2017年3月10日金曜日

中国政府の言う「世界平和への貢献」は詭弁

中国政府は、事ある毎に「中国は世界平和の為に貢献する」等と、心にも無い綺麗事を言うが、世界中の人々は全く信じていないし、「また中国政府の詭弁か」と呆れている。その根拠となる物は、既に世界中の人々が知っている様に「東シナ海、南シナ海の一方的な領海略奪と軍事拠点化」、尖閣諸島を自国の領土と主張して、挑発行為を繰り返している。更に海底資源調査を勝手に進め、海底資源を搾取するという、実に悪質な行為を続けておきながら「世界平和」と言っても、世界中の誰一人として信じる者は居ない。中国政府も、自分たちの白々しい詭弁を、世界がどの様に認識しているか予測はしている様だが、他国には文句や批判を言わせない為、軍事費を増大し軍事力を年々強化している。中国政府は「言っている事」と「行動している事」が、全くデタラメである事に気ずか無いほど、馬鹿な一党独裁政権なのだろうか?他国に迷惑ばかりかけている中国政府、それにしても呆れ果てた国だ。

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