ロシアのウクライナに対する侵略戦争での攻撃が激しく、インフラ施設が悉く攻撃され、電気、ガス、水を始め人間が生きる為に必要な全ての物を無くm成りつつある。今では日常生活も難しい状況になり、正にロシアのウクライナに対する大量虐殺攻撃の激化と言えそうだが、欧米諸国は傍観に徹している様だ。欧米諸国は物資や軍事支援をしていると言うが、最も大事な事は人命救助の為の支援の筈だが、この支援はそれ程実施されて尊い人命が失われて、今後も更に失われ様としている。ロシアの大量殺戮軍事攻撃はインフラ攻撃で兵糧攻めにしてウクライナ国を完全抹殺を楽しんでいる様だ。ロシアの大量殺戮攻撃でウクライナは大ピンチであるが、欧米諸国始め世界はロシアの卑劣な侵略軍事行動を非難はするが、実質的にはウクライナの窮状を指を咥え、「ウクライナは大変だね~」と言うだけでウクライナがこの地球上から消滅、抹殺されるのを傍観していると言えそうだ。戦争は善悪に関係が無く、他国が何を言おうが、如何なる手段を用いても相手国を殲滅する力のある国が勝利するものである。人間とは幾ら同情的に奇麗事を言っても当事者に成らない限り「我関せず」に徹する生き物の様だ。ウクライナの状況から、「日本が有事に成っても、どの国も助けてくれない無いという事をしっかり学ぶべき教訓」と言える。
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