操り人形のトランプ大統領が、7か国の入国禁止大統領令に署名し、大混乱を引き起こし、この問題の解決には当分時間がかかりそうだ。入国禁止大統領令(イスラム教徒排除、イスラム移民排除令)に対し、ワシントン司法長官と判事の裁定で「憲法違反」として、一時差し止めとなった。これに激怒した操りトランプ人形は、最高連邦裁判まで持ち越しても、この大統領令を実行する姿勢を見せている。マスコミ記者からの「大統領令に執着する事」について質問され、操り人形は「これは『法の問題』ではなく、『常識の問題』だ」と答えた。この常識の無い、無能な操りトランプ人形から、「常識」と言う言葉を聞いた世界中の人々が、「バカ丸出しの人形が何を言う?」と、更に馬鹿にされる始末。常識的な大統領なら「こんなバカげた大統領令など出さない事」「法令順守の民主主義国家が、『法を無視して、常識を重視』とは、如何いう頭脳の持ち主?」「おバカな操りトランプ人形の常識=自分が常識の基準=自分が法律?」 全く支離滅裂の発言で、世界中がトランプ氏の馬鹿さ、無能力を再認識し、絶望感を感じ、失望感を強めたそうだ。裁判所で違法と言われながらも、どんな手段を使ってでも、自分の署名した入国禁令に固執するおバカさ、呆れられる訳だ。
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