2017年1月23日月曜日

中国大陸は広大、中国政府の心は狭小

中国政府は世界中のあらゆる事柄を、金か軍事力の脅しで、自国の思い通りにしたがり、何にでも干渉したがる、実に心の狭い政府と言える。中国大陸はあれ程広大で、全てをしっかり管理する能力も無く、どちらかと言えば、人権無視、他の存在を無視して、暴力的に、強制的、強権的に、政府の思い通りに、服従させている。
香港をイギリスから中国に返還した時、一国二制度を約束していた筈なのに、中国政府から人間を送り込み、この制度を崩し、中国政府の目論む、一国一制度に変えようとしている。何とも心の狭い、強欲で、独占意欲の強い政府なのかと、世界中が困り果てている。
台湾も「一つの中国」を称すし、中国の嫌がらせや干渉、管理を強化してきている。台湾の政策運営にも、中国は大して能力も無いのに、中国政府の思い通りにして、台湾の存在をなくそうとしている。台湾人の人権も年々狭められ、台湾政府、台湾人は極めて困り果て、迷惑と感じている。台湾人の多くは「中国人と台湾人を同じ民族なんて見ないで欲しい」と世界の人々に常に訴えている。
世界中の国々、人々は、台湾を一刻も早く、中国政府jの強欲から、解放してあげる様、助けてあげる必要があると考えている様だが」.....。
    中国政府は大陸と世界に対する態度は大きいが、心は豚の鼻糞の様に小さい。

古い奴だとお思いでしょうが、「心の狭い奴ほど、人の持っている物は、何でも欲しがり、手に入れ様とするもので御座います」なんて歌有りませんでした?

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