「 プーチンはウクライナ侵略軍事行動で計画が思い通り行かず日々思い悩み、次の手をあれこれ考えているが、良い考えが浮かばない」との事であるが、「プーチンは本来頭の良い人物では無いのに、愚鈍な人物は幾ら考えても良い考えなど浮かぶ筈が無い」と強烈な投降を見た。「プーチンが本当に頭脳明晰な大統領なら、初めからウクライナ占領軍事行動など起こさない。低能な人間は話し合いで問題処理がが出来ないので脅迫、恫喝、武力、力で相手を支配しようとするか、自分の存在や権力誇示の為に武力や破壊攻撃、侵略軍事行動を考える」とも付け加えている。確かに「今の時代戦争をして何に成る?人命を犠牲にし国の破壊行為は正に愚の骨頂。軍事力による一方的な力による支配などまさに時代錯誤の愚者の考える事」と世界中の多くの人々は考えている。「人命軽視の馬鹿が国のトップになり、国を支配すれば、必ずその国は滅びる」と言われるが、ロシアは今その様な状況にある様だ。ロシア人も人命軽視のプーチンと言う愚者を大統領に選んだのだからプーチンと同じ責任がある事は当然と言えよう。今後ロシアがどうなろうと、ロシアと友好関係に成る国や人物が気にすれば良い事で、世界は殆ど気にとめる事は無くなるだろう。
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