2017年1月30日月曜日

教育中枢の人間、組織が、そんな事許されるのか?

文科省と言えば、国家の教育中枢機関で、まじめで清廉潔白で、お堅い人が勤務する職場という感じある。その職員、幹部連中が、職権乱用か公私混同か、「天下り」などセコイ方法を利用して、自分だけ甘い汁を吸い、良い思いをするなんて、許さるのか?。現代社会では、一般の人は、どんなに努力しても、そんな簡単に良い仕事や、地位を得る事は出来ない。[天下り]を利用する人物は、何の苦労も努力もしないで、名誉、大金を得てしまうのである。何と不公平な日本社会なのだろう。教育関係者が、表向き「悪い事をしてはいけません」「素晴らしい人間育成、人材養成で努力してます」などと、大変立派な事、教育的な事、聖人君主的な事を言うが、これは全部 嘘?「私が日本の教育を真剣に考え、私が教育のお手本」の様な事を言いながら、陰でコソコソと「人に見られ、知られてはまずい事を、平気でやっている。」さらに悪知恵を働かせて、隠蔽でする。 「何ですかこれは?大人として、社会人として、教育関係者として恥ずかしくないんですか? こんなセコイ人間が文科省に居て、日本の教育が良くなるんですか?良く成る筈ないでしょう。
     悪い奴、憎まれ者は世にはばかり、長生きするもんです。
  悪い事するから、長生き出来るんですかね。国民は以怒っているぞ!

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