物価高騰が留まる事は無くドンドン継続されていく中、増税の話が進み、国民は政府により虐待にも似た、踏んだりの苦しい状況だ。政府は国民が苦しもうが如何なろうと全く気にしない様相だ。岸田総理もバラマキ政策と外交で成果を出し、好感度を上げて人気を得ようとしているが、使いまくる不足金は国民からの増税で賄おうとする政治姿勢には国民も呆れている様だ。国民の多くは収入が増えないのに生活必需品が次から次へと高騰し、更に増税で国民の生活は苦しくなるばかりで、生きている価値も楽しみも喜びも無くしている人が多い。政府関係者は高額給与を手に入れ、左ウチワで優雅な生活をしているだろうが、その様な政治家を養う為国民は必死に働かされ、自分の生活を守るべき貴重な収入も税金で没収られ、もはや国民は政治家の道具になっているとぼやく人が多い。「正直者は馬鹿を見る時代で、増収相、わいろ、詐欺、汚職、犯罪行為、如何なる手段でも金を得ないと生活を維持できない人が多い世の中に成った様だ。正直者は生活困窮者となり挙句の果てに『金の無い者のは死ね』と言われている様で自殺する人も多い。国民は政治家の犠牲に成り踏んだり蹴ったりの過酷な状態。政治家は国民の為と称して自分の為に政治活動をし本当に気楽なもんだ」との恨み節も度々聞くようになり、実に国民災難の時代の様だ。
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