてくれ」と言う物だ。「現自民党には旧統一教会と関係のある議員も多く、今後も更なる問題議員がf出てくるだろう」と国民は既に悪い予測をしている。「それにしても岸田政権いつまでこんなゴタゴタ問題を続ける気なのだろうか?」とも公然と言われ信頼も人気も完全に地に落ちるる事になってしまったが、これも自己責任でしょうか。

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