世界最悪の国家と言えば、北朝鮮と考えるかもしれないが、北朝鮮が独裁政権、荒唐無稽で世界を騒がせているが、今の北朝鮮にしたのは中国である。中国は北朝鮮をいつでも潰す事も出来るし、急いで「北朝鮮を亡き者にする」必要も無く、利用できるだけ利用しようと、国連で合意した制裁決議にも従わず、裏でいつも支援してきた。中国は世界制覇、世界支配を昔から目論み、金と軍事力で、他国を脅したり、他国の知的財産を承諾も無く利用し、ありとあらゆる悪辣な事をして、現在の強国に伸し上った。この様な事を許した世界各国にも責任が有るが、中国政府は、他国には干渉し、文句を言うが、他国が中国政府に何か言えば「干渉するな」と、聞く耳を持たない、実に身勝手な国家である。世界中の国々、知識人は悪質な国家は数々あるが、「中国は世界でも最悪国家の代表で、中国がこの地球上にある限り、世界が平和になる事は無い」と断言している。中国政府には良心と言う言葉や、本気で世界を平和にしようとする姿勢は、永遠に無いのだろうかね。
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