「 ガースーとかガーガーとかいう国会議員は、ドバイで日本の恥を晒し、国会に出席した事も無い役立たずの国会議員が給料泥棒をしている不届き者」との批判が後を絶たない。ガースーとかガーガーとかいう参院議員が国会欠席を継続している理由が「不当逮捕、不当交流を危惧している」「帰国した時、警視庁や警察庁の安全確保の協力要請をし自己陶酔の変人。誰もガースーの存在など知らないし、相手にもしてないので、ガースーの独り善がりの過剰な自己愛の変人だろう。自分が有名に成りたい、注目されたいと言う願望で一人で馬鹿みたく自画自賛で騒いでいるだけ」と笑い話になっている。「ガースーは安倍元総理の様に襲われるのではないかとの不安があるらしいが、何で襲われるの?他人から恨まれる様な悪い事ばかりしているからドバイに逃げたのか?日本に住めない程の悪人、犯罪者で海外逃亡か?」と言う笑い話もある。最終的には「どうあれガースー、ガーガーとかはどう見ても良識ある善人とは見えない、被害妄想のあほ丸出し議員。何でこんなバカが国会議員なのだ?NHK党とはこの程度のアホの集団か」と悪評も多く出ているそうだ。それにしても、最近国会議員で常識外れの奇妙な議員が多く、国民の為になる様な真面、良識的な議員は圧倒的に少なくなっていると評判だ。日本の政界も能力のある議員の人材不足で地に落ちたか?
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