2017年1月23日月曜日

日本に対する挑発行為を激化する中国--迷惑だよね

中国の日本に対する挑発行為は、年々酷くなっている様だ。特に中国での航空母艦を建造して以来、台湾周辺、日本領海近辺、太平洋を、あちらこちらで、軍事力強化の様子を見せつけている様だ。中国海軍、空軍の領海、領空侵犯も隙あらばどんどん入り込んで、日本自衛隊のスクランブル発進回数も激増している。中国の最終的狙いは、日本国土、海域も全て、中国の物としたく、全て侵略、支配したいのであろう。その為、尖閣諸島周辺には、海底資源が豊富に存在する事が発表されて以来、日本の領土である尖閣諸島を、突然「中国の領土」と言い出して、奪還(強奪)する事を狙っている。中国は何と卑劣で強欲な国なんだろう。今や中国は「世界の嫌われ国」で、世界各国から批判が出ていても、金をばら撒き、軍事力を強化して、暗黙の内に脅しをかけ、、他国の言う事は無視し、協力や強調しようとjもせず、迷惑行為をしても全く気にもしておらず、実に恐ろしい国と言える。中国はどこまで強欲で、日本はじめ他国に挑発を続ける気なのだろう。中国がこの地球上から無くなれば、世界平和はかなり進むのでは?

もうすぐ節分ですね、世界中で「中国は地獄へ、中国は地球上から無くなれ」と豆撒きでもをしましょう、

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