政府軍と反政府軍の戦闘や、アサドの大量虐殺、IS過激派との戦闘で、シリア大混乱の渦中に、「シリア安全地帯設置案」を提案した馬鹿がいるそうだ。現地はもとより、国連でも「現地にその様な設置は全く意味の無い事、時間の無駄」と一蹴されたが、「この設置案は現地を知らないバカ者のたわ言」と、世界中から嘲笑されている。何と、この提案者は「かの有名な狂人トランプアメリカ新大統領様」で、世界中の国々、人々から「世界の事を何も知らず、自分の事しか考えない、トランプらしい提案だ」と、呆れ果て、一考の価値も無い」と、その提案は即刻ゴミ箱入りになったそうだ。「アメリカ大統領の能力はその程度か?」と、世界中が失望感ばかりで、「今後アメリカへの、世界平和に対する貢献の期待は全く無い」と、絶望感を表したそうだ。それにしても、確かにお粗末な提案だね。世界情勢を全く知らない大統領で、先日台湾と電話会談し、中国を驚かせたのも、無知のせいらしい。
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