2022年12月3日土曜日

中国、ロシア、北朝鮮の狂った独裁支配と人権弾圧?

 日本の近隣国である中国、ロシア、北朝鮮は独裁国家で、国家権力で人権蹂躙、人権無視、情報統制、人権弾圧、人間としての自由な権利を認めず、奴隷化する恐ろしい国家である事は有名。日本国民は中国、ロシア、北朝鮮に生まれなかったことに感謝しているそうだ。人間として生まれて人権も無い、人間としての権利も与えられず奴隷化する国家の弾圧に耐えるとは通常の人間には考えらられない事であろう。ロシアはプーチンの個人的で身勝手で浅はかな考えでウクライナへの軍事侵略でロシア国民は犠牲となり、中国はゼロコロナ政策と言う名で習近平個人の人民に対する人権蹂躙と弾圧と行動制限、北朝鮮はミサイルと軍事開発で貧困生活を強いられる人民。国家権力の指示に従わなければ暴力行使で拘束され、刑務所に収監されると言う恐ろしさである。これらの国の人民は独裁政権力により支配されているから、他国の人間がどうこう言う問題ではないだろうが、日本国民には考えられないし耐えられない暴挙である。中国、ロシア、北朝鮮の独裁は今後も続くのだろうが、人民が反乱を起こし国家が窮地に陥った時には問題の目をそらす為、隣国を突然軍事侵攻で占領しようとする可能性があるが、「戦争は起こらない」と考える平和ボケの日本は十分警戒する必要がありそうだが、日本政府は隣国の危険国家に対する危機意識はあるのだろうか?

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