2017年2月3日金曜日

バークレー校で、トランプの超過激支持者の講演中止

かの有名なカリフォルニア大学バークレー校で、トランプ大統領支持者の講演を予定していたが、当大学の学生から、暴動にも似た猛抗議を受け、最終的にその講演は中止になった。この事からも、トランプ大統領の暴走、言動、人間性、下品さ、偏見、人種差別、宗教差別、女性蔑視に対し。優秀なバークレー校の学生が、堪忍袋の緒が切れて、講演させなかった。この学生の猛抗議に、世界中の人々が大賞賛。しかし、この学生に対し、トランプ氏は激怒し、「大学への助成金は無くなるぞ」と、トランプ氏の指先介入で脅しをかけた。これで学生はさらに激怒し、トランプ氏の悪質人間性を露呈させ、益々嫌悪感を強めたようだ。学生たちは「あのバカが一人でそんな事、決められる事じゃないだろう」と、更にトランプを責めた。「学生が正論で賢く、トランプは更に馬鹿さ加減をさらけ出し、恥の上塗りをした」と、アメリカ中で笑いの種にされた。「トランプ氏はもう良い所無いよね。何でこんなバカが、アメリカ大統領に成ったんだろう」と、アメリカ人の多くが失望感を露わにしたそうだ。何か昔話の様な、現代の話です。トランプは自分を神とでも思ってるようだが、どちらかと言えば、バカ殿か馬鹿王だよね。

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