2022年12月15日木曜日

聞く力の無い総理、政府の責任は?

 岸田総理が防衛費増額の一部を増税で賄う考えを示した時に「国民が自らの責任として対応すべき」と発言。「それじゃ総理の責任。国会議員の責任は?増税の詳細説明もせず突然増税は悪のサプライズだ。丁寧な説明、説明責任が口癖の総理は如何なってる?都合の良い時だけ責任などと言う物ではない」と国民は怒り心頭。「岸田総理の政権運営の取るべき段取りもなく、無能無策無知、独断専行、独裁者気取り、自分の無力無施策を国民に責任転嫁」と国民からの批判噴出。「総理の稚拙で愚かで浅はかな考え方、無能さ、無策さ、無知さに対する批判も国会議員全体からも出ており、総理の能力の無さではこれ以上総理は無理だろう」との意見も出ているそうだ。「岸田総理は地位と権力を乱用し、自分の言った事を撤回する事は無く押し通すだろうが、日本全体にとっては大きな迷惑と悲劇」と述べる議員も多い。「勝手に増税を言い出して国民に責任をすり替える最低の総理」「国民の命、安全、安心、国土を守る事は国家、政府の責任である事も分からない総理は歴史上初」等とも批判されている。「政府、総理は『国民は金の成る木』『国民からは幾らでも金は徴収できる』と考えている」と国民は怒り爆発の様だ。

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