2017年3月11日土曜日

中国政府主導で、一般市民を反対運動に利用?

今、中国の都市部を中心に、韓国のサード導入反対運動が激化し、韓国に関するあらゆる事柄に対し、嫌がらせを毎日続けている。中国で実施される、一般市民の反日、反韓、反米など、暴力行為を含めて、ありとあらゆる反対運動やデモ行進や暴動など、中国政府が指示して行わせている物である。中国政府が一時的に、一般市民を日当を払って雇い、「この程度の反対運動をする様に」と伝える。一般市民も、一時的に臨時収入が入ると「反対運動の意味や内容も全く知らないまま、金が貰えるから」と喜んで、反対運動をする。反対運動に対する政府報道官は、「この様に一般市民が反対してるのだから、考え直せ」と言わんばかりに、反対運動を容認、奨励するコメントを出すのである。中国政府のやる事は、殆ど全て汚い、嫌がらせであるが、一般市民を金で雇い、巻き添えにして「中国国民が怒っている」かの様に演出するのである。「中国政府のやる事、考える事は、本当に下劣その物」と世界中が迷惑がっている事を、中国政府は認識すべきだ。中国政府は思い通りにする為には、手段を選ばない「何でもありの反平和主義国家」の様だ。

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