2021年12月31日金曜日

無力な日本政府は中国、韓国から馬鹿にされる原因?

 日本国民の多くが中国や韓国の日本への嫌がらせ言動に対し、日本政府は言葉で「毅然と対応し、抗議、遺憾の意を示す」と言いつつ何もせず、言葉だけが宙に舞っている状態である。効果も結果も出ない事は何を言っても評価され無い。いつまで経っても何も学ばず、効果的な結果も出せない日本政府に対し、多くの国民は「腑抜けの日本政府。いつまで中国韓国に馬鹿にされ、嫌がらせされても何も出来ない情けない国家」と失望感さえ表明されている。「日本政府は中国や韓国と言う国は『話して分かる国。言って理解し行動を慎む国ではない事を学ぶべき』と日本国民から指摘されても、何ら言動を改めない為、国民も日本は愚鈍の腑抜け国家で、世界から馬鹿にされても何も出来ない国と揶揄される所以。日本が中国や韓国から馬鹿、侮辱、蔑まれていも「大人の対応。毅然と対応」などと言って日本国民を騙しているが、国民は既に日本政府の腑抜け、腰抜け、愚鈍さに何も学べず、国民は何も期待できない。「事勿れ主義、何事も穏便に解決、話せば分かる、大人の対応で理性的に云々」と日本政府はいつまで言ってるのか理解できない。中国や韓国の嫌がらせや罵倒する言動は日本国民その物に対する侮辱であることを日本政府はもっと認識し、目には目を、歯には歯をと強硬姿勢で毅然と制裁なり報復を対応すべきであろう。日本政府は「中国や韓国に強く言えば戦争に成る、強く出る事=友好関係の崩壊=戦争」と考え、何を言われても耐える事が得策と言うボケた平和主義の国会議員も多い為に何も改善されないとも言われているが、本当だろうか?今年も今日で終わり、2022年を間もなく迎えるが、来年も日本政府は中国、韓国、北朝鮮、ロシアからの嫌がらせや侮辱のやりたい放題を容認するのだろう。

読者の皆さんは2022年も良い年をお過ごし有れ。

2021年12月30日木曜日

いじめで犠牲者を出すとは本当に学校、教育現場か?

 学校での虐めはいつまで経っても無くならない。学校での虐め問題が報道される事が長期間続き、年々残酷になっているように感じる。安全で安心な環境で学習活動を進めるべき学校教育の現場で「いじめ」とは一体どういう事なのだろう。学校関係者は自分の学校では「虐めなど絶対無い」と考え教育活動を進めている学校と「3人以上の人の集まる所では虐めがあり、この学校でも必ず虐めがある」と考えて教育活動をするのとでは大きな違いがある。前者の学校の場合は、実際に虐めがあっても、見て見ぬふり、気ずいても気ずかぬふりで、何があっても学校側は虐めの存在を認めないし、教育委員会も学校側と歩調を合わせ、虐めを認めない。最終的には第三者委員会で「虐めの実態が証明されるという、学校教育現場、教育者としても実に醜い様相である。学校も教員も自分の関係している現場で虐めなどあって欲しくないし、実際に虐めがあっても認めたくないだろうが、我が子の命を奪われた家族は学校に我が子を通わせて殺されたと考え、一生後悔し続けるだろう。また虐め行動により将来の可能性を秘めた学生の人生を狂わされ、可能性を奪われたのである。学校教育の在り方、虐めの問題は人間の一生や可能性を左右する重大案件故、全ての人が真剣に考え行動すべき深刻な問題だ。学校、教育関係者、虐めをする者、いじめをする子の親は虐め問題、虐められる側の人間をどう考えているのだろう。老若男女、学校に限らず社会人でさえ、他人を虐めて快感を得る人間の神経と人間性を疑ってしまうが、このストレス社会でのこの現象は永遠に消えず解決出来ないのは、人間の愚かさと醜さか?


2021年12月29日水曜日

脱税、不正受給は当たり前?正直者は馬鹿を見る国日本?

 コロナ騒動で日本経済はボロボロになり、安倍政権、菅政権、岸田政権もバラマキ政権と言われ、国債を乱発し、給付金、支援金、救済金などと称し、現金のバラマキの勢いは止まらない。日本の会社勤めの人は長年一生懸命働いても給料も上がらず、中には給料が下がっている人さえ多いそうだ。一方富裕層、企業経営者、一般的に言われる公務員、権力者等は、コロナ問題が生じても、生活的経済力に何ら影響も無い為、安心、安全、安定的な生活を維持できている。一方多くの非正規雇用者、中小企業の倒産から生じる雇土留め、個人経営の飲食業はじめ多くの企業は閉店や事業閉鎖を強いられ、ホームレス、生活貧困者、路上生活者が続出する日本社会、何とも夢も希望もない国に成ってしまった。その様な暗雲とした日本社会の中で、日大のドンと関係者の脱税や贈収賄、大手企業のgo to トラベルの不正受給、企業から国会議員への袖の下など、悪用による金儲けなど、濡れ手に粟で安穏と暮らす人物もいる。日本社会は「正直者は馬鹿を見る。法に触れても捕まらない限り何でもあり。税の申告も適当に。真面目に申告すれば稼いだ物は税金として皆持っていかれるので、見つからない程々に」などと、とんでもない者が増殖しているそうだ。会社勤め人は真っ正直に税金を支払い慎ましい生活を営むが、富裕者、権力者、法を潜り抜け賢く生きる者は泡銭を蓄え、使い裕福に暮らす世の中、何とも正直者は行き難い世の中となり、やるせ無い気分になってしまう国民は多い日本である。脱税も不正受給模倣を破り金儲けする人間は富裕層に多いそうだが、富裕層は金に強欲に、汚くなり、異常なほど金に執着して生きるそうだが、そこまでして金が欲しいのかね。

2021年12月28日火曜日

パククネ恩赦?文大統領はいつ刑務所に入るか韓国民の間で大盛り上がり?

 韓国では「嘘つき大統領」「国民を騙し続ける大統領」「口先だけの無能大統領」「失敗だらけの大統領」「何も実現できない大統領」「無能、無知、無策、愚鈍の大統領」「世界中に韓国の恥を晒した大統領」などなど悪評ばかりで、好評の無い、実に哀れな韓国の文大統領。大統領の任期も来年終了するが、韓国民は退任を大歓迎し、次の大統領に韓国内の乱れ切った状態の改革を期待しているそうだ。一方「文大統領は大統領退任後、何日で刑務所に入るか」という事で大盛り上がりで、賭けをする国民も多いそうだ。韓国大統領は退任後刑務所に入るのが恒例の様で、文大統領も次期大統領が特別配慮しない限り刑務所に入る事は間違いなそうだ。「無知無能無策の愚鈍で恥晒しの大統領故、退任をすぐに刑務所の独房執務室に入る」等とも言われているそうだ。韓国大統領が退任後刑務所に入る恒例行事は世界的にも有名なようだが、文大統領は今の時点で前大統領のパククネ氏に恩赦を与え、自分の大統領退任後に刑務所に入れられない様にしてるとも言われているが、実際問題は如何なのだろう?今後韓国では何が起こるのだろうか?

2021年12月27日月曜日

何故警察は振り込み詐欺を逮捕できない?-日本の警察は優秀なのでは?

 多種多様な悪質振り込み詐欺は年々酷くなり、犠牲者も多くなっている。この振り込み詐欺は今始まった事ではなく、オレオレ詐欺から始まり、成りすまし、還付金詐欺など、手段も次から次へと狡猾に手を変え品を変え、老若男女ありとあらゆる層の人々がこの悪質詐欺に財産を奪われている。時々振り込み詐欺の使い走りになっている受け子や出し子と言われる連中は逮捕されるが、肝心要の主犯はいつまで経っても逮捕される事が無い。多くの日本国民は「警察は何故一番悪質極まりない首謀者を逮捕できない?警察は振り込み詐欺師と逮捕しないと言う取り決めや契約でもしているのか?振り込み詐欺師は警察よりはるかに優れた頭脳を持っていて、警察は太刀打ちできないのか?日本の警察は世界的にも優秀と言われ有名だが、振り込み詐欺も逮捕できないのに本当に優秀なのか?」などと悪評が絶えない。今の振り込み詐欺はじめあらゆる詐欺師は「警察、裁判官、検察官、公務員などあらゆる職業や名を語り人を騙し金を絞る取る、実に恐ろしい。警察がシッカリ犯人を逮捕してくれなければ日本は安心、安全な生活を過ごす事が出来ない。「警察よ、シッカリ仕事して国民を守ってしてくれよ」の声も日々増えている。警察はこの国民の声に如何答えるのだろうか?

2021年12月26日日曜日

北京オリパラに対する日本政府の決断-狂った中国に賛同協力する日本も狂ってる?

 日本政府は北京オリパラに対する対応をとりあえず発表し、橋本、山下、森氏を派遣するとの事である。政府関係者、閣僚の派遣はせず、アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリアの様な「外交的ボイコット」と言う表現、名称を使用しないと発表。とりあえず日本政府としての独自の結論を出したと満足している様だが、この発表の後すぐに中国から脅しがかかった。「日本政府は今の段階で政府閣僚関係者の派遣はしないと言っているが、来年の北京オリパラ開始直前に、何らかの理由をつけて政府高官、閣僚を派遣するだろう」との見通し、読みが優勢だそうだ。現岸田政権は誰もが知る様に、媚中の岸田総理、林外務大臣、茂木幹事長など、親中閣僚の面々が多い事から、北京オリパラ開会式直前に何らかの変更が有り得るという事だそうだ。この外交的ボイコット問題に関し自民党内の姿勢や考え方も分裂し、「岸田総理も林外務大臣も茂木幹事長も、中国から反感を買わない様な配慮、結論の引き延ばしで他国の様子見、決断力の無さによる決断の遅さ、中後半端な対応、中国政府の人権無視や弾圧や大量虐殺の賛同を表した結論」との批判も多い。「最終的には岸田政権は中国政府に毅然と対応する事、ましてや外交的ボイコットなど不可能な事」と言い切る議員も多い。日本政府の中途半端で稚拙な判断に対し中国政府は全く満足せず、何らかの制裁や報復に似た対応をする事も予想されている。只、橋本会長が北京オリパラに行くのは良いが、彼女がまた一人です勝手にボッタクリ男爵と札幌オリンピック開催の密約をするの危険性を指摘する人も多い。ボッタクリ男爵と橋本会長は似た者同士で意気投合、波長もピッタリ合うそうで、お互いの利益の為に日本国民の意思に、無視、反し何をしでかすか分からなず危険と言う国民も多い。いずれにせよ日本政府の判断と発表は米国、中国からも日本国内からも評価されない様だ。人権活動家を平気で人権弾圧、抹殺したり、投獄する様な中国政府に日本のオリンピック選手を送る事さえ、大変な危険があるのに、日本政府は中国を何処迄日本の友好協力国と特別扱いしするのだろう。

2021年12月25日土曜日

マスクはいつに成ったら外せる?-来年度中は無理かな?

 コロナ感染症問題が発生して以来、日本国民の日常生活にマスクは必需品になっており、今も、そして今後もこの状況は変わりない様だ。今ではマスクは日常生活の必需品でもあり、オシャレの要素にもなっている。コロナ感染症は当分継続する様相を呈しており、マスク必需品から解放される日の見通しは立たない。多くの日本国民は既に毎日のマスク着用がそれほど気にならず、すっかり慣れた様で、寧ろマスクをしていない事に違和感を感じる人も出てきているそうだ。人間は変われば変わるもので、人間は順応性があるのか、単細胞動物なのかよく理解出来無くなる事がある。日本国民の中には「マスク警察」なる人さえ出、マスクしていない他人を監視、注意や警告をしてトラブルや暴力事件に成る事も起こっている。食事、会話、日々の行動、何をするにもマスク着用を求められる事に私はまだ違和感があり、何とも住み難い世の中になり、今後もこの状況が継続するのかと考えると、ぞっとしてしまう。これから年末年始を迎えるに当たり、オミクロンの感染拡大が危惧され、警戒している様だが、実際は何も出来ない。人間と言う生き物はウイルスから永遠に逃れる事は出来ないので、とりあえず今直面しているコロナ感染症は来年度中に収束する事は無いと思われるようだ。

2021年12月24日金曜日

日本は中国、韓国と国交断絶し、台湾との友好を強化すべき?

 今や日本国民のだれもが「韓国と中国は日本にとって最悪の近隣国で、百害あって一利なし。連立連や日本に対し嫌がらせ、反日敵対行動は目に余るものがあり、看過できない。腑抜け日本政府は韓国や中国にどれ程の弱みがあるのか、中国と韓国の嫌がらせや敵対行為に何もでず、両国のやりたい放題を容認している。一方日本政府は中国政府の言いなりになって、台湾との交流を控えめにしている。日本に対し友好的な台湾の扱いを日本政府が何故に制御するのか多くの日本国民には理解できない。日本政府は「中国や韓国の悪質な近隣国の極悪非道とは決裂し、友好的な台湾と密接に相互協力していくべき」との声は多い。日本政府は一体何を考えているのか、何処まで中国政府の言いなりと韓国の嫌がらせ容認し、いつまで継続するのか全く理解できないし、こんな理不尽で腑抜けな日本政府の外交政策には失望し続けている。日本政府が中国と韓国と国交断絶に反対する者は、両国から金儲けしている連中だけで、多くの日本国民は両国との断絶にもろ手を挙げて大賛成、大歓迎するだろう。でも判断力も分析力も行動力もない腑抜け日本政府には無理だそうだ。

2021年12月23日木曜日

中国への過剰依存を控えー中国離れを強化すべき?

 日本政府は中国政府には何も言えず、何も出来ないというのが現実。日本政府は国民の前では「言うべき事は言い、毅然たる姿勢で対処する」と強き様子を見せるが、実際は何も言えず、中国政府の言いなりになっているそうだ。「日本政府は中国政府の前では、完全に蛇に睨まれた蛙、猫に狙われたネズミで、身動きも声さえ出せないほど無力。何か言いだして中国政府の気を損ねる様な事があれば、即制裁や報復や脅しが始まり何も言えず、何も出来ないのが実情」との事である。中国政府が日本に制裁で経済的に何らかの行動を起こせば、一瞬にして日本経済は大打撃となるか経済活動も停止しかねないほど依存しているそうだ。日本政府は中国政府と距離を置き、経済的のみならず、あらゆる分野で依存する事を辞めるべきであろう。しかし、日本の政治家には媚中や日中友好議連で中国へ平身低頭の連中が多い為、中国への依存を辞める事は無いそうだ。現岸田総理、林外務大臣、二階氏とその派閥所属議員とその数は多く中国と距離を置くことは難しいらしい。今後も中国への過剰依存を継続して行けば、遠からず日本は中国に侵略支配され香港の二の舞となり「日本省」に成る可能性もあるそうだ。日本政府は中国の恐ろしさを理解していないし、策略を軽視している様で、侵略されるまで気ずかない、気ずきたくない様だ。

2021年12月22日水曜日

法を順守しない法務省?-確定死刑囚を何故速やかに刑執行しない」と疑問視?

 確定死刑囚の死刑執行が実施されたとの報道があった。凶悪犯罪者は裁判で多くの証拠にもとずき死刑を宣告されるが、刑がいつ執行されるか分からず、長年にわたり刑務所暮らしをする。裁判で充分な証拠に基ずき死刑と言う裁定をしたなら、冤罪の可能性がなければ速やかに刑の執行する事を法で定めている。しかし、実際問題冤罪の可能性も無い確定死刑囚の刑を執行するのに何年も経ちで、犯罪被害者家族はいつまで経っても心の整理がつかないし被害者の苦悩や心情は無視されている。確定死刑囚3名の刑執行報道があって、その報道に対し多くの批判的な投稿が湧きアがあった。「法務省は法で規定しておきながら、死刑執行を長年引き伸ばし、その死刑執行をしない理由を説明する事もない。法に従わない法務省なら、そんな役立たずは組織は必要ない。法で決めた事なら法に従い刑を速やかに執行すべき。税金の無駄使いをして三食昼寝付きの優雅な生活で、被害者の苦しみを無視し、死刑囚を優遇するのは止めるべき。法務省は自ら法を順守せず、国民が法に従わなくて良いという見本を示している様なもので、法務省の存在意義も無い。凶悪犯罪者を長期に渡り刑を執行しないで税金で厚遇する理由を明確に国民に説明する義務がある」と厳しい指摘多くあったが、法務省はどう答えるだろうか?「優柔不断な国家権力行使組織故、国民の主張や指摘など気にも留めず無視するだろう」と述べる国民が多いが、確定死刑囚の凶悪犯罪者を速やかに処刑しない理由は何なのだろう?


2021年12月21日火曜日

大阪のビル放火殺人事件?-今後も日本は多種多様な犯罪が増える?

 大阪の雑居ビル内のクリニックに放火し、多くの犠牲者を出した事件は、日本中に多くの驚きとショックを与えた様だ。しかし、最近の多種多様の犯罪の様相を見ていると、コロナ問題発生以来人間の心までが壊れ始め、こういう事も有りうると考える人も少なくないそうだ。最近の日本は全体的に人間関係、経済的貧困、精神的に悩み苦しむ人が多くなっている事が見て取れる。人間関係は完全に希薄化し、人とは距離を置き疑心暗鬼ながら人を見る傾向が強くなり、親子関係、親族関係、友達関係なども崩れ、孤立する人が多く、他人に危害を加える事でストレス発散したり、自殺願望者も増えている世の中になっている様だ。今の日本から考えればなるべくして多くの良くない事が起こっていると言えるかもしれない。今の日本国民が生活状況、生活環境、経済状況など多くの事を見た時に、夢と希望、安全、安心の生活が営めるかと問われ、夢と希望で楽しみが多く満足と答える人は圧倒的に少なく、欲求不満を膨らませ、孤立している人が多い様だ。という事は今後もありとあらゆる犯罪や他人に対する迷惑行為が増える事はほぼ間違いない様で、警戒する必要もありそうだ。

2021年12月20日月曜日

いよいよ12月も下旬か?

 世間一般では2021年も残す所12日となった。今日から12月も下旬となり、年末年始に向かいあれこれと考え、気ぜわしい時期に成る人は多い様だ。私は年末年始、年度替わりも関係なく、一日一日を淡々と暮らしている事に変わりはない。ただ巷では年末年始に成ると日本国内は犯罪率が高くなり、火事の件数も増えるというのが恒例の様だが、これから何も悪い事が起こらない事を願いたい。国民存在無視の政治家の為の政権運営は、国民の為に何か良い事は期待出来る事も無く、媚中媚韓の総理大臣と外務大臣や判断力、分析力、決断力も無い日本の外交政策は、中国の言いなりで韓国の嫌がらせにも何ら対処出来ない政府故、今後も日本国民の安心安心に対し、何ら良い事は期待できないし、期待すればするほど裏切られる事ゆえ、粛々と我が身を守るのは自分と考え過していく事が最善策の様だ。

2021年12月19日日曜日

世界の認識は『台湾は中国の一部ではなく、台湾は台湾で独立国!」

 中国はいつも「台湾は中国の一部。一国二制度」と騒いで知るが、台湾が中国であった事は過去に一度もないし、歴史的にも台湾は台湾で独立国である。中国が軍事上の目的から、台湾を占領し軍事基地の拠点としたいだけで、一方的に騒いでいるだけである。もしも台湾が中国に侵略されれば、次は尖閣、そして沖縄が中国の一部であると騒ぎだすことに成るだろう。台湾が中国の一部でなく、立派な一国の独立国であると世界が認める事を急がなければならない。中国が台湾に進撃し有事事態に成れば、当然日本も巻き込まれる事は間違いない。その為には台湾有事になった時は、日本も自国防衛の為に台湾と共に戦う事を求められるだろう。そうならない為にも一刻も早く「台湾は独立国で、中国の一部ではない」と日本初め世界中が認め、声明を発表し、狂った中国の傲慢と非常識を認識させ台湾を守る必要が急務るである。本当に中国と言う国は迷惑な国だ。

2021年12月18日土曜日

米国は銃社会、日本は刃物(包丁)と放火社会?

 最近日本では刃物や包丁による殺傷事件と放火による殺人事件が多発し、連日の様にこの種の事件報道が多い。日本国内での犯罪、罪、人間関係に関する考え方が変わってきたのだろうか、余にも刃物や包丁や放火にによる殺人又は殺人未遂、所謂刺傷、刺殺や放火殺人事件が多いと感じる国民は多いと思う。アメリカでは一般の人が銃を所持する権利があるが、日本社会では登録制になっており、一般国民は通常銃を所持する事は許されない。アメリカでは度々銃撃事件、銃乱射事件による殺人事件が発生し、日本国民には驚きの事件である。一方アメリカ人にとって、日本の刃物や包丁や放火による殺人事件の多さに驚いており、アメリカで包丁や放火での殺人事件は日本程多くない。日本では刃物特に包丁は日常生活必需品故、届けや登録の必要なく、何処にでも有るもの、またマッチやライターもそこら中にある物。そのために日本では包丁やライターを武器にしての刺傷や放火殺人事件が多い様だ。考え方によっては「気違いに刃物」ではないけれど、日々の生活の場に包丁やライターと言う恐ろしい武器がそこら中に転がってい居るという事だ。家庭内では日常必需品の包丁やライターの扱い、考え方を日本では考え方、見方を考える必要がありそうだ。何はともあれ、殺人の武器よりも、殺人を考える人間がこの世で一番恐ろしい。

2021年12月17日金曜日

中国から脅される日本、どうする?

 北京オリンピックで外交的ボイコットを表明された中国政府は、日本に対し協力要請の脅しをかけている。「東京五輪では中国は全面的協力をしたので、北京オリパラでは日本側が協力する信義がある」と脅しをかけている。中国政府の大量虐殺、人命軽視、人権弾圧、他国侵略、尖閣選挙計画など世界中に対する迷惑行為をしておきながら、正当行為と自画自賛と自己弁護は完全に常軌を逸している。北京オリパラに日本が外交的ボイコットを実施しなければ、日本政府が中国の極悪非道行為を容認、賛同している事と世界は理解する事に成る。日本政府は早急に外交的ボイコットを表明し、中国に対する姿勢と考え方を明確にすべきである。日本政府は「適切な時期に独自の判断を表明する」などと格好つけた事を言っても、世界は「判断力も決断力もなく他国依存の日本は周りの様子見をする優柔不断で、中国と穏便に済まそうとする機会を模索している」と批判が多い。「日本はいつまで経っても何も学ばない発展性の無い国に落ちれいつまでも中国に依存し理解出来な」とも言われ始めている。日本は韓国も中国も重要な近隣国と述べているから、中国や韓国に今後如何なるf条理な事をされても、永遠に断絶する事は出来ない様だ。

2021年12月16日木曜日

止めて!ーボッタクリ男爵が札幌でのオリンピックを橋本会長と密談、密約?

 IOC会長ボッタクリ男爵として有名なバッハ会長は、東京オリンピックで余程ボッタクリまくって良い思いをし、また橋本会長もボッタクリ男爵と共にかなり甘い汁を吸ったそうで、両名は再度日本でのオリンピックを企んでいるらしい。橋本会長は東京五輪でどれ程日本国民に迷惑をかけ、税金の無駄使いをしたか、何ら反省も報告、説明も無く、国家権力を利用し、再度日本国民に迷惑をかけ様としているそうだ。橋本会長は2030年大会の札幌誘致に動き始めバッハ会長と密約、密談を進めているそうだ。「ボッタクリ男爵のバッハ会長とボッタクリ協力者の女帝橋本会長は似た者同士で、東京五輪で相当いい思いをし、色々な物を税金を利用し金を使いまくり、2030年にもまたその思いを味わうつもりだ」との話も出ている。北海道民、札幌市民の意見など全く無視し、勝手に「北海道民も札幌市民も札幌大会大歓迎している」などと勝手な事をでっちあげて大会実施に向けバッハ会長と話を進めているとの事、実に困った者と失望する人も多い様だ。国家権力を利用し、日本国民に今年の東京五輪の悍ましい経験を再度させようとバッハ会長と橋本会長の企みは実に恐怖である。

2021年12月15日水曜日

後出しジャンケンの日本政府は外交的ボイコットをするか?--中国に何も言えない日本?

アメリカ、イギリス、オーストラリア、カナダは北京オリパラリンピックに政府高官、閣僚関係者の派遣はしない、いわゆる外交的ボイコットを早々に表明した。これらの表明国と中国は、「日本政府はどの様な表明をするか」注目している様だ。「日本政府は中国の召使的隷属化にあり、外交的ボイコット表明は出来ないだろう」と多くの人は見ている様だ。外交的ボイコットする事無く、米国のバイデン大統領と岸田総理が実りある会談は不可能だろうとも考えられ、日本政府も苦悩している様だ。後出しジャンケンで他国の様子を伺いながら尤もらしい理由つけに岸田総理は、外交的ボイコットに関しては「国益を考え、独自に判断する」と格好良い事を述べたが、実質その様な事は不可能である。「こちらを立てれば、あちらが立たず、あちらを立てれば、こちらが立たず」と非常に難しい判断を求められている。ボイコットを宣言すれば中国から制裁初め可なりの嫌がらせ、制裁、報復を覚悟し、ボイコット宣言をしなければ岸田総理が渡米してバイデン大統領との会談は、相手にされず単なる形式的儀礼的なものになり、今後の日米関係にひびが入る事も考えておく必要もある。決断力も実行力も無い日本政府は常に後出しジャンケンをする為、世界からは信用されない。大量虐殺、人命と人権無視の中国には何も言えない日本政府、今回の外交的ボイコット宣言の判断は難しいが、多くの日本国民は如何すべきか明確であるが、「腑抜けな日本政府は判断も決断も出来ない優柔不断な態度はいつまで経っても成長しない国家」と失望する国民も多い様だが、ここ数日中国政府は大人しいね、自画自賛自己中心の悪意満載で元気な中国政府は如何したのだろう。

2021年12月14日火曜日

恐怖の習近平独裁政権は「人権保護、尊重、保障」と主張し人命軽視、人権無視?

 習近平中国共産党独裁政権下では、政府がやる事は全て正当で、人を殺し、弾圧、人権侵害など何をしても「政府は常に人権、人命、保護、尊重、保障している」と述べる。独裁政権下では、政府の言いなりにならなければ政府権限で人殺し、監禁、監視、弾圧、何でも正当と言う理論らしい。30年以上も前に成るが、私が中国に仕事で行った時、常に一人乃至二人の人物が、私に付かず離れずで見張っていた。中国とはそういう国と言う情報を得て中国に渡ったが、滞在期間中は一日も欠かさず監視員が常に見張り、監視されて居た事に恐怖感を感じた。中国は急速な経済発展をして、経済的にも、軍事的にも、世界一、二を争う大国に成ったが、人命、人権、自由な行動監視に関しては昔と全く変わっていないというか、むしろ昔よりも悪くなっている様だ。今オリンピック開催にあたり欧米諸国より外交的ボイコットされピリピリしているが、中国国内では人権派活動家や弁護士などは勝手な行動や発言をしない様、徹底的に監視つきで、自由に行動できない様な体制になっている様だ。この様な人命、人権を無視し、人権弾圧など権力で自由にできる国でオリンピックを実施する事自体、異常事態で、外交的ボイコットではなく、オリンピック実施をボイコットすべきであろう。IOCのボッタクリ男爵のバッハ会長は金を積まれれば何でもやるような国際平和スポーツの祭典と名を借りた「金儲けの祭典」以外の何物でもない。日本はこの様な非人道的で残酷な国に経済的に依存し、金儲けの為にすり寄る卑しい国家である事は、実に恥ずべき事と自覚すべきでは?中国の呪縛からは永遠に逃れらないのかな?

2021年12月13日月曜日

日韓外相会談で日本では「平行線」-韓国では「友好的会談」と報道?

 イギリスで開幕した主要7か国外相会合に出席している林外務大臣は韓国のチョン外相と、立ち話で言葉を交わしたそうだが、この会談を日本は「平行線」、韓国では「友好的会談」と報道された。韓国は彼等の都合の良い様に報道し日本はまた韓国から利用されたのか?「いつまで経っても何も学ばない日本政府は何処まで愚鈍なのか」と日本国内から批判が起こっている。短時間言葉を交わしたと言いながら、「日韓関係健全化へ協議加速で一致した」との事で、韓国側は思い通りの林氏からの答えが出て「これからも日本虐め、敵対言動攻撃が続けられる」と大喜びしたそうだ。韓国は「日米韓関係が維持される限り、日本にはどんな嫌がらせ、屈辱的な言動でも、何をやっても許される」と考え、正に韓国の非常識な嫌がらせ言動は益々エスカレートしていく事だろう。林外務大臣は媚中、媚韓で有名人ゆえ、報道されていない何らかの密約があった筈と多くの国民は疑っている。日本国民は韓国との関係にはうんざりし、国交断絶を望んでいるがその可能性は無く、今後も日本国民は韓国の屈辱的な嫌がらせに耐えなければならない様だ。日本は永遠に韓国の呪縛から解き放たれる事は無い様だ。G7で北京五輪の外交的ボイコットの意見股間話が出ても「適切な時期に諸般の事情を総合的に勘案して判断する」と中途半端な説明したそうだ。相変わらずの優柔不断、決断力の無さを世界に示した様だ。「韓国に毅然たる意見表明が出来ないのに、中国に意見を言える訳がない」と酷評され、日本政府の外交はいつもこんな煮え切らない態度を継続し、世界からの信用を失っているのは事実の様だ。

2021年12月12日日曜日

国民の実態を知らない政治家、閣僚?-現政権、本当に大丈夫?

 日本政府は官房長官が事ある毎に国民に色々と報告するが、その報告内容が常に事実とは限らない事が多いそうだ。報告内容は国民が安心する様に報告する事を常にしている為、国民から反発を受けそうな事やパニックになりかねない事は極力発表を控えるか、内容を変更するそうだ。政府発表内容は当然マスコミとの協定は出来ており、報道統制や規制は当たり前だし、マスコミ側も政府の意向に沿い、口裏合わせて報道する事になっているそうだ。国民は政府発表やマスコミ報道も「これは明らかに嘘」と分かるような事も多々あるそうだ。日本国民も賢いし、ありとあらゆる方法で事実解明や情報収集の手段も熟知しており、政府やマスコミが事実とは異なる事を表明又は報道している事は容易にわかってしまう。それにしても最近の政府報告は余りにもピント外れが多すぎ、国民生活の実態を全く理解していない事が多過ぎるのではないかな?その典型的例が18歳以下への給付金としての5万円分クーポン問題である。また外交的ボイコット問題でも、判断力や決断力が無く、優柔不断で行動力も無い腰抜けと多くの国民から評価されている。岸田政権も閣僚も金の使い方、判断力と行動力の重要さを全く理解しおらず、支持率と信頼や期待感は日毎に急降下し、諦め感が強まっている様だ。

2021年12月11日土曜日

日本は犯罪加害者にとり天国?-犯罪被害者の苦悩に配慮なし?

 日本は犯罪加害者にとっては天国」と言う言葉を聞いた事がある。「日本人に限らず外国人にとっても犯罪を犯しやすく、外国では考えられない程丁重に扱われ、厚遇され、人権もプライバシーも守られる。刑務所に入れば衣食住は保証され、実に住み心地も良くシャバにいるより遥か贅沢で幸せで裕福である」とまで言う犯罪者も多いそうだ。最近連日多種多様な犯罪が報道されているが、同時に犯罪加害者の不起訴、執行猶予、無罪判決が多く、凶悪犯罪の割には軽い判決がこれまた頻発している。特に性犯罪に関しては不起訴が圧倒的で何度も性犯罪を繰り返し、多くの女性に被害を与える不届き者も多い。交通事故やその他の犯罪に関しても実刑ではなく執行猶予付け判決が多い様である。これでは「どうぞ犯罪を犯して下さい」と宣伝しているようなもので、犯罪の抑止など全くない日本と言えそうだ。中にはシャバでは衣食住を安定的に得る事が困難な人は、刑務所で豪華で全く不安も無い、安心、安全、安穏の生活をする為、意図的に、積極的に犯罪を犯す者も多い」そうだ。「死にたいけど、自分では死ねないから人を殺し、死刑に成りたい」と犯罪を犯す者が居るが、これらの犯罪者は実際に死にたいのではなく、シャバでは誰からも相手にされず、職も金もなく、定住する場も無く、家族からも見放され居場所も無い為、刑務所に入って安定した生活を送る為に犯罪を犯す」という話もある。今の日本は犯罪天国になった、実に危険な国に成ってしまったが、日本の警察、検察、裁判所、弁護士も犯罪者優遇措置になってる様に多くの国民は感じている様だ。犯罪加害者は毎日安穏と何の悩みや苦痛も無く生きているのに、犯罪被害者は毎日苦しみ、悩み、心身共に疲れ傷つき、生きている限りこの苦しみや悩みに支配されいている事に日本の司法やマスコミ報道は全く配慮していない、犯罪加害者優遇、被害者冷遇国家と指摘される奇妙な国だそうだ。


2021年12月10日金曜日

世界に対し攻撃的、挑発的中国を追い詰めよう!-中国は完全に狂った危険国家!

 習近平独裁政権の世界に対する攻撃的で挑発的な行動が強化が年々酷くなり、欧米諸国はじめ多くの国は警戒を隠さず、反中国政策と中国離れを開始し始めたようだ。中国政府は自国に何か不都合な事を言う国には「内政干渉すれば大きな痛手を負う事に成るだろう」と脅迫、攻撃的、挑発的な文言で完全に狂い、世界の平和を脅かすった行動に奔走している。日本に対しても「日本は中国の属国で、日本が言う事を聞かなければ容易に潰すはいつでも出来る」と常に上から目線で恫喝を継続している。安倍前総理が台湾有事は日米有事になると発した事に、中国政府は過敏に反応し「火遊びで火傷する。頭から血を流す」などと今まで以上に強い言葉で日本を脅している。中国の軍備拡張はかなり進み、有事に対しても軍事力に自信満々で、日本をいつでも火の海に出来ると豪語している。実際台湾有事に成れば、日米豪欧も黙っておらず参戦する事になり、中国もロシアと連携し、第三次大戦に成ると考えられ、実に危険な状態である。中国が欧米日豪の連携を甘く見て自滅の道を歩み始めていると有識者は見ている様だ。中国は軍事力を過信し世界中に脅しをかけ、どの国に対しても攻撃的で挑発しているが、これが中国自滅の道の第一歩の様だ。世界の多くの国では、狂った中国の自滅と消滅を期待しているそうだ。世界平和とスポーツの祭典と言われるオリンピックは今では金儲けの祭典となっている為、オリンピックもボイコットして中止にすべきと主張する人も多い。また大量虐殺、人命軽視、人権弾圧や侵害する中国でオリンピックを開催する事は大間違いであるとも主張する知識人は多い。

2021年12月9日木曜日

北京オリンピックの外交的ボイコット、日本は如何する?-判断決断がノロマな日本?

 アメリカのバイデン大統領は、冬の北京オリンピックで外交的ボイコットを表明した。日本の岸田総理、林外務大臣両名とも媚中人間故そう簡単に外交ボイコットを打ち出せないが、本音は見え透いている。中国友好的立場で中国に媚び、言いなりになる岸田総理も林外務大臣も「国益的観点からボイコットはしたくない」と言う立場である。早々に発表すると国民からの反発を招くとあって、とりあえず「国益的観点」などと勿体ぶっているが、岸田総理も林外務大臣は中国に対して強く発言、対応する事は出来ない。自民党内の反中国派は「外交的ボイコットをしないと、中国の大量虐殺、人権弾圧と侵害問題を容認、賛同していると誤解される為早急に意思を示すべき」と主張。また、アメリカは「各国の判断と言いながら、日本がボイコットしなければ、後日それ相当の制裁を受け居る事に成る」とみている。「中国の異常な行動と言うより完全に狂った独裁政権と、世界に対する横柄、傲慢、高圧的迷惑行為は止めさせるべく、日本は反中国政策を明確に表明すべきであるが、媚中で腑抜けのグータラ岸田総理にはできないだろう」と見る知識人は多いそうだ。現段階では「閣僚の派遣をしない」と言っているが、習近平と会談を望む岸田総理は果たしてどうする事やら。「いつもの如く日本の総理は判断力、決断力が無く、ノロマその物で世界から信用される訳がない」と指摘する知識人から多い。ここ数日10万円給付、クーポン給付、国会答弁で岸田総理のやる事為す事が国民から理解を得らえず、無能さやが露呈し、多くの人々から「愚策、愚行」と批判され、総理の能力に対する信用と期待を失墜している。

2021年12月8日水曜日

反日敵対心満載のwowkorea報道?-日韓国交断絶近し?

自国の愚かさ丸出しの低俗報道機関の 韓国報道WOWKOREAが「バカ殿様 岸田首相が日本で歓迎されるわけとは」と題して、何とも敵視丸出しの悪意に満ちた、下劣で恨みつらみ満載の報道をした。この報道を読んだ日本国民から多くの怒りと言うより、韓国の相変わらず低俗で下劣な報道で国際報道機関とは程遠い悪意さに呆れ果てたコメントや投稿が多かった。「狂った文大統領が歓迎される訳とは?-韓国民が同レベルだから」「精神異常の文大統領が何故大統領か?-精神異常の韓国人が選んだ大統領だから」「嘘つき文大統領は韓国その物」「実力、資質、能力も全く無い文大統領を大歓迎する韓国」などと韓国政府や韓国を揶揄する投稿が炎上した。国際ルール、約束を守れない、常識も良識も無い盗人猛々しい韓国大統領、側近と全く同レベルの異常な韓国報道が言う事ゆえ、悪意丸出しの低俗報道記事と次元の低さに「矢張り韓国だわ」と一蹴されて葬られた。日本政府は韓国政府も報道機関も相手にしていないし、相手にする価値もないので、何ら反応もせず無視している為、韓国政府も韓国報道機関も一体となって、何とか日本政府や国民に相手にして欲しいと駄々を捏ねる悪ガキそのもので、益々反韓と嫌韓者が日本では増え、日韓国交断絶の日も近くなると喜んでいる日本国民が多いそうだ。韓国の反日、敵視は永遠に無くなりそうもない様だ。

2021年12月7日火曜日

いよいよ12月か?

 今年も12月となり、何となく忙しい気分になる時期である。連日コロナと犯罪と火事、放火など良くない情報ばかりで、年末年始は今以上に大変になりそうな感じだ。そして新年を迎えても、犯罪、火事、放火件件数が増加し、コロナ騒動も今まで以上に酷くなりそうで、良い2022年は期待できそうもない。日本政府も自治体も税金の無駄使いと国民にはそれほど役に立たない事ばかりで、期待できないし、毎日、週、月、年を良いものにするか否かは自分次第の様だ。私にとって毎年、年末も年始も新年も無く、毎日が恙無く、無駄の無い様淡々と生きるだけだ。

2021年12月6日月曜日

巨額の脱税、金と権力の亡者?-そこまでして金や権力が欲しいかね?

 日本大学前理事長、その妻と元理事と関係者が背任容疑、巨額の脱税容疑で逮捕された事が連日報道されているが、捜査が進めば進む程あちらこちらに隠した金がボロボロと暴き出されてくる。日大独裁者の理事長の報道を見る度に、そこまでして金や権力が欲しいのかね。「金や地位や権力に目が眩み、形振り構わず権力も地位も利用できる物は全て利用し、考え得る知恵も出し尽くして金に目が眩み強欲と化し、人間としての心、良心、良識、倫理、道徳心なども全く、教育現場の長として働くとは、何ともあきれ果てた国民は多い様だ。いい年寄りがそんなに金の亡者になってどうする?死んだ後も墓場に持っていくつもりか?金、金、金=権力だけに目が眩み、毎日現金を数えて喜ぶ様な、心身ともに金に溺れた人間」と言えるかもしれない。金など生活できる程度なれば十分じゃないの?「金は幾らあっても邪魔にならない」等が、「金は人間の心を狂わせ、滅ぼす。金持ちに成るには悪い事をしなければ金は貯まらないし、金持ちにはなれない」とも言うが、そこまでして金を貯め、金持ちに成りたいかね。日大理事長夫妻や背信、脱税行為をした連中は身も心もに金に狂い人間としての道を失った愚か者という事の様だ。日本の政府も人間性より金と権力のある人物を徴用する傾向があるから、政治がダメになるのは当然だろうか?

2021年12月5日日曜日

鈴木財務大臣/公明党山口代表の金銭感覚が完全に狂ってる?-岸田政権危うし?

 鈴木財務大臣/公明党山口代表が給付金支給の一環としての「クーポン事務費900億円以上は過大ではない」との発言に国民から非難轟々。国民が怒る理由は「国民の貴重な税金を無駄に使う感覚が完全に狂っていて、こんな金銭感覚の無い老人が財務大臣や公明党大表とは日本の財政的破綻は時間の問題となるほど愚策、愚行、愚言の連鎖だが、岸田総理も無言のままで、一体何を考えている?素人でも鈴木、山口両氏の言う様な馬鹿げた出費はしない筈。国会議員も結構な数の大臣連中も完全に異常人物、狂った人物が多いが「またか」という事としか言いようがない。自分の金は出し惜しみするケチ揃いのに、国民の税金を大切、貴重と言う認識が全くない最低だ。こんなボケた連中は即刻更迭すべき」と批判轟々。岸田総理は沈黙を守っているが、「クーポン給付に拘るのは鈴木氏が創価学会信者か?公明党に脅されているのか?」と疑問視する声も多い。如何あれ石原氏の参与起用や鈴木財務大臣、連立の公明党代表の山口氏クーポン給付と言い岸田政権に関わる人材も知れたもので、日々支持率が低下。政権自体も国民からの信頼や期待感も無くなりつつあり、岸田政権の足元は瓦解し始めているとの指摘も多い。こんな状態で日本は本当に大丈夫?

2021年12月4日土曜日

常識外れで恥知らずの小池知事と酷評-女帝?女低?

「 小池東京都知事は誰かさん同様、いつも不評、人気も信用も無く、自己満足にご満悦で口先とパフォーマンスを継続している」と言われ続けている。先日も記者会見で「重病とかいい加減な事言うな」とか、辞任説についても「そういうのが余計だと言ってるんです」と横柄な話し方。投稿の中には「小池都知事は余りにも常識や社会常識も無く、横柄な態度、偉そうな口利きで自分を何様と考えてる?自分の健康管理も出来ないで、東京都知事の職についている自体異常で無神経。自分を女帝、有名人、有能の自惚れ、自画自賛の自己満足で生きている様だが、仕事は全く出来ないし、選挙公約も何一つ実行していない。東京都民もこの小池都知事の無能さを知って、何も期待していないだろう。7月にはコロナ対策で何もせず無能さを隠す為、11月は木下都議の問題で、責任追及を恐れ、体調を崩し入院し雲隠れ。本当に体調を崩したのか診断書も病名も不明出著名なジャーナリストたちは『小池都知事は、何か自分で責任追及や不都合な事があると必ず病気に成る事は有名』と言われている。自分の体調管理が出来ないで、何で都政運営など出来る?口先とパフォーマンスとフリップでの言葉遊びしか出来ない、正にバラエティ番組のコメディアンだよ。記者会見でもピント外れ、開く必要のない会見を開いて自己アピールと無駄話ばかリ、また記者の質問にも答えられず『これから協議、検討』と言って誤魔化す等、都政運営など全く理解していない。小池都知事は自分ファーストの会立ち上げで、木下都議レベルで、道府県の知事の様に仕事が出来ないなのだから、早く都知事を辞めてほしいだけだ。もう70歳だし、もういい加減職を辞して欲しい。何も気ずいていないのは小池知事だけで厳しい論評、評価、批判、酷評の投稿や主張が圧倒的で、都知事を続ける限り厳しい批判や酷評が止む事は無い」と指摘する著名人は多い様だ。

2021年12月3日金曜日

二度と同じ過ちを繰り返さない」と表明して繰り返す愚かさ?

国会議員初め公共事業に携わる職員や従業員が不祥事を起こした時、事業主、責任者、組織や職員や上司は「この事態を真摯に受け止め、二度と同じ過ちを繰り返さない。再発防止に努めます」などと必ず表明する。さも真摯に反省しているかの様に表明しながら同じ過ち、不祥事を起こす愚かさと無責任さには呆れかえる。馬鹿の一つ覚えの決まり文句「真摯に受け止め云々」は、国民、一般大衆を騙す便利な常套句の様だ。要するにこの常套句、便利表現を形式的に発するだけで、実質的には反省も真摯にも受け止められず、何も学んでいない為、同じ愚かな不祥事を繰り返すという事だ。便利な謝罪文言、常套句の本質は形式的に謝罪する様な姿勢を見せておけば許されるという日本独特の緩慢さに通用する事なのだろう。この愚言、愚行が通用する日本を世界は承知しており、世界的に日本は信頼されていない最大の原因の様だ。 

2021年12月2日木曜日

国民から不評の政府の愚策-給付金の愚策で岸田政権危うし?

 政府が決定した18歳以下への給付金10万円を一回目5万円の現金、2回目は5万円分の給付金は公明党の言いなりになった内容だ。あちらこちらから不評、反対、反発が噴出した。事務費が現金送付に280億円、クーポン印刷代や送料など諸々で967億円との報道があり、国民から「政府には馬鹿しか揃っていない。金の使い方が丸で分っていない。国民の貴重な税金の無駄使いも甚だしい。こんな愚策しか考えられない連中じゃ日本の政権運営など任されない。給付金に関しても多くの国民は反対しているが、政府は『何卒ご理解を』とこれまた馬鹿げた言い分で、何処まで愚鈍なのか呆れ果てる」と厳しいコメントや投稿が著名人、学者、国民、ありとあらゆる所から噴出。現政権の政権運営能力の完全なる失策になりそうだが、実際問題能力のある人材は現政権には居ないのだろうか?それにしても給付金に関しては「愚策、差別給付、国民を分断し、何の目的も無く、愚の骨頂的な愚鈍な連中の考える事で開いた口が塞がらない」と言われても仕方ない位のお粗末策の様だ。「公明党の操り人形化した岸田総理、しっかりしないと大変な事に成るかも?」との声も既に出始めている様だ。最近の国民の投稿や批判は可なり強烈だが、日本政府初め国全体が狂い始めている現象かもしれない。

2021年12月1日水曜日

秋篠宮さま56歳誕生日の会見で苦言?-国民からの反発が依然と強い?

 秋篠宮さまが56歳の誕生日を迎えられた。記者会見の場で小室圭、眞子夫妻の結婚に関して色々と希望的な事柄を述べらえたが、この会見内容に関して、多くの国民から「過去の事の希望的な事柄を今更何を言っても意味がない。自分では何もしないし出来なかったんだからどうこう言う資格もない。内容の無い我が子の弁護、擁護の弁と娘同様に誹謗中傷を許容できないと述べただけ。眞子女史同様、国民に対し喧嘩を売ったようなもの。誹謗中傷と言うが何が誹謗中傷で、その様な事をしたのは誰だ?」等々批判続出。「眞子女史の父親として述べた会見内容は、一般の父親以下のレベルで、これが皇族かと呆れてしまう。小室圭、眞子夫妻はアメリカに行ってまで日本国民の税金の無駄使いを続け、特権乱用で許せない」等厳しいな投稿が多く、好意的なものは無く、もうこれ以上何を言っても国民は秋篠宮家のすべてを受け入れそうもない感じであった。「親子揃って本当に似た者親子で、この親にしてこの娘あり、この娘の親ならこの程度」と嫌悪感を感じる様なコメントも多かった。秋篠宮さまの会見と内容は国民には「火に油を注いだ」と感じで逆効果だった様で、今まで以上に国民の秋篠宮家や小室圭、眞子夫妻嫌いや反感の投稿や、皇室、皇族制度廃止を願うコメントが多くなった様で、この会見は一体何だったのかと疑問も多い。

2021年11月30日火曜日

誰が決めてる?ー小室圭、眞子夫妻は皇族として特別処遇?

 11月26日NEWSポストセブンによると、ニューヨークの日本領事館に小室夫妻の担当者が置かれ日本人要人として最重要視しているとの報道があった。「小室圭、眞子夫妻は特別存在で、今後も永遠に国家権力に守られていく」という事だそうだ。日本国民が予測していた通り「秋篠宮家長女は皇室を離れ一般人となるという事は全くの嘘で、国民に対する背信、裏切り行為であるし、これが宮内庁、皇族の特権乱用その物である」と批判が噴出。「小室圭、眞子夫妻が特別存在で、日本領事館に小室夫妻担当の設置、日本要人として国家権力で守る事を誰が、どの組織で決めたのか説明責任がある」と怒りの声も噴出している。「象徴天皇制、皇族、皇室、宮内庁に関する事は、国民が何を言っても無駄な事で、特別権限や権力を有し国民の存在はただ税金を納め、皇族、皇室、宮内庁がやる事は指を食わてえ見てればよい」という事らしい。「国会議員、日本政府でさえ何も言えない特別な神的存在で、北朝鮮のキム一家と同じで、国民に知られては不味い事は全て隠蔽し、都合の良い事と尊敬や信頼を得られる様な事だけ報道するよう操作されているのが特別権力者の特権」と指摘している。「小室圭、眞子夫妻に関わらず、皇族は皇室をは離れても、永遠に皇族であり、永遠にその特別権限所有と立場と待遇は変わらない事を国民は認識すべき」との事だそうだ。「何の役にも立たず、税金も無駄使いと特権乱用の天皇制、皇族、皇室、宮内庁と言う存在を廃止しない限り、国民は泣きを見るばかりである」と天皇制反対団体は声高に指摘しているが、その通りかな?小室圭、眞子夫妻や秋篠宮家に対する嫌悪感を口にする国民は多い様で、この現象は当分変わりそうもない様だ。

2021年11月29日月曜日

頻発する刺傷事件は何を意味する?-日本は犯罪多発の危険国となる?

 最近では連日の様に刺傷事件、放火事件の報道が後を絶たない。この刺傷事件や放火事件は年齢層や、友人、親せき、肉親、他人など関係なく頻発しているが、何故なのだろう?多くの人は「コロナ禍によるストレスが原因」と言うが、これが事件の主たる原因や理由ではない様だ。日本は以前から犯罪率が低い平和で安全な国と言われていたが、今はその様な事は全くなく連日犯罪が起こり、犯罪多発国で危険な国となっている。何故犯罪が頻発するのだろうか?数々の理由が考えられるだろうが、日本人の善悪や罪の判断や意識の低下、日本国内の経済破綻、人間関係の希薄と崩壊から来る人間不信、家庭教育の崩壊、日常生活での安全安心の確保の困難さ、自己中心主義で自分さえ良ければ何でもありで、他人に対する気ずかいや迷惑などの配慮の無さ又は喪失が原因と言われている。時代の変化と共に、考え方、生き方、生活様式、人間関係の変化、経済困窮の深刻さなど、犯罪を犯し易い多くの条件が揃う時代に成ったと言えるそうだ。また犯罪を犯す事への抵抗や恥も無く、犯罪を犯しても他人はそれほど気にもしないし、他人の言動に無関心になっている事も原因。司法関係も犯罪加害者の人権やプライバシーの保護で、実名報道や顔写真報道がを控え、誰が犯罪者かもわからず、警戒のしようもない日本になってしまった事も原因の様だ。今後は刺傷事件や放火事件に限らず、殺人でさえ容易になる、ありとあらゆる犯罪が多発する危険な国になりそうだ。

2021年11月28日日曜日

犯罪者は刑務所で罪を償える?ー罪は永遠に償えない!

 犯罪加害者は日本の司法では人権とプライバシーは保証され、危害が加えられない様に保護され、全面的に厚遇される。一方被害者は司法やマスコミからも冷遇され、永遠に苦しみを取り去る事は出来ない。司法上、犯罪加害者は法律上正当、平等、公平なる裁判を受け、刑務所で刑期を果たし罪を償う事になっている。「犯罪加害者が刑務所に入り、刑に服し罪を償った」など言うが、犯罪被害者にとって犯罪加害者が罪を償ったとは全く考えられず、永遠に苦しめられ、永遠に許す事は出来ない。被害者は「日本の司法は犯罪加害者に寄り添い処理される事は多いが、犯罪被害者に寄り添い納得の行く様に、加害者を厳罰に処される事はない」と感じている。犯罪被害者にしてみれば、加害者には死をもって罪を償って欲しいと願うはずだが、日本の裁判では刑罰が実に軽く刑期も短い為、犯罪加害者の多くは刑務所での服役中に更生する事も少なく、刑期終了後釈放されても再度犯罪を犯し、刑務所に戻る事が多い。警察、検察、裁判所も犯罪加害者が再度または何度も加害者となっても誰も責任を負わない、所謂、司法関係者も犯罪も仕事として取りつかうだけで、犯罪被害者の心情など考えてなく、仕事としてやりっ放しの無責任司法と被害者と関係者は強く感じている。犯罪にかかわった司法関係者、裁判所、裁判官も自分が下した裁定と犯罪加害者の再度犯罪を犯しても何ら感じる事も責任を追及される事もなく被害者や関係者は全く納得が行かないそうだ。今の日本では犯罪加害者の刑が軽い為、犯罪は今後益々増えるとの予測まで出ているそうだ。

2021年11月27日土曜日

林外務大臣の訪中で日本は中国への服従を強いられる?-岸田政権危うし?

 外務大臣に就任した林氏は何とか手柄を立てたいと必死の様だが、幸いに中国より招待されたことを機に中国へ行く気満々の様だ。現在の中国の横暴、卑劣な言動で世界中を脅かし、世界制覇を虎視眈々と狙い、尖閣も実効支配しようと違法行為を続け、嫌がらせをする中、常識的には中国の招待に応じる事など考えられない。親中派の岸田総理、媚中、媚韓の林外務大臣では、今後の中国、韓国と外交交渉は信用されず、実に危険な状況に入り、益々中国の言いなりになる可能性があると危惧する声は多い。「林外務大臣に中国と毅然と対等に交渉する能力も実力も無く、言いなりになる事が透けて見える」と指摘する知識人も多い。「親中派の岸田総理も中国への過度の経済依存もあり、今後もこの依存を続する為、中国の言いなりになる可能性が高い」と見ているそうだ。「媚中、媚韓の無能林外務大臣を中国に行かせれば、日本は中国への絶対服従を強いられ、大変になる」と危惧する国会議員も多いが、果たして訪中するのか否か、どうなる?現岸田政権では国内問題でドタバタしており、中国や韓国の諸問題も一切処理できず、中国韓国のやりたい放題、言いたい放題だが、外交問題での対応が全く報道されていないが、今後の日本の外交に対しても「日本は本当に大丈夫か?」「公明党の言いなる主体性の無い岸田総理は政権運営上危険要因が多すぎる」ま不安の声が噴出し始めている。

2021年11月26日金曜日

都民(自分)ファーストの会=小池都知事=木下都議で同類項と言われる?

 木下都議が辞職した事で、都民も国民もやっと納得、満足し、安心した様だ。木下都議の辞任には小池都知事が大きく貢献したかのように評価する人もいる様だが、多くの国民や都民は、小池都知事と都民(自分)ファーストの会の責任は絶大と主張する人が圧倒的だ。「都民ファーストの会ではなく、自分ファーストの会で小池都知事を見ても口先だけだし、他のメンバーを見ても、何ら仕事もしていないし、木下都議を見ればわかる様に皆同類の同レベル。何が都民ファーストだよ、自分ファーストの連中ばかりで、全て木下都議レベルだよ」と評価は厳しい。「木下氏を選挙運動時に応援した小池都知事はじめ他のメンバーも多大なる責任がある。無免許運転を繰り返し、人身事故を隠蔽し、警察の忖度する対応と言い、日本は権力者、地位有る者を優遇し、一般人や弱者を冷遇するような完全に狂った日本になった。訳の分からない連中や非常識な人物が国会議員に成ったり、都議会議員に成り、国の税金で甘い汁を吸えること自体常識的な社会ではない。木下都議騒動は小池都知事、都民(自分)ファーストの会、選挙応援部隊全て同類項で、全員に責任があり、都民(自分)ファーストの会その物は税金の無駄使いで、消滅させる責任がある」と指摘する人々は増えている。また「日本全体の国会議員初め都道府県議員などで、能力や資質も無いのに行政や公職に携わる人物が、権利や立場を利用しやりたい放題の非常識人が多い事には国民全体が嘆いて、正に日本沈没その物」と指摘する人も増えている。

2021年11月25日木曜日

木下都議と眞子女史は共に同類で逆ギレ会見か」と批判噴出?

 木下都議は都民、国民から厳しく批判され、嫌悪感さえ示され、ついに辞任会見をし一段落した様た。会見その物は彼女自身の人間性、強欲性と自己正当性を表すかの様に「議員を続投したかったが、仕事をさせて貰えなかった云々」と表明。弁護人も「木下都議に対するいじめ」とさえ発言した。勿論国民や都民から痛烈な批判が噴出し「まったく反省も何もしていない。こんな人物が都議の資質もないし、人間として最悪」と厳しい評価であった。木下都議の辞任会見が報道された後、投稿には「木下都議の会見は都民、国民にとって不快感その物で、秋篠宮家長女眞子女史の会見と同類項だ。眞子女史は自分たちに対する国民からの批判や意見や気ずかいを宮内庁と共に『誹謗中傷』と一方的に述べたり、『PTSD』と嘘をついてまで国民の気持ちを逆なでし言論封殺を図ったり、皇族とは思えない様相だ。自分には全く非が無く、自分の思い通りにするのは当然と皇族の特権を利用した我儘、傲慢、非常識の結婚報告会で不快感だけが残った」と批判された。眞子女史、宮内庁、木下都議は全くの同類項で「地位や権力を利用し、不快感を多くの人に与える逆ギレ会見」と断じた。今の時代は「他人に対する気ずかいなど全く役に立たず、自己欲求を遂行し、満足感が得られれば手段は選ばず、自分の思い通りにする者が得をし、勝つ事に成る」と言う時代の象徴と指摘する人も多い。日本人の考え方や行動もすっかり変わってしまった様だ。

2021年11月24日水曜日

結婚で相手に求める物は、自分の親の姿?-似た者同士、似たもの夫婦となる?

 最近では結婚を望まず、自分流に誰にも、何にも拘束や邪魔される事無く、気ままに生きる事を求める人が増えてきているそうだ。一方、「結婚したくても結婚できない、親密に付き合いたいが、その様な人は見つからない。異性とは話が出来ない」などで、交際相手を見つける事が出来ない人も増えているそうだ。一般的に結婚相手、生涯の伴侶(?)を見つける時には、身分、地位が如何であろうとも「自分の親の持ち合わせる物。自分と同じ考え、行動をする。自分の思考形態と知能指数が同レベルである。似たもの夫婦の同類項。同じ穴の狢」等だそうだ。「泥棒は泥棒の才能があり、詐欺師は詐欺の才能があり、馬鹿は自分レベルの馬鹿、勉強嫌いは勉強嫌い、性格の悪い者は相手も性格が悪い、金にだらしない者同士、他人への気ずかいの出来ない者同士、人間的に問題ある者は同種の人間に惹かれ、魅力を感じる」と言われ、所謂「類は友を呼ぶ。同類項。同じ穴の狢。似たもの夫婦」と言われる所以らしい。結婚する時に男性は自分の母親と似た女性を求め、女性は自分の父親と似た男性を求めると言われている。これらの事が事実かどうか、機会がある時に観察してみると面白いかもしれない。

2021年11月23日火曜日

皇族成年行事のティアラ購入も税金の無駄使いー税金活用を真剣に考えて!

 皇族方の成年行事には高額の税金を投入して数千万円のティアラを購入したり、祝宴や祭り事をするが、国民にとってどんな意味、価値があるのか?数千万円の税金を投入してこの様な行事は皇族、皇室の自己満足だけで、無駄以外の何物でもないと言う指摘や批判が起こっている。秋篠宮家長女、次女の成年行事で購入したティアラも夫々三千万円近く費やしている。単なる成年行事祝賀の為だけの出費で、国民に何ら有益なものは何もなく、完全なる皇室関係者だけが恩恵と満足感と祝賀気分を味わうもので全て税金の無駄使い。この様な税金の無駄使いをするなら、経済的困窮者や恵まれない子供たちの救済の為に有効利用する方が価値あるとの指摘もある。皇族、皇室、天皇制の維持により巨額の税金を出費する事はもう廃止すべきとの主張も多い。日本で象徴天皇の意味、価値、役目もう時代遅れで即刻廃止すべきとの声と要望は年々強くなっている。国会議員は下手な事を言えば我が身が危ないと警戒し、「天皇性、象徴天皇、皇族、皇室、宮内庁の維持は必要ない」とは言えない様だ。秋篠宮家長女の我儘、強引、傲慢な結婚問題と結婚報告会での発言で、国民は既に皇室や宮内庁の存在と意義に疑問を強く呈し、反発や嫌悪感を示す国民も多い。皇室関係で宮内庁が自由気ままに国民の血税を出費する事は皇族の自己満足。国民にとって意味の無い皇族、皇室の祭り事は廃止すべき時に来ており、国会でも早急に議論し、廃止すべきであるが、国会議員は皇室問題を口にする事はタブー故、皇室、皇族、宮内庁は維持され税金が浪費され続けると国民は不満げに感じている。日本政府も宮内庁も税金の有効履行をしっかり考え実行すべき時が来ている。

2021年11月22日月曜日

媚中、媚韓の林氏が外務大臣で大丈夫?と疑念多し!

 岸田政権で茂木氏を幹事長、外務大臣に林氏を指名した。茂木幹事長に関しては、当初期待していたようだが、公明党幹事長との18歳以下への10万円の給付金交渉で、公明党の選挙公約通りのバラマキに賛同し、国民からの信頼を一気に無くした。また茂木外務大臣の後任に林が指名されたが、林氏は媚中、媚韓で有名な人物で、「こんな中国や韓国に媚びる人間が外務大臣になって、まともに中国や韓国と交渉や問題処理が出来るのか」と疑問が噴出。岸田総理も茂木氏、林氏の指名や、公明党の給付金名目のバラマキ政策に多くの国民から反発や批判が出、支持率が落ち始めた。最近の岸田総理には言葉にも覇気も無く、自民党内の各派閥の長も交代するなど混乱しているが、自民党全体に権力闘争、派閥闘争が起こり、党自体が崩れ始めている。今の所安倍、麻生が自民党を支配して行く事になると言われ、日本の政治はもう瓦解し始めているそうだ。近々林外務大臣は中国に招待され訪問すれば、どの様な事で中国の言いなりになる事を約束してくるかと言う不信感が募っているそうだ。暫くは林氏の行動を注視する必要があるが、政府も国民から反発されそうな事は隠蔽するのが常だそうで、政府発表も信用も出来ないそうだ。バラマキ政策の岸田総理がどの位の期間維持できるか不明であるが、その内財政破綻となり、その付けが税金として国民に請求され、犠牲に成るのは国民だけ?

2021年11月21日日曜日

ビックリ、30歳で一億円の貯金?-如何やって貯めたか講演して~?

 秋篠宮家長女の眞子女史が小室氏との結婚で「眞子女史は一億円の貯金がある」と報道され、多くの国民がビックリしたようだ。この報道を見た多くの国民は「30歳で一億円貯めるって、如何様にしたらそんなに貯められるの?」と疑問噴出。「一般国民がごく普通に生活し、30歳で一億円を貯蓄する事は不可能に近いのに、皇族だからでしょう?衣食住無料、上げ膳据え膳で、何もかも付き人にやって貰い、個人の出費にしろ全て必要な物の支払いにしろ、国民の税金から出ていて、自分で働いた金じゃないでしょ?美術館で仕事をしたというけれど、その時の給料や謝礼は、特別階級なので、一般国民には考えられない高額給与なり謝礼金なわけでしょう。そうでなければ30歳で一億円など貯まる筈がない。国民が仕事をし、給料をもらい、衣食住費、税金など全てを払って、手元に残るのは数万円あったら良い方で、貯金など出来る状況にはない日本だよ」と、皇族の特権階級の特別扱いに驚嘆した様だ。投稿の中には「皇族は炊事、掃除、洗濯もした事ない、自分では何もしない、何も出来ず、世話人が全て処理するし、金の事など考えた事も困った事も無い、一時流行った三食昼寝おこずかい付きで、一般国民の苦労など全く考えた事も無く、理解できないよ」と強烈な指摘もある。果たして「30歳で一億円貯金の仕方」と題して、特別講演でもしてほしい物だし、そうでなければ宮内庁発表で、皇族のお金の使い方、貯め方でも説明、紹介してほしいと願う人が多い。とにかく皇族の必要経費は莫大で、国民には理解出来ない出費も多く、国民の理解など得られないから、永遠に金銭の収支の説明など無いらしい。

2021年11月20日土曜日

え~?小室圭氏の不合格は学力の問題ではない?-では何が問題?

 11月16日のヤフーニュースで「小室圭氏のニューヨーク州司法試験で『不合格は学力の問題ではない』と代理人が明言」との報道があった。この代理人がどの様な地位や立場や資格を有する人で、何を言いたいのかその意図は全く理解できない。ニューヨーク州の司法試験は厳正な試験であり、基準点に達しなければ不合格になるし、基準点を超えていれば合格になるのは当然で、不合格とは学力試験の結果が基準点に達せず学力不足という事である。この代理人の言うように「不合格は学力の問題ではない」と言うなら、何が問題で不合格判定となったのだろう?この代理人は試験官でもないし、何を根拠、または証拠を以てニューヨーク州司法試験を侮辱する様な事を言ったのだろう?代理人の発言は余りにも浅はかで世の中の常識、ましてやNY州司法試験の事など全く分からず、無責任にも自分の感情で、小室氏を弁護、擁護し優秀な人間であると印象操作報道を通じて言いたいのだろうか?この代理人とは一体如何いう人物か分からないが、言論と表現の自由があると言って、何を言っても良いという事でない常識も持ち合わせてもない。代理人と言うからには何らかの資格があり常識的な人物と世間では見られているのだろうが、あまりにも常軌を逸した発言で常識的とか正常な人間とは見られず、まして米国の司法試験に不備があるかの様に表明するとは、日本人として実に恥しい。「小室と言い代理人と言い、馬鹿げた非常識代理人はお似合いコンビでまさに同じ穴の狢、同類項だ」との皮肉も多い。

2021年11月19日金曜日

厳罰無しで性犯罪の頻発は当然-犯罪者は不起訴か執行猶予で罪の意識なし?

 ほぼ連日の様に性犯罪者の摘発が報道されている。何と性犯罪が多い事かとビックリするが、最近性犯罪が頻発しているがこの現象は当然という人も多い。その理由は性犯罪を犯しても不起訴になるケースが圧倒的に多く、性犯罪者にとって罪の意識など全くない事が原因と指摘する。また、性犯罪で逮捕され起訴されても、殆どが執行猶予が付き、即釈放となり、性犯罪者優遇の日本司法制度と言える。検察、裁判所、犯罪加害者弁護士も性犯罪者被害者の心情や精神的被害が永遠に継続し、一生苦しむことなど全く配慮されず、性犯罪加害者の人権を最優先にしているとの指摘も多い。中には、「検察官も裁判官も弁護士も自分の身内が性犯罪にあった事が無いから、犯罪被害者の気持ちなど全く理解できないし、理解しようともしない」と厳しい指摘もあった。「検察も裁判官も弁護士も学生時代から成績優秀で現職を得ているのだろうが、成績優秀でも人間性や犯罪被害者の心や苦しみを理解できないのでは、本当に検察、裁判官、弁護士などやる資格があるのか」との投稿も多い。「犯罪加害者の罪を軽くしようとする弁護士も、仕事、金の為とは言え、他人事の問題処理と言う感覚で被害者の存在を無視したり更に苦しめたりする言動にその人間性を疑ってしまう」との人間性に対する指摘もあるが、果たして彼らはどう考えて仕事をしているのだろうか?性犯罪加害者を二度と犯罪を犯さない様に厳罰に処すべきと願う国民は多いが、日本の司法制度や関係者は、被害者や親族の心的苦痛も配慮する事無く、加害者優遇、被害者冷遇の状況は当分変わりそうもなく、国民の多くは信用もしなくなっている様だ。

2021年11月18日木曜日

本音と建前ー「日本語(英語)上手ですね~」の本心は?

 外国人が日本語(または日本人が英語)を話すと、すぐに「日本語(英語)お上手ですねえ~」と、お世辞と言うか社交儀礼的な褒め言葉を発するのが常の様だ。本心は日本語(英語)が上手とも何とも思っていないのだが、褒めて相手を喜ばせ、人間関係、その場の雰囲気を良くしようとする一つの方法、知恵なのだろう。これは日本に限った事ではなく世界中で行われている社交、外交辞令で、本当に日本語でも英語でも上手、堪能ならその相手に向かって「日本語(英語)が上手ですね」などと言わない。これが国際的な外交交渉となると、「貴方は云々ですね」と言って褒め言葉を発した時は、「貴方は私の思い通りの良い交渉結果を出してくれますね。貴方との交渉では容易に説き伏せる事が出来ました。貴方の能力はタカが知れてますね」と見下した表現である。外国では「日本人は単純、単細胞で、褒めると直ぐその気になって、何でも思い通りに出来る」と言われていたが、今もこの評価は世界で変わってない様だ。更に「日本人の家に行って、欲しい物があったらその品物を褒めなさい、そうすれば殆どの物をプレゼントしてくれる」とも言われていた。日本の外務大臣を外国の交渉相手が「タフなネゴシエーターだ」と言って褒めるが、本来の意味は先程述べた通りで「容易な交渉相手だった、協力有難う」と言う意味である事を知り、もっと強かに成るべきだが、成れないだろうな~。人間は喧嘩や対立した時以外は本音を言わないし本性を現さない者らしい!

2021年11月17日水曜日

毎月100万円の文書通信交通滞在費(文通費)支給?-今迄は如何してた?

 国会議員は日本では特権階級的存在故、毎月100万円の文通費が支給される。国民にとっては100万円と言うのは高額で、そう簡単に稼げる金額ではない筈だが、国会議員は毎月100万円の文通費を国民にとって役に活動をしているのかと疑問だらけである。今回は10月31日の選挙で当選し議員になった者に、何もしていないのに自動的に支給されるとは国民には全く理解も賛同もできない支給金である。各党で返却、返納、寄付などと言っているが、何もしていないのに自動的に支給される制度その物が、国会議員への金銭提供は異常である。「国会議員とはこの様な大金が給料以外に毎月入ってくる為、常に金で潤い、金に強欲で汚いと言われ、何があっても国会議員になり、国会議員は3日やったら辞めれれない」と思うのは当然の所以。国民が納める血税を一番無駄にしているのは、国会議員と皇族と宮内庁と以前から指摘されているが、日本国民は彼等の無駄や問題点をどんどん指摘して行くべき。放置しておけば地位や特権を悪用し、税金の無駄使いは永遠に続くだろう。今回初めてこの100万円の事が問題視されたが、今迄は無言のうちに勝手に懐に収めた連中もいるそうだ。国民は国会議員や皇族や宮内庁やオリンピックなどの国際イベント組織等が如何に勝手な事をして税金の無駄使いをしているかを調査し、現実を見つめ、税金の無駄を排除すべく、厳しく、賢くなるべきだろう。

2021年11月16日火曜日

人が何と言おうと、自分の思い通りにするが今の生き方?

「 今の時代、今の日本」に限った事では無いかもしれないが、従来の日本であれば、少なからず親、兄弟、姉妹、親戚、周囲の人、友人の意見を参考にし、総合的に状況を考えて自分の身の振り方を考えた。しかし、時代の変化は、人の考え方、人との関わり方も変え、今は「親兄弟友人であろうとも、他人の考えは自分とは関係ない、自分の行動は誰が何を言おうと自分で決め、行動する」と考える人が主流の様だ。「家族、友人、周囲の意見は重要ではなく、自分さえ納得、満足すれば、考慮の余地も無い」と言うのが基本姿勢の様だ。「本来、親兄弟も全て将来は他人。自分を守り、満足、納得する事が第一」と言う考え、実行する時代だ。「親、兄弟、友人は自分が困った時に頼るもの。自分の幸せは自分が作るもので、親、兄弟、友人には関係ない」が現代流の考え方と言えるのかもしれない。今は「自分が全て、自分ファースト」と言う生き方でないと生きていけない?この考え方は人間であれば全てに共通する様で、身分、地位、経済的富裕や貧困に関係無い様だが、どちらかと言えば富裕層の子供は我儘に育てられる傾向にある。大人になってからの行動や考え方は、親の子供に対する幼少時の教育と躾がその人間の思考行動様式の基本に成る様だが、今の親はそれ程家庭教育や躾に重きを置かずないのが今の時代と考え方に大きく影響している。「我が子が喜ぶ事なら何でも容認する事がよい親」と考える親が多く、その分「自分が満足する為なら犯罪も辞さず」という考える者も多く、今後の日本人の考え方と行動様式から社会混乱の要因になる危険性を感じる。

2021年11月15日月曜日

「私の手で必ず解決」と豪語した岸田総理ー本当に解決できるの?

 岸田総理が北朝鮮による拉致被害者家族会で「私の手で必ず拉致問題を解決しなければならない」と決意を表明した。総理が変わる度にどの総理も拉致問題解決を口にしてきたが、誰一人約束を守れた者はいなかった。今回も岸田総理が拉致問題解決に対する決意を述べたが、拉致被害者家族は総理のこの言葉にはもう飽き飽きし、誰も信じた者はいない様だ。岸田総理の決意表明が報道されたが、すぐに「解決可能な状況になってから言え。まだ金正恩と会ってもいないのに、戯言だ。何の糸口も無いのに何を言ってる」など批判殺到。更に「拉致問題解決については北朝鮮と前提条件なしに会談する」と言い「何と馬鹿気た事を言う」とこれまた批判のの的となっている。「誘拐犯人に媚び、跪き、拉致を正当化するような発言でまともな発言ではない。これでは益々北朝鮮(拉致実行国)に何でも要求をしてくレと言ってるのと同じ。北朝鮮に対し条件なしの階段要求などすべきではない。北朝鮮は既に解決済み事案として、日本政府など相手にしない。日本政府は何処迄振り回されれば目が覚めるのか」と指摘している。「日本の今までの総理は拉致問題解決能力も手段や糸口も無くアメリカに頼っているだけなのに、よく言えたものだ」と拉致被害者家族も国民も感じている。「何故出来もしない事、何も結果も出してないのに、何を根拠に言う」と政府の無力と無能さと不甲斐なさを多くの国民は批判している。岸田新政権は給付金も次から次へとバラ撒くし、本当に大丈夫?

2021年11月14日日曜日

岸田政権の悪評給付金はバラマキか馬鹿マキか?

 選挙運動の時、どの党の候補者も一斉に給付金の話を前面に出し、立候補者と党の支持を訴えた。選挙前は給付金、経済対策、生活困窮者救済の話など無かったが、選挙で形振り構わず票を得る為、国民が喜びそうな給付給金の話となった。特に公明党は選挙の時期になると、必ずと言って良い程現金給付の話を持ち出す。国民、自民党支持国民の多くは「公明党との連立政権運営は止めるべし」と望んでいる。「公明党など実質的に何も仕事も出来ないし、党自体を潰すか排除べき。本来創価学会と言う宗教団体が政界入りしたこと自体、異常で奇妙な事態」と厳しい評価を出している。自民党も数合わせの為に公明党と連立を組んでいるが、今では手枷足枷となって、実に邪魔な存在になっているのが実情だそうだ。此度の経済対策、生活困窮者救済の為の10万円相当を18歳以下の子供を有する家庭への給付を「未来応援」と銘打って打ち出したが、「バラマキと言うより馬鹿マキその物。国民を分断する様な給付は止めるべき」で国民の多くは給付に納得していない。給付金は国民が税金を払っているのだから、国民一律にすべき」との批判、要望、主張も出ているが、本来政府も国民の意見など無視し、公明党に賛同して給付を決定した。公明党の言いなりになる様な自民党を腑抜け政権と断じた。これで多くの国民は自民党の給付金の名の下での不公平バラマキに失望し、自民党離れを引き起こし、岸田政権の支持が低下すること間違いなさそうだ。それにしても日本は奇妙な現象を起こし、崩壊への道に突き進んでいる様だ。日本には昔から平等、公平と言う言葉がるが、本当に言葉だけで、法の下の不平等、不公平、差別の濃厚な国である事が今回の事でも明確になった。

2021年11月13日土曜日

悪評が続く小室圭、眞子夫妻、明日NYへーこれで悪評は止まるか?

悪評が止まる事の無い 小室圭氏と秋篠宮家長女の結婚に関しては何年もの間、良し悪しに関係なく連日報道されていて、国民の多くは嫌気がさしている。結婚報告会では眞子女史が国民の反発を買うような横柄で一方的な発言で、小室圭、眞子夫妻は更に嫌われる様に迄なってしまった。とりあえず結婚報告会後は落ち着いて報道は無くなるかと思えば、今度は小室圭氏がニューヨーク州弁護士試験に合格しなかった事で、「優秀と言われ、特別視され、論文コンペでも一位を取り、NYの弁護士事務所に就職が決まって前途悠々だったが、弁護士資格試験は不合格で、全てが夢物語になり、眞子女史の親は心配の種が消えない。今まで報道されていた小室氏関係の情報は、国家間の面目を保つ為、政府や宮内庁が『小室氏が眞子女史の結婚相手に相応し優秀な人である印象を国民に与える為の操作報道。NY州の弁護士試験不合格も今回は結婚報告会の準備で多忙の為、宮内庁や日本政府の手回しが間に合わず不合格になった』との報道。来年二月の試験の時には十分時間もあり、根回しも終了し、日米友好関係上日本の皇族関係者に無礼が繰り返されず、間違いなく合格する了解を得ている」との裏報道もあるが、事実だろうか?先日、宮内庁から「今後も警備は継続する必要がある」との報告があり、今後も永遠に両名皇族特権の利用と支援に対する警備や多額の税金は秘密裏に継続されていくそうだ。今後も永遠に両名の言動や悪評が事ある毎に報道されていくのか?如何あれ、14日に両名はニューヨークに出発する事となり、これで両名に対する悪評や報道は終了してくれる事を期待したいが、果たして如何なのだろう?両名に対する批判、悪評、投稿はかなり厳しい物ばかりで、日本にいる事は両名にとっても耐え難い物に成るだろう。

2021年11月12日金曜日

「元看護士に無期懲役判決」に国民は疑問?-死刑判決回避に?

 旧大口病院の看護士が入院患者3人を点滴に消毒液を混入し中毒死させた事件の判決で横浜地裁が無期懲役の判決を下した。この判決に対し、「更生の道を歩ませる余地がある云々」を判決理由とし、死刑判決ではなく無期懲役としたが、中毒死させられた遺族からは「死を持って償ってほしかった」とのコメントも発表された。この看護士が死に追いやったのは3人ではなく、数十人と言われている。今回の判決結果に多くの国民は疑問視したが、看護士の心神耗弱も判決に影響したようだ。つい先日も精神疾患のある人物が殺人を犯した裁判で、「責任能力が無いと言う事で無罪」となった。日本も死刑判決を回避し、その代わりに最高刑を無期懲役にする試験的判決かもしれないと感じる人も多い。近年弁護士会を中心として、死刑制度反対運動を唱える人も増えているのも事実である。日本では死刑制度は犯罪防止、抑止力としてきたが、外国からも日本の死刑制度に疑問を投げかけられ、死刑判決を避ける傾向にあるとも言われている。実際に死刑判決が無くなれば、日本での凶悪殺人事件数は増える事になると不安視する国民も多いのも事実だが、最近の裁判での判決がどれも刑が非常に軽いと国民は疑問視しているが、今後果たしてどうなる事だろう?


2021年11月11日木曜日

元法務大臣?木下都議?宮内庁?

 元法務大臣は日本の法を守る先頭に立つ地位に居ながら、法を破り刑務所に入る人間的にも、ましてや国会議員としても恥晒しである。日本の元法務大臣が法を破り犯罪を犯すとは、犯罪促進奨励大臣と言われても可笑しくない。犯罪を犯して逮捕されながらも国会議員の地位にしがみ付き、犯罪の罪を逃れる為に最後の最後まで罪を認めない悪質さには呆れ果てる。

都議会では無免許で人身事故を起こして逃げ、東京都議会から議員辞職勧告も召喚状も無視し、給料や賞与を搾取する都民ファーストの会の木下議員。木下議員は何があっても議員を辞めず、高額給与を得、都議と言う地位に執着したい為、議員にしがみ付き、続投を表明し、人間的に常識の無い輩。議員とはこのレベルの人間が多いの?

宮内庁は権力と皇室に携わる機関と言う立場と権力を利用し、国民からの意見や主張を何ら証拠を提示する事も無く「誹謗中傷」と決めつけ、国民の言論の自由、表現の自由を封殺と言論弾圧をし、国民からの反感を買った。宮内庁の権力乱用じゃないの?

これらの事はほんの氷山の一角らしく、報道されな数々の闇が国会議員、都道府県議員、宮内庁には満載らしい。この様な悪質な連中や組織が日本の中核をなす行為をするとは日本も地に落ち、救い難い状況で、日本国民はひたすら税金を納めるだけで、夢も希望も無い国になっている様だ。今後更に国民の税金を食い物にして、益々これらの地位や権力を悪用する人物や組織が増え、日本は救い様の無い状況になりそうだ。

2021年11月10日水曜日

実効性と強制力の無い議員辞職勧告は存在意義無し?

 都議会議員の木下都議は無免許運転で当て逃げ事故を起こし送検され、説明責任を放棄しながら、都議会を長期間欠席して逃げ回ってい居ても、高額の給与はシッカリ与えられている。木下都議を当選させるために選挙で応援した人物にも責任がある。この議員の詐欺的行為を許している都議は税金の無駄使いで、実に無責任、都議一人を管理処置出来ないなら、都政を任せる事は出来ないと都民は怒っている。国会議員も都道府県議員も「悪い事をしても議員辞職勧告の法的実効性、強制力は無いという事らしいが、実行性、強制力が無いなら実効性と強制力のある法律に変え、適切に施行できる様にすべき。実効性、強制も無く議員の判断と行動や良心に任せるなら、悪い事をしても辞職する議員などいない。議員は本来 良心や人間性の欠落する「金に汚い強欲な者」が仕事として選ぶ傾向にある為、この様な悪質な議員は強制議員辞職をさせ、処罰すべきであろう。今や都民は木下議員に怒り心頭であるが、都議会は何もできない、都民の期待に応えられないなら、都政運営など出来る能力も資質も無い事だろう。国会議員も都議会議員も悪い事をして議員辞職勧告に応じず、国税を無駄にする輩が多いが、日本国会、都道府県議員の規約をしっかり改革をすべき時期に来ている。元法務大臣が刑務所に入る様な国では、悪い事をしても高額給与を国民の税金から搾取する議員が居ても当たり前なのかな?他の都議が自分たちの信用を失いたくないなら、都議会の責任の下、木下氏を辞任に追い詰めるべきと都民は願っているであろう。

2021年11月9日火曜日

自殺願望者と犯罪者が増える日本ー日本は住み難い国?

 近年日本国内の自殺者は増える傾向にあり、ここ2,3年では自殺者も、自殺願望者も益々増えている。また、自殺したくても自分では死ねない人は、犯罪を犯して刑務所に入りたいと願う人や、多くの人を殺して死刑になりたいという人も増えている。なぜ日本は自殺願望者や犯罪を犯して刑務所に収監される事を願う人が増えているのだろう?日本は今や住み易く、楽しみの多い、夢や希望を持てる国でないほど人間関係が希薄になり、人間不信となっている為、安心、信用しての人間関係など成立しないし、話も出来ず、相互協力、相互理解、相互援助など口先だけで、実際は有り得ないそうだ。高齢者は独居老人が多く、一日一人で過ごし、誰とも話さない日も多いそうだ。また、高齢者に成る事で、子供たちも独立し、子供も兄弟姉妹などの親族との関係性や距離も遠くなり、これから生きて行く事に大きな不安を掲げている人も多く、こんな淋しく楽しみのない人生なら死にたい、または刑務所に入って生活したいと考える人も増えており、今後年々自殺者、犯罪は激増するとの見通しもある。確かに今の日本、今後の日本に夢や希望や楽しみを見いだせる人は少ないだろう。

2021年11月8日月曜日

時間のたつのが早すぎるが、皆も同様に感じてるのかな?

「 年を取ると、時間のたつのが早く感じる」と一般的に言うそうだが、私も年を取ったせいか毎日、一週間、一か月、一年、時間のたつのが早すぎると感じながら日々過ごしている。朝起きて雑用を済ませ、昼飯を食べ、外で一寸仕事をすればもう夕方で、夕飯を作って食べ一休みしているともう10時、そして雑用をすればもう夜中の12時過ぎ。自分一人で食事の用意初め何から何まで処理するからかもしれないが、世の中の多くの人が私同様何でも一人で処理して日々過ごしている人は多い筈。世の中の私と同年代の人は、私同様時間の他経つのが早いと感じているのかな?何かもう少し毎日時間が有ればと思うが、一日は24時間しかないから、自分で時間の過ごし方を少し工夫するしかないかな?

2021年11月7日日曜日

今年も残す所2か月弱ー夢も希望も無い日本は今後本格的に犯罪数が増える時期?

 11月となり、今年も残す所2か月弱となったが、相変わらずコロナ問題は国民の警戒心は維持されている様だ。これから寒くなるにつれ、コロナ感染拡大、6波襲来に対する不安感が国民の意識から離れない。今の所コロナ感染者数は減少気味になっている様だが、これからじわりじわりと感染者数は増えて行く事になるだろう。更に、年末に向かい経済回復のできず、何もかも値上がりの中で生活苦が強まる日本では、生活困窮者の回復も見られず、犯罪件数の増加が危惧される。窃盗、詐欺、強盗、殺人などありとあらゆる犯罪が増え、国民の安心、安全など全く期待できず、不安な日々を過ごすことを求められるかもしれない。政治家も自分の私利私欲の事ばかり考えての行動故、もはや日本政府も政治家も全く信用できないと国民も腹を括り始めている。岸田政権の組閣がもうする始まるが、国民生活の改善など全く期待も出来ず、物価上昇、何もかも値上がりの中で夢も希望も無い暗い気持ちで悲観的な年末年始を迎える事となる可能性が大である。


2021年11月6日土曜日

日本は外交交渉能力がない?-中国が日本に命令や脅し始める?

 日本は昔から外交交渉は出来ない国として、世界的には有名。日本国内では「外交交渉力がない腰抜け国家」と国民から言われ、全く国際交渉が出来ない政府と見なされ、全く信用は無い。「日本は外交交渉ではなく、相手に気に入られ、満足して貰える様に言いなりになる話や談合しかできない」とも以前から言われ、諸外国にとって「日本との交渉は簡単で、強く要求すれば何でも言う事を聞く国」と有名だそうだ。日本の近隣諸国、中国、ロシア、韓国、北朝鮮との関係を見ればわかる通り、韓国からは連日嫌がらせ、反日敵視政策、国際法違反、約束事の反故、日本のやる事には悉くイチャモンをつけ侮辱的な行為と完全に日本国、日本国民を軽蔑、侮辱している。日本政府は一切反撃、制裁、反論、報復などしないし出来ず「大人の対応。厳しく抗議。遺憾の意を伝えた。毅然と対応した」としか日本国民に言わない。韓国に対してこの程度しか出来ないなら、中国やロシアの大国には「無言で全て従います」としか言えないのは当たり前で、交渉など出来る筈もない。日本はいつまで経っても成長も独立も外交交渉も出来ない国家で不利益を被っているが、いつに成ったら毅然と交渉できる国家になるのだろうか?アメリカの軍事力、核の傘にいる限りは永遠に外交交渉は不可能で、他国の言いなり外交で現状維持となりそうだ。今では日本が中国の属国であるかのように、常に上から目線で脅しや命令指示をし始めているが、日本政府は何もできない。

2021年11月5日金曜日

刃物や包丁での刺傷、殺傷事件頻発!-日本も人命軽視犯罪進む?

 最近、日常生活の必需品の一つである台所の包丁や果物ナイフや刃物で他人を襲い刺傷、殺傷する事件が頻発している。またガソリンや灯油などによる危険物、引火物での放火による殺人なども加えられ、その事件も残酷になっており、人命に対する考え方が希薄になっており、以前の日本では考えられないほどの頻度、残酷さを感じる。日本人の心も年々荒んでいき、人命軽視が進んでいる様だ。人々は「人の命は何物にも代えがたく、いくら金を積んでも買えない」と言われていたが、今は安易に、容易に人を襲い傷つけ、殺人も頻発し、我が身もいついつ、何処で、全く見知らぬ人に襲われるかもしれない程、日本も危険な国に変わってしまった。何故こんなにも人命軽視の日本になったのだろうか?日本人の意識の変化、教育の変化、環境の変化、司法の変化と言える。意識の変化は善悪の判断、罪の意識の衰退。教育の変化は道徳、倫理、人間性、人間関係の重要性やあり方に重点を置く教育が希薄化。環境の変化は家庭環境、社会環境で他人への尊重や敬意を持つ事や、自分さえ良ければ他人が傷ついても気にしないという他人への配慮軽視。司法変化は犯罪を犯しても刑罰が軽く、不起訴や思考猶予では釈放され犯罪を犯し易く、更に犯罪加害者が優遇され、被害者が冷遇される日本司法対応、処置、考え方の変化で、犯罪者は実名報道や顔写真は人権や個人権利保護の為報道を極力控える。今後日本は益々身近な包丁、刃物、ガソリンなどを用いて、安易に凶悪犯罪、殺人など犯し、頻発し、犯罪多発国家となり「国民の安心安全の生活」など期待できなくなるだろう。もう既に犯罪多発の危険国家に成って居るかな?

2021年11月4日木曜日

都内に猿が出没、徘徊?-「人的被害無ければ捕獲できない」って変じゃない?

 都内のあちらこちらでサルが出没し、我が物顔に徘徊し、住民に不安を与えているが、マスコミも警察もサルの後を追いかけて見守っている。サルに限らず最近ではあちらこちらにシカ、アライグマ、イノシシ、クマなども出没している。日本では野生の動物が出てきても簡単に捕獲したり殺傷したりしない、と言うか出来ないそうだ。鳥獣保護法や動物愛護団体が殺傷や捕獲を良しとしないそうだ。今回の猿も「今の所人的被害を出していないため、捕獲は出来ないし、捕獲するときには許可が必要」との事。この判断には奇妙に感じる。「人的被害を出さない限りは捕獲も殺傷も出来ない」という事は「人的被害を待っている」という事と解釈できる。「転ばぬ先の杖」ではなく「転んで大怪我しろ」で、この対応は「警察は誰かに被害が出ない限り逮捕も手出しも出来ず、誰かが殺傷、刺傷、犠牲者が出てされて初めて事件として警察が行動する。この考え方が野生の動物にも適応されて、サルの後を只追いかけて見守るとは、日本は人間がサルに襲われるのを待つ間抜けの人命軽視の国」か?「サルを追いかける報道記者もサルを追いかけ、警察もサルが出没しているので注意喚起だけ」とは、人件費の無駄以外の何物でもない。麻酔銃で早急に捕獲し処置すれば、サルを追いかけるより警察はもっとやるべき重要な問題が山積してるはずで、今の日本は何もかもが根本的にピント外れじゃないの?

2021年11月3日水曜日

絶対権限を有する宮内庁?-小室夫妻と宮内庁の関係は秘密裏に永遠に続く?

 秋篠宮家長女と小室氏の結婚を機に宮内庁の存在、役割は国民に多少なりとも理解できた様だ。今まで宮内庁と言えば、天皇はじめ皇族方の世話人と言う感覚であったが、今回の騒動で、宮内庁が恐ろしい程の権力を有する事を国民は理解したようだ。極端な言い方をすれば、宮内庁の言葉や発表は天皇、皇族のお言葉ほどの絶対的な力がある様だ。日本政府、国会議員、総理大臣、公人、大企業の社長という権力者が苦言を述べる事も、また司法の力も及ばない「黒を白、悪も善、有も無、また逆も然りで、宮内庁の一声で帰る事が出来る権力を有する」という事だそうだ。此度の眞子女史の結婚報告会での「誹謗中傷」と言う発話は、宮内庁発表の「誹謗中傷でPTSDになった」と一致した。、宮内庁と眞子女史が綿密に協議し、国民の意識、見解を変え様とした事は明確で、国民は不快感と不信感と嫌悪感さえ感じ、天皇制、皇族、皇室、宮内庁存続の必要性、意義、価値を疑問視し、存在意義も必要性も懐疑的になり、廃止体制に賛同する国民が急速に増える現象に成った。今では税金の無駄使いの根源と言われる宮内庁の存在、責任追及を求める国民もいるそうだが、今後皇族、皇室、天皇制、宮内庁はどの様になるだろうか?現に結婚後皇室を離れ一般人になった事になっているが、常時警備体制、日用品の代行まで宮内庁が実施し、公私混同も甚だしいと批判がまた出始めたと報道されている。実際問題今後も永久に宮内庁は小室夫妻の世話や経済的配慮をし、高額の税金を浪費する事は間違いないと指摘されている。国民からの批判防止の為、今後は宮内庁と小室夫妻との関係や資金調達など国民から批判されるすべての事を秘密とし、報道規制をかけるそうだ。「宮内庁の決める事は皇族の決めた事と同様ぶ絶対的権限を持つ」という事を国民が知り「日本の皇族は本当に国民の為か?税金の浪費で無駄では?」と言う疑問が噴出している。

2021年11月2日火曜日

死刑になりたくて密室大量殺人計画?-今後も犯罪は増える日本!

 ハロウィーンの夜、京王線特急電車中で17人の刺傷事件を24歳の男が、「死にたいが自分では死ねないので、2人殺せば死刑になる」という事でとんでもない事件を起こした。31日はハロウィーン、そして選挙で国民の多くはドタバタしていた日かもしれない。国会議員は選挙の事で、この無差別刺傷事件など関係なく、自分の選挙当落の事だけ考えていて、誰一人この事件の事を口にする者はいないほど日本の国会議員の心は私利私欲一色。このレベルの人間が国会議員になるのだから、今後の日本は犯罪はどんどん増えること間違いなかろう。犯罪者は多くの場合、家庭教育の欠落から発生している。今の家庭教育は、「子供の言いなりの親。子供が喜ぶなら何でもする親。子供が満足すれば何でもありの我儘放題。正誤、善悪判断、人間関係、社会規範、規則を守る事の重要性の判断欠落と教育不備」などが原因。子供の教育は「学校教育、家庭教育、社会教育」の3本柱と言われるが、このどれもが今の日本は崩壊している。社会人になっても、色々面倒臭く、生き難い世の中で、衣食住と金の心配をして生きるのは大変、刑務所に入って衣食住も金の心配も無く気楽に過ごす方が良いと犯罪を犯す人物が増えている事は事実。犯罪を犯しても、犯罪者のプライバシー重視、人権優先で犯罪者の詳細な報道は避け、丁重に扱われる。事件、事故、犯罪があっても誰もが無関心、犯罪者である事は恥ずかしくない日本になっている事も犯罪増加の原因に成っている様で、日本全体の社会規範、精神的崩壊の時代に入ったという事の様だ。今後は益々この手の短絡的な人命軽視で、詩的で身勝手な殺人事件が増加する事になるだろう。

2021年11月1日月曜日

選挙が終わって、自民が過半数-老人議員が残留で、従来と変わらずか?

 選挙結果が刻々と報道され、国民の多くはどの様な変化があるか興味津々だったようだが、結果的には自公が過半数超え、従来の自民党が政権維持という事になった。当選議員を見ても従来の老人議員が残留し、日本の政権内容と運営に代わり映えは無い様だ。野党の議席数は多少増えたようだが、今後も自民党の老人議員が支配、主導する派閥が影響力を行使するだろうから、日本国民の生活が向上する様な事は何も期待できない様だ。これから組閣が始まり党4役、大臣が指名されるが、私利私欲の為の国会議員が多く、国民の為に働こうとする議員も少なく、最終的には今までと何ら変わらない政権運営の見通しが明確になった。国民も今迄通りの政権運営で何も期待出来ない事を受け入れるしかない様だ。

2021年10月31日日曜日

PTSDで米国ビザが取れるの?-宮内庁、政府の事前協議で了解済み?

 秋篠宮家長女と小室氏の結婚に対する国民の批判や反対意見を「誹謗中傷」と表明して、宮内庁は国民の意見や批判を封殺し、同情、賛同、祝意を扇動する為に「眞子女史がPTSDである為、静かに見守る様に」と大々的に表明した。しかしその一方で、結婚後はニューヨークに移住し生活すると発表したが、「宮内庁が米国ビザ取得の厳しさを知らない筈がないのにどういう事か、PTSDは批判封殺の為の嘘、仮病か?」と疑問視した国民は多い。米国ビザ取得には「心身共の健康である事」と言う条件があるのに「複雑性PTSDを患っている」と表明すれば、ビザ取得は出来ないのが常識。これら一連の発表の前に米国大使館や政府にビザ取得の確約を日本政府や外務省を通して確約していたのか?皇室の特権や国家間特別取引や命令を用いたのか?」と皇室や日本政府に対しても不信感と疑惑の目が向けられた。多くのジャーナリストや知識人は「皇室のみならず、宮内庁も、国会議員も国民の知らない所で、特権の乱用など頻発しており公表し無い為、国民が知らないだけ」とも漏らしている。これが事実なら、権力者、特権階級、国会議員や公人と言われる連中は、国民の知らない所で、私利私欲の為に国民の税金を使ってやりたい放題の事をしている恐ろしい組織や人物が多いと言う事になる。現に眞子女史と小室氏の結婚に関しては、全ての国会議員、公人は「国家象徴天皇制の皇族の問題故、反対や批判の意見を発する人は誰一人存在しなかったは納得できる。「小室氏がニューヨークの弁護士試験に不合格」と報道があり、またあちらこちらで大騒ぎをしているが、多くの国民が不快感や嫌悪感さえ感じている小室夫妻に付きまとい報道するのは、報道価値もないし止めた方が良いのでは?報道すべき重要問題が山積している世界情勢の中で、こんな下らない報道を野次馬的にいつまで続けるのだろう?

2021年10月30日土曜日

眞子女史のPTSDは嘘で宮内庁が計画した」って本当?-宮内庁の権力?

秋篠宮家長女と小室氏の結婚報告会も終了し、このゴタゴタ問題はこれで一件落着かと思いきや、まだまだ多くの批判や疑問視や不信感が噴出してると報道されている。 結婚前に宮内庁から「眞子女史が複雑性PTSDを患っており、その原因は国民からの誹謗中傷によるもの」との発表があった。国民はこの宮内庁の発表に怒りと失望を感じると共に皇族に対する尊崇の念を失った様だ。「宮内庁のPTSD発言は、国民からの批判と結婚反対の意見を封殺し、同情と結婚への賛同と祝福を扇動する為の策であった」との報道もある。「日々元気に行動する眞子女史の姿や結婚報告での発言、結婚後はニューヨークで生活する準備に多忙を極めている姿は、どう見てもPTSDを患っている言動ではない」と国民の声も多い。また結婚報告会終了後はこのPTSDの話はピタリと無くなり、連日元気に渡米に向け準備に行動しとり、「矢張りPTSDは国民からの批判を封殺し同情と祝意を得る為の陰謀か?都合のいい時だけPTSDと言う仮病だ」と話題になり始め、この計画を主導したのは宮内庁で、国民の意を裏切る無責任で悪質な策と不信感を強め、今に至っているそうだ。結婚報告会以降も連日「両名の会見での態度や姿勢は立派だったと宮内庁のやらせ報道と賛辞をマスコミ利用で国民の意識を扇動する行為は何とも不思議で宮内庁の権力乱用に恐ろしさを感じる」との投稿も多い。更に「皇室を離れたのに連日警備や公用車の使用は納得できない」との厳しい批判も多いが、宮内庁も政府も国民の批判や意見はすべて無視し続けるそうだ。精神科医の医師たちも「PTSDでは無い」と指摘し、「宮内庁、皇族も国民を騙しきれず、今後は皇族、皇室、宮内庁の信用や尊崇や敬愛の気持ちは弱体化し皇族制度廃止意識が強まるだろう」とオフレコ、個人的見解で指摘する著名人も多いそうだが、これらの報道は本当なのだろうか?真実は一体何なのか、いつまで混乱が続くのか?

2021年10月29日金曜日

宮内庁長官の会見も国民の存在無視で非難大炎上?-国民に対する配慮全く無し?

 宮内庁長官が定例記者会見で、26日の小室眞子女史の記者会見について「体調が万全でない中、考えや気持ちを自身の言葉で真摯に述べた」と受け止めを表明した。その上で「お支えさえする立場として大変申し訳ない思いをした」と述べたそうだ。この報道を知った国民からは「宮内庁長官初め、宮内庁は国民の為には何もせず、巨額の税金で皇族、皇室の名を借りて税金の無駄使いをし、皇室の我儘放題を増長させている。宮内庁として仕事などしていないし存在も無駄。皇族の言いなりになり、皇族の名のもとに巨額の税金を無駄に使っている。宮内庁は『役に立たない庁、必要無い庁』と言われ、即刻解体すべき。宮内庁や皇族に使う税金は日本の教育、社会福祉、経済貧困者救済、災害救済に使うべき。宮内庁も皇族も何の役にも立たない。皇族が結婚する度に税金から1億5千万円もの大金を持参金で支払うのか?皇族は国民からの税金から高額の蓄え金がある筈で、何処まで国民の税金で出費させれば満足する?国民は苦しい日々を過ごしている人や子供たちが多いのに、1億5千万円で何人の救済が出来る?天皇制、皇族、皇室は完全廃止すべき」などの声が大炎上した。一方「日本では何か有ると一時的に大炎上するが、すぐに忘れる国民だからな~、東京オリンピックでの大騒動も今ではすっかり忘れ去られているしね~。皇族問題も近いうち皆忘れるのを宮内庁は待っているよ」と揶揄する投稿もあった。「眞子女史は皇室を離れたのに、国際免許申請で何故公用車を使い、警備体制が付く?」とこれまた批判が出て、いつまでも幕引きに成らない小室氏と眞子女史。


2021年10月28日木曜日

「皇族は公人か私人か?」ー一般人同様自己満足追及の人間だが特権階級の人~

 「皇族は公人か私人か」と宮内庁職員が話していたが、その職員の説によれば「公人でも私人でもなく準公人で、公人でもあり私人でもある」と訳の分からない説明をしていた。「宮内庁職員でさえ皇族とは何かを明確に説明できないという事は、日本の天皇制、象徴天皇制は意味も意義も価値も無い事を示している。海外からの要人と面会し、日本の儀式に国の象徴と参列し、手を振り挨拶をする程度でお飾り的存在で、それ以外は何の役にも立っていない。日本国民は長年にわたりこの天皇制を無意識に受け入れて来たいい加減さを表している」と著名なジャーナリスト兼コメンテーター達が述べていた。「日本国民は何故この天皇制、皇族に敬意を払い巨額の税金を投入してまで、皇族、皇室と世話人の宮内庁を維持しているのか疑問である。日本人は論理的、実利的民族ではなく、形式的、情緒的で曖昧な事の好きで得体の知れない不思議な民族という事は世界的にも知られている」とも指摘している。「この度の秋篠宮家長女と小室氏の結婚に関しても、当初は強烈な反対を多くの国民は示していたが、時間と共に、宮内庁、政府、皇族や皇室関係者、特に宮内庁がマスコミに圧力をかけたり、言論統制と情報操作や批判封殺までされ、多くの国民は『国民が何か言えば誹謗中傷、配慮や検討する価値無く無視され、如何にもならない』と諦めた雰囲気に変化した。これを機に『天皇制反対、皇室や皇族維持と世話人の宮内庁の廃止』を口にする人が増えた様だ。天皇、皇族、皇室、宮内庁と言えど一般人と変わらない『たかが人間、されど人間』で、自分が一番大切で、自己満足追及の人間としての奉納を有する。皇族は特別権力を有する特権人で国民の意に反しても皇族の言葉に反する事が出来ない、恐ろしい程の絶対的権力を有する。法の下の平等ではなく、特権階級、上級国民などと言う言葉が存在する限り、差別の階級制を表す原点で、まず天皇制は廃止すべき」と人間学者が述べている。 結婚して皇族を離れても書類上の事だけで、皇族の親子関係は維持する故、親が永遠に皇族である限り、子供もどの様な立場であっても公人で、私人でも準私人に成る事はない。

2021年10月27日水曜日

一方的なストレス発散と逆切れ報告会?-天皇制と宮内庁存続に対し疑心暗鬼と不信が強まる?

秋篠宮家長女と小室氏の結婚報告会が実施されたが、多くの国民は強い不快感を示し、両名に関しては勿論の事、この報告会を企画準備した宮内庁や皇室、宮内庁の報道統制や操作や圧力に従ったマスコミ関係に対する反発、疑心暗鬼、不信感迄が強くなった様だ。この報告会は自分達で墓穴を掘り、立場を更に悪くした様で、報告会が終了して間もなく、国民の失望、激怒、反感の投稿が爆発的に炎上し、投稿欄が閉鎖された所もあった。色々な報道機関の投稿を読むと「国民の意見や主張は全て誹謗中傷と捉えた小室氏たちの報告は最悪。宮内庁も協力して報告会に関する作戦を練ったのだろうが、一方的に自分たちの言いたい事を言い、国民の誹謗中傷に晒された事を強調し、自分たちが国民に苦しい状況に追い詰められた」と、国民を責める内容に終始し、両名のストレス発散と逆切れ報告会との印象が強かった様で、国民は両名、宮内庁、皇室、皇族に対する不快感と不信感が募ったとの感想が多かった。『多くの国民は天皇制を敬愛し、好意的に支持して来た事が裏切られたと感じ、今後は天皇制反対を主張する人が多くなるだろう』との投稿も多かった。今日は一日中、小室氏と眞子女史の結婚報告会と国民の不快感と失望感の記事ばかりが報道され、日本中が暗いムードの一日だった様だ。もうこの問題での報道や投稿はいいかが減にし欲しいが、今後は今まで以上に国民の目は厳しく、批判、反発、中には嫌悪感迄が強くなり、当分終わりそうもなく、海外でも報道され日本の恥晒しその物だが、如何なる事やら?

2021年10月26日火曜日

日本史上最悪の記者会見?-結婚報告会の茶番劇に国民失望?-会見の必要なしと国民激怒?

「26日結婚報告記者会見が実施されるが、この記者会見は宮内庁と皇族の国民無視の一方的な特別権力を行使した、演劇だかドラマの台本通りと言うより、茶番劇会見で全く意味をなさない」と批判が噴出。宮内庁は会見報道は緊急事態、想定外事態に備えディレー中継にするとの報道。宮内庁発表によれば、「26日午後30分間の予定で、記者会見参加報道機関は限定され、会見前に質問内容を提出し、検閲したうえで、提出した中から5問、自由質問2問の全部で7問のみ。事前提出質問で選ばれた5問のうち3問は宮内記者会、雑誌協会と特派員協会が各一問。ディレー中継とは映像を時間差で中継し、不測の事態が起こった時には視聴者の目に触れる前に放送を止めるなどと対応をとれる事で、権力者のみが有する特権放送」だそうだ。この報道を見聞した国民の多くは「何の為の記者会見?こんな意味の無い会見など実施する必要も価値も無い。皇族特権階級が権力乱用で、国民に知られたくない事だらでで、隠蔽、捏造会見だ。台本を準備し、徹底的に質疑応答の予習をした上で、台本通りの文言の記者会など、小学生の学芸会並みで、正に茶番劇。日本の皇族、宮内庁、皇室のやる事は国民が今まで支持してきた事に対する裏切り行為で、この様な象徴天皇制、皇族、皇室、宮内庁などの関係は全廃すべき。日本国民を愚弄する皇室、皇族など全く必要ない」と激怒の意見や投稿が何万件にも及んでいる。「宮内庁、政府、皇族、皇室には国民の意思など関係ないと腹を括ってての行動、記者会見だろう」と多くの評論家も呆れているそうだ。そして夜になって宮内庁は会見では質疑応答は文書で行うと決定したと報道された。この報道後即座に「宮内庁が全てお膳立てし、会見で質問されて答えられない事や国民知られては不味い事を聞かれない様防御線を張った。完全に国民無視の自己満足の報告会で、この様な買いは全く必要ない。国民を愚弄するのもいい加減にすべき」と今まで以上の怒りの投稿や批判が爆発炎上中だ。「宮内庁が密室会合で尤もらしい屁理屈で会見方式を変えるとは、日本の皇室、皇族も地に落ち、国民の敬意や敬愛も得られないだろう」と の意見も多かった。当分この問題、騒動は終わりそうもない様だ。

2021年10月25日月曜日

宮内庁は誹謗中傷の意味分かってるの?-国民の多くが疑問視と不信感?

 秋篠宮家長女と小室氏の結婚問題に関し、何年間もマスコミが連日報道しているが、多くの日本国民は「世界的にも恥晒しで、いつ迄もこんな下らない問題を報道で取り上げるtつもりか?こんな結婚問題を報道するの良い加減辞めてくれ。今の日本は安全、安心の国ではなく、外交的にも多くの危機に面しているが、全く緊張感と危機感の無さには呆れる」と主張する人は多い。小室氏と長女の結婚に関して多くの日本国民は夫々の立場、感じ方で「賛同出来ない、祝福できない、我儘とごり押しの駆け落ち結婚、皇族と言う立場を乱用し、国民の心情を無視する横柄さ云々」など否定的な主張が多い。宮内庁が国民からの批判、意見、感想などを「誹謗中傷」と決めつけ、国民からの結婚に対する批判封殺に動いたが、「誹謗中傷か否かはその人の感じ方、考え方、解釈の仕方次第。自分と同意見、同じ思いでなければ誹謗中傷と解釈するのは余りにも一方的で、ご都合主義の身勝手な思考形態で常識的でない」と言語学者や心理学者が一般論として述べている。「誹謗中傷か否かは解釈、見解の相違で、一概にまた一方的に誹謗中傷と判断、解釈、決めつけるのは相手の主張を排除する手段で権力者がよく用いる手段と指摘。悪意を持ってありもしない事を述べるのは誹謗中傷と判断して良いだろうが、今回の結婚問題に関しての意見、投稿、感じ方を読む限りは『誹謗中傷』と言うのは宮内庁の解釈で、何とか批判抑止、封殺行動の何物でも無く、それも著名人や芸能人に誹謗中傷と投稿するよう協力を求めるのは日本の皇族、皇室を崩壊させる最悪の行動」と批判する知識人や学者は多い。「言論の自由、表現の自由さえも封殺しようとする宮内庁の横柄さと権力の乱用、それに協力し事実を曲げてまで報道するマスコミや宮内庁の言いなりなって行動する関係者の悪質さに失望や怒りと不信感を増幅させる」と主張する人は多いが、最近では宮内庁に対する不信感や疑心暗鬼、宮内庁不必要論、排除を願う声も頻発しているそうだ。いよいよ結婚、そして記者会見だそうだが、今後も当分連日報道され続けるのかな?興味関心の無い人は「迷惑報道で止めて欲しい」と願うだろう。

2021年10月24日日曜日

日本もマスコミ報道が信用できない時代?

 最近のマスコミ報道内容は何が真実で、何がフェイクか分らなくなって来ている。多種多様の報道機関があるが、その報道内容も報道機関によって多少異なる事が多い。時折「どれが真実?今の報道機関、報道記者は権力や組織の圧力や偏見や先入観に影響される事なく、公平、事実と真実を伝えているか」と疑う人が増えているそうだ。報道の内容の薄っぺらさ、ピント外れで何を報道したいか分からない、報道記者の主観や偏見の強さ、感情的記事、見ても聞いても明らかに組織や権力の影響で真実を歪曲したり、内容操作報道であったり、公共報道とは思えない内容も多い。最近ではすっかり報道機関の組織も内容も信用できない事が多く、価値も意義もすっかり変わり、真実の報道と言うより娯楽や暇つぶしの報道になっている物が多い。特に国家権力や司法に関する事に関しては、事実報道より、如何に権力組織に不利益が及ばないか、信用を失する事が無いか、反発が起こらないかを最優先し、報道事実を示さない内容が多いと感じている人も多い。最近の例では「宮内庁が報道機関の記事や報道内容に圧力をかけたり、支配、検閲し、皇族、皇室に批判や悪影響が無い様に報道統制、報道支配、印象操作などをしている」との意見、主張、投稿が多い。公正な事実報道を期待する事はできない時代なのかもしれないが皆さんはどの様に感じているのかな?

2021年10月23日土曜日

選挙戦、必死の候補者?-国民の為になる立候補者は何人居る?

 全国で今は選挙戦で、立候補者が必死で票集めの為舌戦を繰り広げ、騒音をまき散らしている様だ。勿論自分の生活、名誉、名声、権力など種々雑多の狙いと思惑が入り込んでいるので必死になるのは当然。テレビ報道でも立候補者の話の一部を報道しているが、どれを見ても当選する為に一般大衆受けする様な話をしているという印象で「本当にそんな事できるの?貴方はそんな事できる程の能力、資質、実績あるの?今迄貴方を見かけた事ないけど。言ってる事を実現する為の具体策を話してよ」と疑いたくなる。選挙結果はどうなるか分からないが、選挙が終了すれば、上手い事当選すれば、「自分で話した事などすっかり忘れて偉そうな態度をするのだろう。いつも変わらぬ相変わらずの自分の為の立候補か。国民の存在など微塵も無いな」と疑いたくなる様な立候補者ばかりで実に落胆、失望し、これでは日本は救われないし、国民の幸せなど期待出来ないだろうと感じてしまうが、この様な印象は私だけかな?

2021年10月22日金曜日

金が全ての社会に変貌?-金の為なら何でもあり?-厳しい生き残りゲームの日本?

 以前から「世の中金が全ての時代」と言われ、「金持ち=成功者=権力者」とまで言われていたが、今もこの兆候は変わらない様だ。それ故今回の選挙ではどの党も給付金のバラマキで国民の票を得ようとしている。最近、特にコロナ感染症問題勃発以来、経済的貧困者の急増、会社、飲食業、観光関係、商店などの倒産や閉店を余儀なくされる事が多くなり、ホームレス、失業者が急増し、社会、経済不安が強まり、窃盗、強盗、詐欺などの犯罪も急増。「金が全て、金の無い者はこの世に生きる資格なし」とまで言われる昨今、実に社会不安と諸問題が噴出。金の為なら殺人、強盗、窃盗、騙し、詐欺何でもありで、他人の迷惑など考える事も無くなりつつあり、安心、安全に日々を過ごせない世になった。何かトラブル発生や問題があって、警察に相談しても、警察は「民事不介入」「事件や誰かが犠牲に成らなければ警察は何もできない」と相談に応じないそうだ。この頃日々報道される事は、贈収賄、殺人、放火、ひったくり、詐欺、騙し、殺傷事件など、金欲しさにありとあらゆる犯罪が頻発し、本当に恐ろしい事ばかりで、安心安全の世の中とは程遠くなり、本当に社会不安の日々で人間不信の感も強くなり、戦々恐々としている人が増えてきている様だ。この様な不安な状況が今後益々増え、この状況が当たり前の時代になるかもしれないとの予測まで出ているそうだ。自分の身は自分で守る事がこの世を生きる必須条件になるが、自分を守れない人は如何すれば生き残れるのだろう?

2021年10月21日木曜日

宮内庁が眞子女史と小室氏の記者会見の問答集で予習」の報道も本当?

 10月26日、秋篠宮家長女と小室氏の記者会見が予定されているが、その会見に先立ち、宮内庁が記者会見の為の問答集を容易し予習をしているとの報道。また、報道記者が質問する事に関しても制限があり、答えに困らない質問に限るそうで、何の為の会見か理解が出来ないとの批判噴出。宮内庁は記者会見での質問内容を完全予測をし、記者は400万円トラブルの質問は不可だそうだ。この記者会見は全て検閲、管理、台本が出来上がり、その原稿に従った形式的な会見で「結婚報告」になると報道されている。この報道記事を読んだ国民から「本来宮内庁、皇族、皇室のやる事は隠蔽、捏造、特権を用いた一方的に都合の良い事ばかりで、国民を騙し愚弄している事が明らかになった。今まで国民に支持されていた象徴天皇制や大衆天皇制は完全に崩壊し、宮内庁独裁的に統制する天皇制で、日本にはこの様な税金の無駄で、役に立たない我儘な天皇制、皇族、皇室、宮内庁維持に国民の貴重な税金を費やす価値も意義も無く、即刻廃止すべき」との投稿が多い。それにしても問答集で台本に元ずいた記者会見など初めて耳にして、驚愕、失望と怒りを感じる国民が圧倒的の様だ。眞子女史と小室氏が恥をかかない、困る事が無い様に、全て穏便に和やかに記者会見を済ませ、結婚が理想的であるように持ち込むため万全の準備態勢を整えているそうだ。宮内庁とはこういう事をするのが仕事なんですかね。

2021年10月20日水曜日

眞子女史のPTSDは宮内庁が国民からの結婚反対や批判封殺の為の工作」って本当?

 「秋篠宮家長女の複雑性PTSDは小室氏との結婚に対する国民からの反対や批判を封殺する為にでっち上げた嘘」との報道があったが、「宮内庁のでっちあげ」は本当だろうか?つい最近まで日本国民の中では、皇室に対する批判はタブー視され、天皇制反対の言葉を口にする事さえも憚られていた。勿論天皇制反対組織や団体があり、彼らは天皇制反対や批判を繰り返していたが、政府や宮内庁がマスコミに圧力をかけ、報道される事は殆どなかったそうだ。秋篠宮家長女と小室氏の結婚問題発表以来、皇族、皇室、宮内庁、天皇制に対す利反対意見や批判が表立って口にしたり、投稿したり、批判する機会が多くなったが時代の変化だろうか。「眞子女史と小室氏の結婚問題に対する批判を阻止する為に、宮内庁が尤もらしい理由や方法で国民からの批判や反発や反対意見を封殺する為に、複雑性PTSDと発表した」との報道があるが、事実関係は定かではない。「連日報道される眞子女史の行動や表情から見れば、どう見てもPTSDとは思えず元気そのもので、結婚までの超多忙なスケジュールなどを見れば、PTSDの人物がとる行動とは思えない」というのが圧倒的国民の見解だそうだ。また精神科医師の中には「眞子女史はPTSDではない。本当にPTSDならあの様な行動は出来ないし、表情も異なる」と指摘。「宮内庁が結婚に対し、何とか批判や反論を封殺したい為PTSDをでっち上げ、マスコミに圧力をかけ、何とか結婚に対する違反や反対を抑え込もうと、忖度と賛同や祝意を盛り上げようと『小室氏は素晴らしい人』との印象操作や報道操作をしているとの意見もある。連日の様に「宮内庁は小室氏に関する好印象報道や国民が結婚を祝す人の数が60%以上などと捏造や作り話を報道し、国民からの批判を抑える事に必死」との報道もある。宮内庁のでっち上げ報道や行動が事実か否か明確ではないが、国民の多くは既に宮内庁に対し不信感も強く、「眞子女史と小室氏の結婚報道は止めて欲しい。顔も見たくないし聞きたくもない」と嫌悪感を強める人の多さから「宮内庁のでっち上げ報道は正しい」と多くの国民は見ているそうだが、真実は永遠に解明されないのだろう。

2021年10月19日火曜日

小室氏の警備は金正恩並み?-秋篠宮家長女の我儘放題容認と国民から批判噴出?

小室氏が秋篠宮夫妻に挨拶する為に赤坂御用地を訪れるに当たり、警備費だけで500万円以上の経費をかけ警察官を動員し警備体制をとった報道に非難囂々。批判や投稿文を紹介すると「国家の財政危機のある中でも平和ボケした日本、現日本の混乱、困窮した日本でこの様な事で大騒ぎするとは、皇族、皇室特権主義の特別扱い、権利乱用での税金の無駄使い。全て宮内庁が政府やマスコミを抱き込み、報道機関規制や統制をし、お膳立てし、何とか秋篠宮家長女と小室氏の結婚を国民からの歓迎雰囲気作りの為、祝意誘導、情報操作、フェイクニュース、市場調査数捏造まで手を伸ばし国民を欺こうと必死だ。北朝鮮のキム一家と日本の天皇制は全く同じ。金一家の豪華絢爛たる生活と絶対権力と日本の秋篠宮家長女と宮内庁の特権乱用は、自分達の都合の良い様に日本の国民を利用し愚弄している。生活困窮者が急増し、食べるもの、生活する場所も奪われている人々が多い中、将来の日本を担う子供たちも貧困状態や通学路の警備体制など全くしない中、小室氏と眞子女史の我儘ごり押し結婚など下らない問題で大騒ぎし、警備体制だけで500万円以上の出費をするとは非常識甚だしく、常軌を逸している。日本は既に異常事態だが、特権階級の人間は自分の事しか考えず、日本の置かれた状況判断も出来ず、皇族、宮内庁のやる事ゆえ、国民には何も出来ない事を良い事に国民の存在など無視。秋篠宮夫妻も当初は国民に寄り添う様な事を言っておきながら、最終的にはなし崩し的にこの小室母子を皇族に引き入れたという事らしい。国民の前では建前上、長女は皇室を離れるという事らしいが、実質的には陰で国民に知られる事の無い様に、やりたい放題、莫大な税金を垂れ流すことは間違いなく、今後も隠れて何をするか分からない。もう天皇制は即刻橋視し、天皇制、皇族、皇室、宮内庁にかかる全ての出費を経済貧困者救済や子供たちの教育や人材養成に回すべき」など、批判噴出している。「日本の天皇制、皇族、皇室、宮内庁は北朝鮮のキム一家独裁と同様」と指摘されたのは初めての事かもしれないが、実に衝撃的な指摘だ。それにしても今の日本は問題と混乱だらけの様だ。

2021年10月18日月曜日

犯罪大国になった日本?-犯罪加害者優遇、被害者冷遇の司法処理が原因?

 近年犯罪件数の急増で、連日犯罪報道が絶える事が無い。犯罪の増加にはそれなりの原因があるそうで、その原因の一つは、犯罪を犯しても不起訴となる事が多く、また起訴されても多くが執行猶予がついて、犯罪者にとって犯罪をし易くなったという指摘がある。更に不起訴、執行猶予として処理されても、検察や裁判所はその理由を明確に発表しない事にあるそうだ。以前から言われている事だが、重大犯罪を犯しても、日本での刑罰がアメリカと比べれば、比較にならないほど軽く、刑務所の居心地も良く、犯罪しやすす、生活に困ったら刑務所に行きを望むそうだ。また、犯罪者が人権尊重、人権保護の名目で非常に大切にされ、被害者が放置され冷遇される事が多いとも指摘されている。前にも「日本は犯罪加害者の優遇、犯罪被害者の冷遇で、犯罪被害者は実名写真報道されるが、犯罪加害者の実名報道、写真など極力抑えられれ、どちらが悪いのか理解できないのが日本の司法」などと揶揄される事があった。犯罪加害者が逃亡しても情報を極力報道せず、警察だけで処理しようとする。犯罪後何日も経って警察だけでは全く処理不可能になって初めて国民の協力を求め、指名手配をし実名、犯罪者の顔写真の報道があり、その時には犯罪者がどこか遠くに逃げている状況だ。「昔は日本の警察は世界的にも優秀と称賛されたが、今の警察は事件に関わりたくない姿勢で、無能、無力、愚鈍、職怠慢、信用も信頼も出来ず、犯罪加害者の人権を犯罪被害者よりも大事にする本末転倒の犯罪大国に成っている」と指摘する声が国内外からも多く出ているそうだ。「コロナ感染症が問題となって以来、殺人、窃盗、詐欺などの犯罪件数が急増し、コロナが問題ではなく、日本人の道徳、倫理観、人間性、精神面、責任感、罪悪感などの低下と変化が原因で日本は既に狂い始めている」と指摘する知識人は多い。

2021年10月17日日曜日

結婚報告記者会見より今迄の出費、経費説明が重要?--国民の反発強まる?

 宮内庁が10月26日秋篠宮家長女と小室氏の記者会見について発表したとの報道があった。宮内庁の記者会見発表と同時に6千件以上の投稿があり、「日本国民の心情を無視した宮内庁が作り上げた台本通りの一方的な都合の良い結婚記者会見など全く必要ない。結婚記者会見よりも、国の税金を何にいくら使ったのかを説明する方が重要。宮内庁が秋篠宮家長女のPTSDの原因は国民による誹謗中傷と言うのだから、記者会見後の意見や感想を述べても、良い記事や感想は受け入れるが、意にそぐわない物は誹謗中傷と言う可能性があるのだから、記者会見など必要無いとの投稿が圧倒的。また今の宮内庁は職務怠慢で皇族の結婚問題を混乱に陥れた責任や反省も無く、国民に責任を押し付けるなら、今後皇族、皇室、象徴天皇制などすべて廃止すべきだろう。もう国民は象徴天皇制、皇族、皇室、宮内庁に対する信頼も尊敬も敬意も無い。象徴天皇制とその関係全てに巨額の税金を国民の為に有効利用するよう制度を変えるべき。天皇制も皇族、皇室、宮内庁も全て国民が支持し、敬意を持っていたが、今回の結婚問題を皮切りに全て失われた」とかなり厳しい意見と皇室、皇族、宮内庁に対する失望感と怒りの声が多い。これらの投稿を宮内庁はじめ皇族、皇室、関係者はどの様に受け止めるのだろうか?記者会見にかかる費用は、結婚後で皇室を離れたので両名が支払うとの報道だが、今迄の小室氏の必要経費は皇族扱いで全て税金で支払っていたと理解される。とにかく宮内庁のやっている事が国民には全く理解できず反感のみを助長する様な事ばかりしている様だ。

2021年10月16日土曜日

「象徴天皇制は廃止すべし」の声多し?-宮内庁の評判悪が悪い?

 秋篠宮家長女と小室氏の結婚問題は、日本中を長い事大騒ぎさせ、これからもこの騒動は当分収まりそうも無い状況だ。結婚相手との小室氏親子は既に皇族扱いで、ありとあらゆる特権階級の付与と巨額の税金が湯水の如く出費されているそうだが、政府や宮内庁から正確な報告や説明など全くない。両名の結婚に関し意見を述べたり投稿などの国民の声を、宮内庁は「国民からの誹謗中傷」と一方的に上から目線。皇室、皇族、宮内庁に関する苦言、意見具申、心情表現が好ましい物でなければ誹謗中傷と判断。国民の宮内庁の態度は権力地位の乱用行使で、北朝鮮や中国の様な高圧的な独裁的発言。結婚婚相手の母親に対する刑事訴追も正当に処理されず、何とか暗黙の裡にお咎めなしで処理され様とし、司法制度まで変えているそうだ。従来の国民の象徴天皇は全て国民の支持を受けて成立してきたが、宮内庁も今では国民の支持、期待、敬意、心情など全く無視し、挙句の果てに「眞子女史のPTSDは国民による誹謗中傷が原因」と一方的な判断。宮内庁の発表は、国民が一様に失望し、この発表以来「象徴天皇制はもう必要なく廃止すべき。皇族、皇室、宮内庁の特権階級の権力悪用だ。結婚問題でも宮内庁の職務怠慢が原因で責任追及すべき」と厳しいが多い。ヤフーニュースのデイリー新潮で報道された静岡福祉大学名誉教授の「眞子女史と小室氏に関する受け止めとそれに対する一般国民の投稿意見は大変参考になる記事」と多くの人々は共感したようだ。「今後象徴天皇制を廃止する様な国民の賛同者が増え廃止運動が巻き起こるかもしれない」と危惧する人も多くなるとの意見もあるが、如何なる事やら?

2021年10月15日金曜日

選挙運動で無能候補者が騒音をまき散らす?-騒音防止条例違反で取り締まるべき!

岸田政権開始10日後に解散し、いよいよ本格的に選挙に向け動き始めるが、国会議員に限らずこの種の人々は、実際の実力も無いのに、ようベラベラと自分の能力をアピールしようと喋りまくる。こうなると選挙運動と言うより騒音迷惑行為で、騒音防止条例違反で取り締まって欲しい物だ。これから日本全国で選挙で騒音で悩まされる日々が続くと思うと憂鬱である。国民の多くは選挙運動は騒音発生の迷惑行為と考えている。これから選挙運動が始まる事となり、与野党議員が選挙で票を得ようと、一斉に大衆受けする様に、給付金支給を一斉に言い出した。国民を助ける為と称して、給付金名目で金をばらまいて、後々税金で徴収しようとする、実にセコイ選挙運動で、浅はかそのもの。この程度のレベルの連中が国会議員となって政権運営をするかと思うと、日本国民の豊かな生活、明るい未来など期待出来る筈もない。日本はこれから暫くは選挙と秋篠宮家長女の結婚問題で報道を賑わすかと思うとウンザリだ。どちらも特権階級と考え、自分たちの都合のいい時だけ国民を利用し、何か問題があれば国民のせいにし、国民の存在や意志や願いなど無視する立場の人達らしい。 


 

2021年10月14日木曜日

国会解散&選挙!国会議員は盛り上がるが、国民はシラケる?

 岸田新内閣が発足し、所信表明を終え、質疑答弁も昨日で終わり、今日は解散宣言か。与野党とも我が身の私利私欲を守る為、必死に国民受けする様な公約を発表しながら張り切って動き回わっているが、国民はしらけムードで、冷めた目で与野党の茶番的動きを見ている様だ。国会議員にとって選挙は我が身の生活がかかっている為、選挙で当選するまでは平身低頭、美辞麗句、大衆受けする公約を掲げ必死の様だ。しかし、選挙も終わり、当選すれば選挙前の自分の行動、発言や公約など忘れるのが国会議員と国民は理解しているので、シラケムードで、国会議員の盛り上がりと張り切り具合を冷めた目で傍観している様だ。選挙でどのような結果が出るかは予想がつくが、相変わらず老人議員が再度立候補する様だが、是非とも老人議員は全員落選し、中堅若手で良識と資質と能力のある人が当選して欲しいが、日本の国会議員になる人で、その様な人材は存在しないと国民は諦めているそうだ。どの党が与党、野党に成ろうとも、国会議員は自分の為の給与を獲得する為に必死で、国民の為に働く事は無いと国民は見透かしている様だ。

2021年10月13日水曜日

韓国との首脳会談に価値なし!嫌がらせ行為は日本にだけ?-いつまで続く?

 岸田新総裁は韓国を飛ばし、各国の首脳に総理就任のあいさつ電話をしている。この行動に韓国政府は気分を害している様だが、韓国製のが日本政府、日本国民に対して今迄の嫌がらせ行為、反日敵視の態度からすれば当然。日本政府も国民も「約束も起訴もも守れなず、文句と嫌がらせする様な非常識な国韓国と友好関係どころか今後も関係を持つことに大反対」という事。日本国内では岸田総理の韓国に対する大砲をたいへん高く評価しており「このまま韓国とは縁を切る事を望む」との毛が増えている。韓国政府は自分の事ばかり考え、行動し、日本をひたすら利用しようとするだけで、非常識、欠礼極まりない国故、日本に限らず多くの国から嫌われ始めているが、気すていないのは韓国だけだそうだ。日本は韓国、北朝鮮、ロシア、中国が隣国であることに強い不快感があるが、こればかりは変え難い事ゆえ、賢く対応するしかないが、日本政府には賢く、毅然と対応するの能力は今後の課題かもしれないと日本国民の多くは感じているそうだ。韓国政府は日本にだけ嫌がらせ行為、反日敵視行動をとっているのは、韓国側が敵視、嫌がらせ行為をしても、日本政府は「大人の対応」と言って何も反撃、制裁、報復をしないため、やりたい放題だそうだ。韓国政府は反省際、報復、警告をすれば直ぐ止めるが、日本は何もしないので嫌がらせや虐め行為がやりやすく、楽しんでいるそうだが、日本政府は韓国政府の悪意行動をいつまで指を咥え傍観し、放置するつもりなのだろうか?

2021年10月12日火曜日

台湾へ軍事的脅迫、世界平和と秩序を脅かす中国政府!

 世界平和と秩序を脅かし、他国への侵略行為を強行する、世界の迷惑国の中国政府には、本当に困ったものだと世界中が感じている様だ。世界中が中国のもであるかのような強欲さと恥知らず行為には世界中が驚いてる様だ。そういえば中国には「恥ずかしい」「他人の気持ちを察し、大事にする精神」と言う観念は無く「自分が満足出来れば何でも有りの国と民族」と言うのは世界的にも有名な話、共通認識だそうだ。中国政府の考え方や支配、侵略の仕方は、香港やウイグル自治区の人権侵害、人命軽視、人権弾圧を見て分かる様に、手段など択ばないし個人の基本的人権などない国家。ここまで極悪非道、人権や人命無視の中国が世界制覇に向け、軍事力強化をし、世界中の平和や秩序を乱し、世界の領空、領海、領土が自分の物と考える発想と行動は完全に狂ったもので、恐ろしい。世界の平和や秩序を脅かす国は早急に消滅させなければならないと考える人は多い。今の中国政府が台湾に強行している軍事的威嚇は、戦争を今すぐに始めそうな勢いである。中国には「世界平和」と言う言葉を使う資格のない国と投稿殺到。日本国民の多くは中国、北朝鮮、ロシアの共産国と韓国とは早く国交断絶する事を願っているそうだが、弱腰の日本政府は何もせず指を咥えて傍観するだけしかできない様だ。

2021年10月11日月曜日

宮内庁は「役に立たない庁、何もしない庁」って本当?

 秋篠宮家長女と小室氏との結婚問題で大騒ぎとなり、私にとって如何でも良い、興味関心のない事柄が連日報道されているっている日本は、いつまでも平和ボケ騒動を続けるのかと言う気がしない訳でもない。この問題では日毎に数々の批判や反発が宮内庁に向け発出されているそうだが、マスコミ報道によれば「宮内庁はもう役に立たない庁で、何もしない庁、無駄金を使う庁」と噂さや揶揄され始め、信頼も敬意も失われ、「皇室、皇族、宮内庁もすべて廃止すべき」の声が出始めているそうだが、事実なのだろうか?「結婚相手の小室氏の母親が、金銭問題をあちらこちらで起こし、遺族年金の不正受給疑惑、詐欺的行為等で刑事告発問題があるにも関わらず、宮内庁が警察に捜査しない様、隠蔽工作を指示し、小室家に忖度するように仕向けた」と言われているが、これも事実なのだろうか。更に、マスコミ関係者や報道機関に「小室氏に関する悪しき報道は、秋篠宮家や皇族全体に対する信頼に関わる為、控えるように」との指示も出て、報道内容も報道抑制又は統制、検閲までしている」とまで言われている。もしこれが事実なら、日本の司法、皇室、宮内庁存続に大きな影響を及ぼす大事件になるが、果たして如何なのだろうか?「これらの問題は微妙な事ゆえ、永久に事実公表は無いだろう」という人も多いが、何とも奇妙な話が出てきて、本格的に日本全体が軌道を外し始めて言うのかも知らない。それにしても日本国民は宮内庁とは何か、如何なる仕事をしているか充分理解しているのだろうか?

2021年10月10日日曜日

狂った中国、何処まで狂う?-中国政府は大失敗をする?

 中国政府の台湾に対する軍事的脅迫が日々強化し、一党独裁と言うより習独裁政権は欧米諸国の反発に対し、開き直って、益々狂ったことを言い出す始末。自画自賛、自己陶酔、神的存在と自己納得している習氏は今や「狂人、完全に狂ったボケ老人」と世界では称されているらしい。世界中が中国政府の異常さに気ずき、中国から距離を置くようになってきたが、中国政府は他国の言う事は一切受け入れようとしないし、何か言えば「内政干渉」と耳を傾けようとしない。他国の指摘を受け入れる事は即ち習独裁政権の崩壊と考えている様だ。中国政府は一方的に「台湾に対する一国二制度」と大騒ぎしているが、欧米諸国は台湾を支援し、中国の強引さ、非人道的、人権無視、人命無視の独裁制を批判している。中国は台湾に対し軍事力を行使してでも一国二制度を強行し様としているが、賢い蔡女子も愚かな習氏の魂胆を読み切り、最後まで中国政府の台湾介入や侵略を阻止、抵抗するようだ。中国政府は台湾に対する武力、軍事攻撃を見せつけるような行動を強行しているが、欧米諸国は中国政府の愚かな行動を注視し、いざとなれば中国政府は大変な失敗を招く事になるだろうと世界は見通している様だ。

2021年10月9日土曜日

韓国政府は岸田新政権をどう利用するか画策?

 日本に対する嫌がらせ行動が止む事のない韓国政府は、岸田新政権をどの様にして利用すべきか画策中だそうだ。岸田総理が韓国をどの様に扱うかまだ明確な動きは見えないが、日本国民の多くは「韓国は卑劣、悪質、極悪国家」と見なし反感、嫌韓意識が強く、関係を持たない事を希望しているが、新総理はこれを理解しているだろうか?日本国民の多くは韓国との関係を継続するよりも台湾との友好関係を強化する様に願っている。韓国は日本に対しては永遠の恨み辛みがあり、決してこの怨念は消える事は無く、何とかしてこの恨みの復讐を考え、実に危険国家であると見なす人は多い。ある情報筋によれば、韓国は北朝鮮と統一し、日本に戦争を仕掛け日本を支配する事を考えているとの事である。事実か否かは定かではないが、韓国の日本に対する嫌がらせ行動、反日敵視政策は永遠に変わる事は無いだろうとの事だ。一方台湾は常に親日国で、日本に対する嫌がらせ行動などせず友好的であるが、中国政府の縛りに恐れ日本政府は中国政府の言いなりで、台湾と距離を取っている。日本はいつまで経っても独自の判断と行動が取れず、中国の言いなりになっているとは実に情けない国家であると多くの日本国民は感じている事を認識し、本当の意味での独立国家として行動してほしいが、岸田新政権は韓国と言う悪質で嫌がらせの絶えない国家をどの様に対処するのか注視する必要がありそうだ。日韓友好議連の多くは老人議員の為、新総理は何もできないかな?

2021年10月8日金曜日

中国政府の台湾に対する脅迫行為は最悪-台湾の次は日本?

 中国政府が連日台湾領空を爆撃機で飛行し、台湾に対し脅迫行為に出ている。中国のこの様な卑劣な行動に対し、「日本政府は何も出来ず傍観し、日中友好促進などと戯言を言っている平和ボケには呆れ果てる」と日本政府の無力と無能さに怒りの声が多い。日本のあちらこちらに日中友好機関、中国大使館、領事館などの出先機関が多くあるが、日本政府も平和、領土、領空、領海を守り、国民の生命財産を守る為、毅然とした対応を中国政府に占めべきだろうが、何も出来ていない様だ。日本は経済的に過剰依存しており、軍事力、経済力も足元にも及ばず、何も言えないし、何も出来ず、言いなりになって居る現状を何とか打開しないと、近い将来、日本も中国に脅迫され、侵略される事になると危惧する国民は多い。現在中国は台湾を軍事攻撃の準備態勢に入っており、近い将来台湾を支配下に置けば、その次は日本侵略行動に入ると見なす人は多い。もしかすれば、台湾支配と同時に日本の一部は中国が侵略支配する事になる可能性もあるそうだ。日本政府は平和ボケ、平和愛好と言いながら、中国の悪質行為に何も言えず、何ら行動もとれない状態になっている様だ。日本政府は台湾が親日国として理解しているなら、台湾に対しもっと協力的に多くの支援を実行に移すべき時期と考えてる国民は多い。中国は百害あって一利なし国家で、世界平和と秩序を乱し破壊する世界最悪国家で世界の迷惑国。この様な国と日本が友好国とは恥。

2021年10月7日木曜日

岸田新政権はなぜ支持率が低い?-マスコミの報道操作?

 岸田氏が総理大臣となり、まだ本格的な政権運営が開始されず、何も結果が出ていないのに、もう既に結果が出たかのように、支持率が低いのは何故?岸田新政権がどれ程の仕事をするか注視しているのだが、報道機関が実施した支持率調査で50%程度で、支持率が低い。その原因は麻生、安倍両氏が岸田氏を操って行く様な、旧態依然の政権運営になるだろうとの予測があるそうだが、それだけかな?日本社会は報道機関によって国民が誘導され、国民も報道の誘導や扇動により意識を変えられている傾向がある様だ。菅政権の時も同様に、報道機関の菅総理に敵意を示すように、否定的な報道ばかりで実績を評価しなかった耐為、短命政権で終わった。報道は事実を正確に報道すればよいのだが、最近の報道は主観感情的記事が多く、報道内容にも偏りが多く、事実報道か否かも分からない事が多い。また報道記者の能力の低さ、文章表現の無さなども目につき、報道している内容が薄っぺらな事も多いし、報道すべき事をしっかり報道し切れていない事も多い。最近の報道機関、報道内容もそのまま信じられない事が多いが、岸田政権に対する評価や報道内容も根拠を示す事も少ない為、何処迄真実かどうか実に怪しげである様だ。

2021年10月6日水曜日

宮内庁発表の「誹謗中傷」は「国民からの批判封殺」と異論や反論続出?

 宮内庁が「眞子さまは自分自身や家族、結婚相手とその家族に対する誹謗中傷で複雑性PTSDとなった」「暖かい見守りが回復を早める」などと発表した事で、国民の多くは驚くとともに「宮内庁が今まで何もして来なかった為、眞子女史の権力の乱用と我儘を生み出し、国民の意見や気持ちも無視する様になった。宮内庁の責任は大変重いし、宮内庁維持も年間110億円(?)以上も出費し、税金の無駄で、解体し、寄付と有志で結成、運営すればよい事」との意見、主張も多い。また最近の皇室や皇族に対する批判、制度反対などの投稿が多いのに対し、宮内庁や皇族や皇室の関係者によると思われる忖度、擁護のやらせ投稿もポツリポツリと出ているそうだ。皇室皇族擁護派の「誹謗中傷は不快感。誹謗中傷は妬み」などと主張した人に対しては、即刻「妬みから誹謗中傷する様な意見はない。皇室や皇族に対する筋の通らない忖度、擁護意見に対し不快感を感じる。皇室や皇族は世界から、日本国民から尊敬、敬愛されるべき存在だが、眞子女史の結婚や行動は特権や権力の乱用で、国民無視の我儘と自己満足だけで、皇族の取るべき行動ではない。批判の理由、背景をしっかり理解した上で『誹謗中傷は不快感や妬みと国民からの批判封殺の為の発信か』。国民は祝福したいがその様に出来なくしたのは誰か?誰も皇族を誹謗中傷などしたくないのに、何と言う上から目線の宮内庁発言だ。意見、主張、批判と誹謗中傷を一緒にするとは余りにも宮内庁の的外れ発想。眞子女史は都合の良い時は症状が出ず、不都合な事には発症するとは仮病か、国民の批判を避ける為の都合のいい病でPTSDじゃない」等、宮内庁のPTSD発表は国民の信頼をさらに消失させ、怒りと反感を引き起こし、これから更に厳しい意見は強まりそうだが、もういい加減に報道も控えてほしい物だ。

2021年10月5日火曜日

国政新党「ファーストの会」設立で候補者募集?-小池都知事の政界入りの布石?

 小池都知事が特別顧問を務める地域政党「都民ファーストの会」代表が記者会見で国政新党「ファーストの会」設立を発表した。この発表を見聞した人たちから早速反応が出たが、どの反応も良い物はない。「都民ファーストの会」も「ファーストの会」も、「自分ファーストの会」「パフォーマンスファーストの会」「何も出来ない会」とすべきとか、「何の実績もないのに税金で高額給料を狙う、迷惑で、金食い虫の会以外の何物でもない。こんな役立たずの会は税金の無駄使いで早く消滅すべき」と、かなり厳しい。「これ以上無能の会を設立して何になる、国会議員定数削減を断行し、無能議員や政治屋はどんどん国会議員を辞めるべき時期に来ているのに、訳の分からないファーストの会を設立しても何もできないし、何もしないし、税金の無駄。今までの都知事の仕事ぶりを見ても分かる様に、選挙公約は何一つ果たさず、口先だけのパフォーマンス、フリップを使っていつも言う事は同じ『要請と自粛』で、実際何も仕事は出来なず、都民も国民も失望しているのに、特別顧問とはまたパフォーマンスと売名行為を考えてる様だがいつまで経っても懲りないお人で理解できない。公募しても代表一人だけでしょう」とかなり痛烈な投稿が多い。「日本国民はもう政府、国会議員初め、都道府県知事も信頼も信用できないのに、このファーストの会など信じる筈がないのに何を考えてる?}と大変厳しい投稿が圧倒的だ。

2021年10月4日月曜日

「国民の9割以上が結婚反対」の報道は事実か?

 10月2日中央日報が「国民の9割が反対した結婚を発表…眞子さまPTSD診断」との見出しで報道したが、これは事実だろうか?この中央日報の記事によると「日本国民は2人の結婚に否定的な反応を見せている。30日の朝日新聞系列オンラインメディアAERA  dot.によると、22日から一週間読者2051人にオンラインアンケートを実施し、あなたは今2人の結婚を祝福する気持ちはありますか?の質問に93%越えが『ない』、4・3%が『はい』と答えた」との事であった。日本でもこの様な報道は有ったのだろうか?と疑問に感じ、ここでこの記事を紹介してみた。反対の理由も克明に説明されており、その説明はいま日本で報道されている内容と全く同じで、記事の信憑性もあるように感じたが、9割、93%以上が祝福しないと数値に現れたのは初めてである。更に祝福するは、わずか4.3%で、もしこれが事実の報道でであれば、「PTSDになったのは仮病、自業自得、PTSDになった原因を国民の誹謗中傷と責任転嫁は悪質、国民の意を無視、宮内庁は何もしない能無し、税金の無駄使い、我儘婚、駆け落ち婚、日本に住めないからNYで生活」などの数多くの厳しい批判は正当で止むを得ない現象かもしれないし、皇室や皇族に対する見方、考え方が変わる原因に成るかもしれない。

2021年10月3日日曜日

皇室制度、天皇制度は税金の無駄使いで廃止すべし」の声出始める?

 秋篠宮家長女眞子女史と小室氏の結婚に関し、国民から多くの不満投稿が炎上中。この炎上は当分続きそうで、何とも暗雲が立ち込めている。投稿の中には「二度とこいつらの顔を見たくないし、眞子と小室の結婚など如何でもいい。問題のある親の息子と婚約して以来国民の税金をどれほど無駄に使った事か。この様な事態や混乱を引き起こした親や宮内庁はシッカリと責任を取るべきで、秋篠宮は皇室から離脱すべき。結婚会見以来、結婚反対意見や批判がでて、眞子女史は自分と家族、相手と家族に対する誹謗中傷で複雑性PTSDに成ったと、国民に責任転嫁する始末。自業自得の諸問題を国民のせいにするとは皇室も宮内庁も実にたちが悪い。両名の一方的で質疑応答の台本まで決まっている様な結婚報告記者会見などする必要ないし、国民も何も期待も興味も祝福の気持ちも無い。記者会見では小室氏に関し今回の諸問題と金銭面に関し、秋篠宮家、宮内庁、日本政府、小室氏には国民が納得する様に、しっかりと出費の説明責任がある筈。日本の天皇制、皇室制度など国民の税金の無駄使い以外の何物でもなく、もうこの制度は廃止すべき時期に来ている。皇族や皇室制度、皇族の方々を維持する為に巨額の税金を使うより、生活困窮者救済に税金を使うべき。日本はなぜ皇室制度が必要なのか理解できないし、この制度が廃止される事でどの様な深刻な問題が生じるのか? 時代も変わり、もう皇室も皇族も天皇も必要なくなれば、巨額(皇族と宮内庁で年間230億円以上の必要経費)の無駄使いが無くなり、税金の有効活用が出来る」と厳しい意見ばかりが多い。今回の眞子女史と小室氏の国民の心配や反対の意を無視し、強行ごり押し我儘婚で、日本国民が怒りを表し、天皇制廃止にまで波及、言及する声が多く上がり始める事となり、皇族や皇室の批判は当分続きそうだが、如何なるのだろう。結婚後はニューヨークで生活するそうだが、恐らくパパラッチに追い回され、今以上に大変になる事も懸念されるが、両名の選んだ事ゆえ心配は無用かな?

2021年10月2日土曜日

眞子女史が結婚を巡る誹謗中傷でPTSD?-突然何を言い出す?

 yahooニュースで宮内庁は眞子女史と小室氏が10月26日に結婚すると発表すると共に、眞子女史が複雑性PTSDの状態になっている事を発表したとの報道があった。会見には秋山室長が同席し、「自分自身と家族、結婚相手と家族に対する誹謗中傷と感じられる出来事が長期的に反復され云々」と説明し、更に「暖かい見守りがあれば健康の回復は速やかに回復する」と説明し強調したそうだ。これを読んだ人々からの投稿は「PTSDになっているのは国民だ。国民の心も検査すべき。皇族と言う国民的象徴にある者が、国民の意を無視し我儘放題の女性が『星だ、太陽だ、月だ』と記者会見していたのに今更何を言ってる、自業自得だろう?自分の都合次第で症状が出たり出なかったりないのだから、複雑性PTSDではないと診断する精神科医の著名医師もおり、誹謗中傷でなく単なる意見や批判を歪曲、誤解しているか、自分の都合の良い様に誹謗中傷と言っているのだろうと言う人もいるそうだ。眞子女史の擁護の為の詭弁だろう。国民からの同情、容認、祝福、理解が欲しいのか?結婚記者会見や今後の予定などの説明会見があるそうだが、それより結婚に関し、国民の税金を何に幾ら使い、これから使うのかの説明記者会見をするべき。宮内庁も秋篠宮家も眞子女子を今まで好き放題にさせておいて、今更PTSDは無いだろう、自己責任だろう?本当に誹謗中傷か否かなど国民は分からないし、その様な原因を作ったのは自業自得?誹謗中傷ではなく事実だからPTSDになったのだろう?今まで度々報道された映像からPTSDなど全く考えられない。同情と結婚に対する祝福と理解を得る為の演技だろう。眞子女史が国民の意を無視し、自分の我儘を押し通し「駆け落ち婚」とまで言われ、海外で報道され恥を晒しておきながら、こんな時だけ『温かく見守れ』とは余りにも勝手な言い分で、非常識甚だしいし、もはや国民からは信用も信頼もされてないという事実を知るべき」と批判爆発状態であった。私は眞子女史と小室氏の結婚など全く興味も関心無く、この報道記事を見るまで全く気にもしていなかったが、国民の主張や意見、批判は厳しいが、的を得ている所も多いと感じながら読んでい居た。しかし報道に接するたびにPTSDは小学校時代からとも言われているが、事実は一体どうなっているのだろう?宮内庁も報道機関もしっかりとした事実報道をして頂きたい。

2021年10月1日金曜日

岸田新政権、早くも怪しげな雰囲気?-波乱の日も近い?

 岸田新総理大臣が人事配置を指導し始めたが、麻生氏、甘利氏、小渕氏などがすでに野党から問題ありと指摘しはめそうだ。麻生氏の副総理兼財務大臣、甘利氏の幹事長、小渕氏の組織運動本部長は「政治と金」問題で疑惑を持たれたり、辞任に追い込まれたりした人物の起用で、新総理はすでに躓いた感じだ。また、人選もは特定の派閥に配慮し、安倍、麻生氏や特定派閥に特別配慮した人事と既に批判と落胆が出ており、今後閣僚人事でさらなる批判問題が起こりそうだ。新政権開始以前の人事問題で躓きかかっているという事は、前途多難、短命政権と既に囁かれ始めた。海外での報道も岸田新総理に対する評価はそれほど高くなく、期待感も無い様なコメントが多い。今日明日中には全ての人事が決定するだろうが、早々に波乱が起きそうで、日本政府の崩壊が始まったという事だろう。「政治屋の為の政治運営」に国民の存在なしがいよいよ実証さると評するジャーナリストも多いそうだ。暫く静観すれば今後何が起こるか想像できそうだ。

2021年9月30日木曜日

新総裁決定!--老人議員の操り人形になる?

 総裁選の結果はほぼ予想通りの河野氏と岸田氏との決選投票で、岸田氏が新総理大臣に決定した。総理決定までには裏取引、派閥、老人銀の影響力や指示命令等もあった様だ。総理代人の顔は変わったものの、後ろで糸を引く人物が、安倍、麻生、二階などの名前が出、派閥もあれこれ動いている様で、岸田新総理大臣の人事にはこれらの派閥や老人議員が影で糸を引けば、今迄とほとんど変わらない政権運絵になるとの予想が出ている。海外での報道も、総理大臣が変わっても従来型の政権運営になり、特に変わった事は期待出来ないだろうと冷ややかかコメントである。果たして新総理大臣はどの様な人材を役職に就けて行くかで、即座に今後の政権の様相が想像できそうだ。国民も岸田総理大臣に「変革」を期待する人も、「何も変わらないよ」と初めから全く期待しない人と様々だが、果たしてどの様な政権運営になるのだろうか?私自身の個人的見解は「岸田総理大臣も老人議員の操り人形となり、言いなり政権運営になる」とみているが、この予測が外れる事を期待したい。

2021年9月29日水曜日

菅総理、一年間の激務お疲れさまでした!

 菅総理の任期満了日が近ずき、昨日最後の記者会見を実施した。ほぼ一年と言う短い任期であったが、総理として全身全霊で頑張ったのだろうが、何をやっても国民の評価は厳しく、批判や非難が多かった様だ。実際問題、総理としてそれなりの実績を残したが、話し方の不器用さ、発信力不足から、残念ながら正当に評価されなかった様だ。コロナ感染者数も急速に減速し、ワクチン接種の効果もそれなりに出てきた中での、任期満了日を迎え、次の総理にバトンタッチするのは良いタイミングの様にも思える。菅総理は従来の総理と異なり、金のスキャンダルも無く、比較的清廉潔白総理だった様な気もする。日本の政界は、政治家では無く、私利私欲と利得ばかり考える政治屋の勢揃いの中、東北魂丸出しの表現力の不器用さや無表情で愛想の無さで、総理を取り巻く党4役の人選に失敗し、その無能、悪評4役に足を引っ張られ、多くの国民から不評、批判の原因にもなったが、口先とパフォーマンスだけの政治屋とは異なり、辛抱強くよく頑張ったと評価したい。次の新総理に誰が選ばれるか分からないが、失敗や批判が出た時に、菅総理の実績や姿勢や実直さなどが再評価されるだろうと思うがどうだろう。総理職を終えたら暫くゆっくりと休まれたらよいでしょう。お疲れさまでした。

2021年9月28日火曜日

自民党を本当に変えられる?-無理でしょう

 総裁選では最終的に誰が総理大臣になるか、色々な人が色々勝手な事を言いながら予測をしている様だ。4候補者ともに「自民党を変える」と息巻いているが、何をどう変えるか具体的な話は無く、ただ鼻息荒く「変える」と言うだけで、信憑性も実効性も感じられ無い。日本の政治運営は派閥主導型で、権力争いに明け暮れる事で自民党は成り立っており、国民不在型である。何でも派閥が所属議員を縛り付け、派閥の長や重鎮、総理経験者を差し置いて何もできないのが自民党の伝統で、政策論争も実現するか否かなど気にしていない様だ。若手、中堅議員も「自民党を変える」と張り切って集団を構成しているが、最終的には派閥、派閥の長や先輩議員の言いなりで、何もできないのである。派閥に加わるという事その者が「私は一人では何も出来ないので、皆とならばやれると思います」程度の無能力議員の集まりだそうだ。「烏合の衆」と言われる連中が派閥に入って、派閥の長や先輩議員に媚びを売る議員ばかりだそうで、議員の長、先輩議員の反対を押し切ってまで行動する勇気のある者はいなく、勇ましい事は言うが、最終的には派閥の決定に従うそうだ。「本来国会議員、政治家とは口先だけで、資質も能力も実力も無く、国会議員や政治家になって権力や地位や名誉を得たがる輩」と著名人、有識者が口にしていたのを思い出す。それ故、「今回の総裁選で、それぞれが自民党を変える、日本を変える等」と元気よく自己主張しているが、誰が総理になっても自民党も日本も変えられる筈がないそうだ。今回の総裁選はお祭り騒ぎで盛り上がっているが、最終的には短命の総理就任になるとの予測も出ているが、果たしてどうなる事やら。何が如何あっても、国民の為の政権運営にはならない事は確実の様だ。

2021年9月27日月曜日

眞子女史と小室氏の結婚で金を使うより、経済的貧困者を救え?

コロナ感染症問題で世界が一変し、日本でも職、居住、食物迄も困るような経済貧困者が溢れる様な緊急事態にある中、「連日眞子女史と小室氏の結婚、小室氏の帰国、合同記者会見など報道されている。報道関係者が喜んで次々と野次馬根性で眞子女史と小室氏の行動に張り付き、結婚問題を密着取材し、報道しているのだろうが、今の日本はいつ迄もこんな問題を報道するほど暇なのかと世界は日本を馬鹿にし、呆れているのが分からない様だ。「今の日本には経済貧困者が溢れ、経済危機の陥っており、皇族の結婚問題報道で騒いでいる時か?日本の恥、皇室、皇族の恥晒しになる事が何故理解できない?勿論眞子女史の親である秋篠宮家、宮中、関係諸氏や日本政府も、皇族の特権階級、結婚に関する法律や事情があるだろうが、眞子女史の我儘に振り回されている。眞子女史と小室氏の結婚は、祝福できない国民の意見など全く聞く耳も持たない皇族と宮中関係者。皇族とは言え絶対的権限や特権を有するのだろうが、国民の象徴的存在の皇族、皇室は一体どの様な教育指導をしてきたのか」と強烈な批判も多い。多くの国民から、今爆発的に出ている主張、投稿は「小室氏の留学費用と生活費や警備費や諸々の経費、結婚後の小室母子の警備費、マンション経費、NYでの生活費、その他莫大な経費が、宮内庁予算から無尽蔵に捻出されるのだろうが、全ての経費や予算など、包み隠さず正直に事実を公に透明化すべき。少なからず国民の税金から出費されるなら、国民は知る権利もあるし、宮内庁や皇室や皇族も報告と説明の義務がある。宮内庁も日本政府も正直に報告、説明するとは思えないが、国民を騙す事はやめてほしい。この様な歓迎も祝福もされない結婚に莫大な金を使うなら、経済貧困者を救済する事に金を使うべき」との声や要望も多い。「皇族、皇室、宮内庁、政府も国民の反発するような事柄は隠蔽、捏造、情報操作をして全てを正当化し、真実を国民に知らせる事は無いだろう。今この厳しい日本で眞子女史と小室氏の我儘放題の結婚問題で大騒ぎし、金を無駄使いしていいのか」と厳しい批判と共に、怒りと落胆と失望する投稿が多いそうだ。国民が何を言っても無駄なのだろうが,世間一般に流れている意見、主張、投稿を記してみた....!


2021年9月26日日曜日

幼児道の殺害、虐待、暴力はなぜ繰り返される?

 大阪の摂津市で3歳の男児が、母親の交際相手の無職の男に、母親が不在中に熱湯をかけられ、全身火傷のショック死と言う残酷な悲劇がまた引き起こされた。いつでも、どの事件でも犯罪者、犯人は、自分の罪逃れや、罪を軽くする為に、何とか嘘をつき言い訳するが、今回の熱湯を浴びせ幼児を殺した人物も同様に「故意に熱湯を浴びさせていない」と罪を否認している。本来犯罪者とはいつも悪質で嘘つきであるが、母親の友人たちが、行政機関の市に「このままでは男の子は殺される」と助けを求めていたにも関わらず、幼い命を失わせる結果になった。国民は「市は一体何をしている?児童相談所は自己弁護の釈明会見ばかり。やるべき事はやって、責任は無いと言うが、何もやってないから事件が起き、幼児が残酷に殺されたんだろう。同じ悲劇を何度も繰り返している」と怒りを表した。勿論犯罪者への怒りは当然だが、市や児童相談所がもっとしっかり仕事をしていれば、殺害を防げた筈と考える国民が圧倒的の様だ。国民の投稿の中には「お役所仕事のやる事はいつもこの程度。事件が起こっても責任逃れと責任転嫁に集中し、犯罪者と同様嘘を言う傾向にある様で、本当に使い物にならない組織や人物が多い」と公務員に対する批判は多いが、いつに成ったら弱い立場にある幼児童の殺害、虐待、暴力、事件等は無くなるのだろうか?この日本では無理でしょうか?「例え犯罪者が逮捕され、刑務所に入っても日本の刑は軽いから直ぐに出所して同じ犯罪を繰り返すのだろう」と不安に考える国民は多い。

2021年9月25日土曜日

河合夫妻が1億5千万の件、連名で書面提出?-国民が信用するの?

 自民党は22日参院選広島選挙区の大規模買収事件で公選法違反罪で問われた元法務大臣の河合克行被告の1億5千万円について記者会見があった。この記者会見で「1億5千万円から買収資金は出していない」との説明をした。この記者会見の内容は、河合夫妻が連名で提出した書面をもとに説明したそうだが、河合夫妻も自民党も真実を述べ訳が無いし、罪逃れ、自己弁護の噓と捏造」と国民の評価は厳しい。「政治家ゆえ、自分の都合の良い様に、周りの人間と口裏合わせて書面化して提出した」と国民は見ている。1億5千万円の選挙資金問題に関わっているのは、二階幹事長、安倍前総理大臣、菅総理大臣その他の有力老人議員連中故、国民の殆どは「自民党や関係議員に影響が無い様に捏造した物を発表し、幕引きを図ろうとする政治家特有の陰謀」と見なしている。「政治家が権力や地位を利用して、国民の貴重な税金を無駄に使う、政治家特有のウソと捏造で、国民の信頼をさらに裏切る悪質行為。この様な悪質行為は今後も永遠に続く事になるだろう、それ位政治家の心は腐っている。何処まで国民を騙せると考えているのだ?国民を愚弄するのもいい加減にしろ」と批判噴出。

2021年9月24日金曜日

例外無く全ての人間が、自分に有利な理論展開をする?

この地球上、世の中には数知れずの人間が生きている。十人十色と言うが、親子、兄弟姉妹、親族であろうが皇族、政治家から乞食まで、同じ人間。人間ならば例外なく、本来残酷な生物、善と悪の両面を持ち、自己中心で、自分がこの世で一番大切と考え、行動するのが常である。それ故、社交辞令、リップサービスで他人を思いやる言葉や同情的な言葉と姿勢、他人を癒す優しい言葉、他人の成功を喜び祝す言葉など、一時的に、便宜上、上手く使い分ける賢い生物。昔から日本では「他人の成功は妬ましく、他人の不幸は蜜の味」と言う、人間の本性を現した言葉がある。良い面では何ら問題なく微笑ましく受け入れ問題ないが、これが心身ともに真武在的にも余裕がある場合に可能な言動である。一方心身ともにまた経済時に苦しいときには人間の本性が露になり、他人の事より自分の事が最優先で、悪い事に関しては自己弁護、罪逃れ、自己正当性を主張し、自分に有利な理論展開をするのが常で、時には非常識な屁理屈を主張する生物である。これは例外なく全ての人間に当てはまり、身分、地位、権力云々に関係なく、他人がどう評価しようと他人の言う事など耳に入ってこないし、他人への迷惑など考える余地も無く、自己主張し行動するものである。これが人間の本性と醜さであることを理解し、人間関係を構築し、自分の生き方を見つける必要がある様だ。 

2021年9月23日木曜日

総裁選候補者の必死の自己アピールは滑稽?

総裁選候補者の4名は、 支持拡大、投票数確保の為の自己アピール、自画自賛、挨拶回りで、連日頑張っている様だ。総裁選の各候補や応援部隊の動きは、我が身を守る為、お祭り同様の騒ぎで、今迄の自民党に対する不信感を覆す、最高の自民党の宣伝活動と言えるかもしれない。一方野党にとっては存在感を失われる事態で、必死の野党アピールをするが、国民や報道機関かからもそれ程人気や興味や信頼も無いのだろうか、何とも空しい悪あがきの様にも見える。総裁選4候補の論戦、自己アピール、自画自賛、政策方針、自分が日本のリーダーに相応しいと熱弁を振るう姿は、何とも滑稽と言うか、ここまで自信を持ってい自画自賛出来るのは何とも異様な感じがする。日本人は謙虚で慎ましい等と言われるが、時代の変化であろうか、自己アピール、自画自賛の熱弁に「貴方はそれ程の実力者、有能人物?総理になった暁には国民の為に改革すると熱弁を振るっているが、本当公約を果たせるの?」と疑いたくなる。最終的に総理大臣になるのは、老人議員や派閥との人間関係で決まるのだろうが、総理大臣に求められる才能、資質、能力、人間性など諸々の条件を所有しなくても総理大臣となる様だ。老人議員や派閥に操られながら、才能や資質が無くても日本国家のリーダーになること自体、日本の崩壊の印かもしれない。国民が何処まで信頼しているか分かりませんが、総裁選挙候補者の皆さん、自分が本当に実行可能な事だけを主張してください。

2021年9月22日水曜日

コロナ発生以降、人間関係の希薄と犯罪多発?-人間の本性むき出し?

 連日の報道内容を見ていると、殺人、窃盗、詐欺などの犯罪が多発している。コロナ感染症問題以降、自宅待機、行動制限、経済的貧困が激化し、更に犯罪に問われるか否かは別として、家庭内暴力、虐め、差別など人間本来持ち合わせる醜さ表出も日常茶飯事で、世の中が完全に狂い始めた様だ。日本も犯罪多発国の仲間入りした様で、日本国内の安全神話は既に崩壊している様だ。時代の変化、意識の変化、道徳や倫理観、社会常識、社会通念や規範の変化など諸要因があるのだろうが、とにかく今の世の中生き残る為には、他人の事など如何でも良く、まず自分が生き延びる為なら何でもありと言う考えと行動の時代になったという事だろう。自分のやる事に対し、他人が如何様に見、考え、評価しようが、自分が満足さえすれ関係ない様だ。実際問題国民の安全、安心、命を守る筈の政府がこの大前提を狂わす事、犯罪を防止する司法、警察、検察、弁護し、裁判官でさえ犯罪を犯し、模範的行動をすべき地位や立場にある人も、周りの事など全く考ず、自己満足、自己納得の為に行動する時代である。司法に携わる人間が犯罪を犯すなら、一般人が犯罪を犯しても当然なのかもしれない。それにしても最近は殺人事件の報道が多いが、コロナ問題による人間関係の希薄化、疑心暗鬼、他人の存在無視等、社会と人間の心に歪みが深く入り込み、罪の意識、命の大切さが軽視される時代になった様だ。

2021年9月21日火曜日

眞子女史結婚の世論調査は誘導報道?-政府や宮内庁のやらせ、情報統制か?の疑問

 毎日新聞と社会調査研究センターが18日に全国世論調査で、秋篠宮家長女の眞子女史と小室氏が年内に結婚する事に関し考えを聞いて、その結果、祝福したい38%、祝福できない35%、関心が無い26%との結果が出たと、毎日新聞が報道した。この報道を呼んだ国民は「これは宮内庁や政府主導型の誘導報道、報道操作ではないか。皇族や皇室関係で報道される事は良い事、都合の良い事だけで、不都合な事は全て隠蔽するのが常だから」との疑問が多かったそうだ。「皇族の結婚を何とか祝福の方向に誘導するべく、実際に調査などしていないのに、調査した様に装い、祝福する国民が多いという印象を与え、皇族の立場、評判、地位、信用を維持しようとしたもの」との見解も多いそうで、この世論調査の信ぴょう性が薄い様だ。「年内に両名が結婚する方向で準備が進み、また記者会見で結婚報告をするのにあたり、極力風当たりを最小限にしたい、そのため小室氏の母親が起こしたトラブルでも、宮内庁、政府から警察に操作しない様な指示も出ている為、警察は母親の捜査は一切しない」との報道もある。。政府、宮内省、皇族、報道機関、可能な限りの組織、機関、関係者を最大限利用して、祝福されての結婚と言う印象を与えたいのだろう。毎日新聞は祝福したい38%、祝福できない35%などと報じているが、この調査その物の信ぴょう性も無い。この報道に対する投稿記事は何万も出ているが、祝福したい38%、祝福出来ない35%と言う数字は出ず、国民の象徴の取るべき姿勢で無い、不信感、反対、破棄すべしなどの意見が殆どだそうだ。この世論調査はに偽物?政府や宮内庁、皇族、侍従や関係者が、皇族方のメンツ、品格を維持する為の情報操作、誘導操作、洗脳操作で、捏造の情報や記事を流し、眞子女史と小室氏の結婚を祝福しましょう」と、洗脳や操作する誘導報道だろうとの見方が多い。最近日本国内で報道する、政府発表、皇室発表は捏造報道が多く、国民の心に疑心暗鬼を起こす発表ばかりで、国民の存在や気持ちなど全く無視。これが日本国民の象徴的存在の立場にある者が日本国民に取る態度、行動か?と疑問視する人が多いが...




2021年9月20日月曜日

総理大臣や国会議員に能力、資質は必要なし?

 今や総裁選に4名が立候補し、実現出来ない様な事でも、とりあえず理想論を自分の政策として述べ論戦を戦わせている。国民の殆どは「実現しない事をよく平気で言えるな~」と失笑しながら候補者の主張を見聞きしている様だ。総理大臣と言っても、実質的に頭脳明晰、有能、有言実行する者など、過去の総理を見ても殆ど存在しなかった。総理大臣で印象に残るのは、いつの世も「金」問題で、国民の貴重な税金を自己満足の為に湯水の如く使う事である。また国会議員、総理大臣の権力と地位を利用して、国民には何の役にも立たない事、理解できない事に出費している。総理大臣と言っても、派閥の勢力争いで大臣になり、その人物の能力、資質、優秀さなど殆ど関係なく、総理を取り巻く老人議員や人物が操り、大臣は人形的存在である。今回の総裁選も派閥、老人議員の人間関係と権力争いで、その争いと闘争に勝った派閥と老人議員の言いなりに政権運営をする為のお雛様が総理大臣になるという事の様だ。総理大臣になった後の各大臣の指名も、派閥と老人議員が殆どを決め、決して国民の為の政権運営ではなく、国会議員の私利私欲、利害損得の為で、国民は永遠に納得感、満足感を得る事は不可能の様だ。

2021年9月19日日曜日

国会議員への給料と諸経費は税金の無駄使い?

 国民が支払う税金の使い道で、最も無駄な出費は国会議員への給料と諸活動経費であると多くの国民は考えている。国会議員の殆どは私利私欲、名誉や名声、地位と権利取得と金の為に議員となり、国民の為の働く者は殆どいないのが実情。国会議員数の多さ、役立たずで無能議員の多さ、私利私欲の為に選挙演説で国民を騙し、国会議員となり自分の金は一切出さず、税金を悪用する人物の多い。諸活動費と言いながら個人的に訳の分からない事に使う無駄が余りにも多すぎる。国会議員と言う地位を利用し、企業と癒着し、袖の下、賄賂を機会があれば手に入れようとする。更に議員の中には、国会の会議中でも居眠り、雑誌読み、スマホいじりと仕事などやる気も能力も資質も無い者も多い。国会議員は特別な権利を所有し、犯罪を犯しても自分の意思で議員辞職しない限り給与支払いが保証されており、仕事をしなくても高額給与が手に入る。一般国民には全く考えられない事である。国民の税金の多くは国会議員によって無駄に使われているという事の様だ。国会議員が本当に国民の為に仕事をするというなら、給与は半額以下でもいい筈だし、正当な給料を払うなら実績次第とすべきだろう。

処で今や総裁選で4候補者が毎日熱弁を振るい、「我こそは日本のリーダーに相応しい」とアピールしているが、果たして誰が総理大臣になり、国民の安心、安全、命、幸福の為に誰が何が出来るのだろう?言葉だけのアピールでない事を祈るだけだが...........?


2021年9月18日土曜日

「似た者同士、似たもの夫婦」は事実?-眞子女史の結婚?

 長年に渡り小室氏と眞子女史の結婚について報道され、国民はいい加減辟易している様だ。「眞子女史が30歳までには結婚」と言う意志と皇族の特別配慮と扱いで、秋篠宮家、宮内庁、眞子女史、小室親子も準備に専念しているそうだ。連日の様に報道される小室氏の母親のトラブルと人間性の酷さであるが、眞子女史がこの母親の息子を結婚相手として選び、眞子女氏の両親も容認したのだから、国民の意思や気持ちなど関係ないという事だろう。皇族は日本人、国民にとっては象徴と言われ、特別な存在だし特権階級ゆえ、国民の意見や気持ちなど如何でも良い事で、本人の意思を尊重するらしい。日本には昔から、「同じ穴の狢、似た者同士、同類項、似たもの夫婦、類は友を呼ぶ」と言う言い方があるが、「同じ類の人間が引きあい、一緒になって行く事」らしい。いま日本国民の多くはこの言葉を思い起こし、「皇族と言われる眞子女史が、小室氏が自分に見合うった同類の人で、何を犠牲にしても結婚したいという事だろう。「子は親の背中を見て育つ」とか「子供は親の生きざまを見て育ち、見本にするもの」「親を見ればその子は容易に想像、予測できる」「子供を見ればその親を容易に類推できる」と言われるが如何なのだろう。多くの国民の心配は眞子女史が如何なるかではなく、国民の税金がこの両名に使われる事が腹立たしいという思いの様だ。皇族の考え方も時代と共に変化する様に、国民の皇族や皇室に対する考え方も変わる事だろう。「大事な問題が山積する日本、世界情勢の中で、眞子女史と小室氏の結婚や母親のトラブルなど、諸々のつまらぬ報道はもういい加減にしてほしい」と願う国民は多いが、マスコミはこの報道も今後も続けるらしい。

2021年9月17日金曜日

「世界平和」と叫びながら、軍事力強化?

 世界中のどの国も「世界の平和を希求する」とか「世界平和の為に貢献する」等と言いながら、日々軍事力強化や拡張、最新兵器やミサイルや核開発に余念がない。また、隙あらば他国の領土、領空、領海を支配するべく行動する国々ばかりである。これらの国の言う「世界平和とは何か?」と問えば、「世界を支配、制覇する事」だそうだ。特にこの悪質な国が中国で、強大化する軍事力と経済力で、多くの国に侵略し支配している。小国、弱国には軍事力で脅しをかけ中国の言いなりさせたり、サラ金並みに巨額の金を投資し、借金漬けにして、その国力、国土などを支配している。日本は典型的な「平和ボケ国家」「アメリカへの過剰依存国」で軍事力は酷いもので、日本国民の安全、安心、生命、財産など守る事など不可能である。日本政府は「米国との安全保障があるから安心」と考えているが、実際に有事になった時には米国は殆ど手出しが出来ない内に、日本国土は敵国に支配されているし、米国より中国の方が軍事力も優位になっている。中国が常に尖閣で日本を挑発し、ロシアは北方領土を餌に日本の経済力を奪おうとし、北朝鮮はミサイル、核開発で日本を脅し続けているが、日本政府は「大人の対応」「相互協議が大切」と全く危機感も無く、ここ迄平和ボケとなると手のつけようが無く、敵国に支配される迄気ずかず、国民は安心安全など一切感じられない状況の様だ。今回の北朝鮮の列車からのミサイル発射実験でもにも出来ず、いつももの決まり文句「強く批判する、抗議する」と言って終わりだ。

2021年9月16日木曜日

自民党の為の総裁選で国民の為になるのは?自民党派閥の勢力争い?

 自民党は総裁選のお祭り騒ぎで挨拶回りか媚を売る為かドタバタ動き回っているが、国民の目から見れば「自民党の為の総裁選で、国民の為の総裁選ではない」とか「派閥争いの総裁選で、老人議員の力を維持する為の談合や密談ばかりが目立ち、国民には何の役にも立たない総裁選」と酷評が多い。実際問題この酷評は的を得た指摘で、総裁選候補者の後ろにいる老人議員の顔色伺い、媚を売り支持の伺いで、国民に反映する内容や中身の無い茶番劇総裁選。国民の為にと言いながら、国民の為の政策など何も打ち出していない。日本の「年寄りを大切、親切に」も良いが、国の政策政権運営は、能力、実力、先見力、分析力、外交力、機動力、交渉力、実行力など多くの資質を求められるが、残念ながらこれらの能力や資質を持つ候補者はいない。能力、資質が無いから老人議員が裏で新総裁を操ろうと派閥(派罰?)とか重鎮(獣珍?)がいつ迄も世界の変化に対応できない旧態依然の政権運営に固執し、自分の居場所や力と影響を残そうとしている。国民不在の国政、政治、総裁選では無く、真剣に日本国民の安全、安心、財産、命、国土、領海、領土、領空を守る人物が政権を運営して欲しいものだ。現に北朝鮮が連続してミサイルを打ち上げているが、日本政府は「強く抗議。非難」表明だけで、何も有効な制止も抑止も出来ない無力さと腑抜けさを露呈し、これが日本の国力と実力の無さで、国民を守る事など不可能ではなの?


2021年9月15日水曜日

米韓関係がある限り、日本は韓国の言いなり?-日本企業の現金化?

 韓国内の日本企業現金化いよいよ始まりそうな雰囲気であるが、日本は韓国に対しては手が出せない。多くの日本国民は韓国政府の日本に対する嫌がらせや反日敵視政策に嫌気がさして、韓国との断交、制裁、報復を願っているが、日本政府には全く手が出せない。その理由は米韓合同演習を毎年実施し、米韓関係が両国にとって重要案件である為、日本は韓国に手を出す事は米韓関係を邪魔する事になる為だ。韓国政府もこの事を十分理解した上で、反日敵視行動、嫌がらせをしても日本は韓国には何もできなし、日本が韓国に対し、制裁、報復をすれば、アメリカが仲裁に入り、韓国の言い分を優先すると理解しているからである。米韓関係は日米関係と同様アジア地域、アジアの平和の為には重要とし、米国は日韓間が良好になる事を常に求め、何かあるとアメリカが仲介に乗り出し、常に日本側に譲歩を求める。今回の韓国内の日本企業の現金化は日本政府、国民にとってあってはならない事だが、日本は何も出来ない腑抜け、腰抜け国家で、韓国のなすがままにするしかないのである。ある意味日本は韓国の支配下になったと言っても過言ではなく、今後も韓国の日本に対する暴言暴挙、反日敵視行動、嫌がらせは永遠に続く事を認識し許容せざるを得ない。日本は韓国の言いなりになる弱小国になったのである。

2021年9月14日火曜日

専守防衛で日本国民を守れるか?-期待できない米軍事力依存?

日本政府は事ある毎に、国民の安全、安心、財産、命を守ると言うが、現在の日本の防衛力、軍事能力で本当に守れるか?残念ながら、平和ボケの日本政府、自衛隊に防衛力、軍事力、サイバー攻撃防止能力など中国、ロシア、北朝鮮に比べれば、全くない。日本政府の言う日本の領海、領空、領土を守ると言える理由は、日本の軍事力ではなく、日米安全保障条約の名のもとの米国の軍事力に頼っている為に言える言葉である。中国、ロシア、北朝鮮、韓国が最新兵器開発、軍事力強化と軍事力拡大の中、日本はいつまで経っても専守防衛と言って、ボーッと他国の軍事拡張と強化を傍観。北朝鮮や中国やロシアは防衛力、抑止力強化と称して、軍備拡張、紳士のミサイルや武器や海軍力の強化に専念し、日本の領空、領海侵略行為に出ているが、日本政府はそれ程危機感を感じず、対策もとっていない。 実際日本がロシアや中国や北朝鮮と交戦すれば、一瞬の下に日本は叩き潰され、占領される事は明白。アメリカが本当に日本の防衛救済をするかと言えが、それは有り得ない。アメリカに関係ない戦争に、アメリカが戦う理由は全くないからである。日本政府は他国に先制攻撃を受け、占領されるまで、国民の安全や安心などの危機感には気が付かないかもしれない。

2021年9月13日月曜日

自民党で盛り上がる総裁選は、国民間ではシラケムード?

 自民党内では総裁選たけなわで大盛り上がりの様だ。自民党内の無能、老人議員にとっては我が身の生き残りにとっても大事な総裁選。一方国民にとっては「誰が総理になっても同じだし、国会議員など信用できない。国民の為になる事など何もなく、税金を絞りとる、実に悪質な集団。犯罪を犯しても給料は貰える、一般社会ではありえない身分保障制度で、税金の無駄使いも甚だしい」と批判が多い。総裁選立候補者も、国民の為とは言いつつ、実際は私利私欲、派閥、長老議員に忖度、媚びへつらう面々で、改革とか政策と張り切って自己アピールするが、国民はシラケムードで「勝手に騒いでろ」と興味もないそうだ。自民党総裁選のお祭り騒ぎは当分続きそうだが、今の日本は問題山積で、総裁選でお祭り騒ぎしている場合ではないのに、いつまで経っても中国、ロシア、韓国、北朝鮮などに対する危機感の無い平和ボケ国会議員、自民党の様で、この体質は永遠に変わらないのだろうか?

2021年9月12日日曜日

菅総理は最近評価されてますねー評価すべきはシッカリ評価すべし?

 菅総理が次期総裁選に不出馬宣言をした後、あちらこちらから菅総理の今までの努力と実績を評価する声が多くなってきた。今まで菅総理は何をやっても批判されるだけで、褒められるような評価は殆どなかった。最近は総裁選で騒いでいる中、あちらこちらで、ボチボチと菅総理が在職中に実行した公約実現、実績を評価、それも高く評価する意見が多い。今更何を言ってるの?何でもっと早く是々非々で評価すべき所は評価して上げなかったのだろう疑問が湧く。政治家は私利私欲の塊で自己中心だが、国民も結構自己中心で、他人を誉める事よりも批判、非難する事で、自分のストレス発散、自己満足と優越感を感じる傾向がある様だ。菅総理の実績を適正に評価していれば、菅総理は総裁選に出馬し、次期政権では二階幹事長を後退させ、党三、四役初め、派閥や老人議員に操られず、有能な人材を選べば、自分の思い通りの政権運営が可能で、今まで以上に良い結果を出したかもしれない。今総裁選に出ている面々を見ると、派閥と老人議員に操られる人材ばかりで、残念ながら全くか殆ど期待できる人物はいない。

2021年9月11日土曜日

誰が総理になっても、後ろで操る老人議員がいる?次期総理も操り人形?

 総裁選で政治家や報道は大騒ぎしているが、国民は冷めた目で見ている様だ。総裁選で票を得る為にペコペコ挨拶回りは何とも惨めに見える。総理候補は自分が総理大臣に成ればこの様な事をしたいと、実際出来もしない様な事を、希望的観測で述べている。誰が反り大臣に成ろうとも、安倍、麻生、二階、その他の派閥関係者が陰で操り、総理大臣とは名ばかりで、操り人形のような事しかできないのが通例の様だ。それ故老人議員にお伺いとゴマすり挨拶をして、老人たちの支援と票を取ろうとしているのだろうが、老人議員も自分の思い通りに動く人間と交渉をしている様だ。今の日本には老人議員は必要なく、若手中堅議員が時代の変化、世界の変化とスピードに対応できる能力がり、行動力のある人間に総理になって欲しいが、そんな頭脳明晰で、有能で、切れ者人材は今の日本の国会議員にはいない様だ。今回の総裁選で総理大臣は若返るが、河野氏は麻生、高市氏は阿部、石破、野田氏は二階などの老人議員に支配され、操られる事になり、結局何も変わらない政権運営になり、誰もがひな壇の人形総理になりそうで頼りなさそうだ。岸田氏は今の所何処にも媚を売らずに選挙運動と政権運営内容を公表しているが、何となく力強さが無いしね。誰が総理になっても短命総理、政権だろうという予測、見通しが出ているし、自民党総裁選、お祭り気分で騒ぎすぎ、との意見も多い。


2021年9月10日金曜日

総裁選?-ドングリの背比べで誰がやっても希望は望めない?

 自民党総裁選で国会議員連中は盛り上がっている様で暇なんだろうか?国民にとっては勝手に派閥闘争で、下らん茶番劇の様に見え「団栗の背比べ、誰がやっても同じ、同じ穴のムジナ、同類項」などと冷めた評価である。誰がやっても後ろで糸を操る老人がいて、派閥も後ろに誰が付くかで、候補者も派閥代表に挨拶回りをして、義理とシガラミの反社会集団と変わりないと呆れる国民も多い。国民の多くは「政治家は自分の私利私欲と権力と地位の獲得の為で、国民の為と口では言うが、実際は何もしないし、それ程の能力、実力のある人材も見当たらない」と冷めきって、自民党で盛り上がって勝手に騒いでいると見ている。総裁選の候補者や意欲のある人物を毎日報道していマスコミも、国民にとっては「候補者、意欲や検討中の議員の動きなど如何でも良く、最終的に立候補が決まればそれを報道し、政策論争を国民の前でやればいい事で、今の報道は自民党の宣伝で、実に下らない無駄な報道。もっと重要な報道が沢山あるだろうに、報道機関も落ちぶれてるから救い様も無い」と批判も多い。今の状態では誰が総理に成ろうとも、政治と金が絡み、自分の力を行使しようと、後ろに安倍、麻生、二階やその他の老人議員が存在する様では、コロナ感染問題は解決も終息も出来ず、新総理の誕生でも宣言発出の繰り返しで、国の発展など望めず、国民は振り回されっ放しになると国民は冷静に受け止めている。

2021年9月9日木曜日

麻生、安倍、二階氏は国民から嫌われ者?-国会議員を信じる国民なし?

 岸田氏が総裁選の出馬を一番最初に表明、自民党改革の意思を示し、総裁を除く役職は一期一年、三期までとすると提言した。この発言に5年以上も役職に居座り続けている二階幹事長は強烈な不快感を記者会見で「岸田が言ったから云々」と岸田氏を呼び捨てにし、国会議員また人間として品格を疑うような発言をした。二階幹事長は国会議員の間では「仕事もろくに出来もしないで、長老だからと言って、権力維持のため派閥の長を利用して、やりたい放題。今や麻生、安倍、二階幹事長が出てくると、国民から不評で自民党の評判を悪くするばかりだ。時代遅れの事ばかりで、若手議員や中堅議員からは嫌われて、実に困った存在だ。岸田氏が二階幹事長外しを発言し、岸田氏を尊敬してる」と、岸田氏を評価する議員が増えているそうだ。「後出しジャンケンで総裁に意欲を示す人も居り、総裁選の結果が如何なるか分からない」との見方が若手、中堅議員の中で老人議員との期待感が異なる様だ。国会議員の中でも「二階幹事長の人間性、慇懃無礼さ、品の無さ、自己主張ばかりで、自分の存在感を維持する為、若手や中堅議員を育てるのではなく妨害する迷惑人間で、今では粗大ゴミのボケ老人で議員を辞めてほしい」と言われ、麻生、安倍氏と並び嫌われ者だそうだ。菅総理に対し安倍、麻生両氏は全く協力せず、ただの傍観者や足を引っ張る存在だったそうだ。国民の中では私利私欲や関係のある一部の人間以外は国会議員など信用も尊敬もしていないし、好きな人もいないだろうとのこと。

2021年9月8日水曜日

老人二階幹事長は自民党のドンでは無くガンだった?-麻生氏も同様?

 二階、安倍、麻生氏の3名は自民党の大物議員として、一目も二目も置かれ、何か有ると他の議員はお伺いを立て、許可や同意を貰っているそうだ。何を以て大物と言うのか理解できないしこの程度が大物なら、日本の議員も知れたものと言う人も多い。安倍、麻生氏は二階幹事長とは派閥争いが根強く残っていて、お互いに相手を嫌い、出し抜くスキを狙っていたそうだ。日本の政治は一人では何もできない無能議員が群がり「皆でやれば怖くない」と集結し派閥を作り、そこに所属する事で自分の私利私欲と名声保持など保身の手段とした。日本の政府は国民の為の政治運営など全く関係なく自分の為だけに活動しているそうだ。この私利私欲、名声、権力、金に貪欲で強欲だったのが「自民党のドンでは無くガンだったボケ老人二階」と言われていたが、表立って苦言を呈する勇気ある有能議員はおらず、イエスマンに徹していたそうだ。二階氏は菅氏を操り人形にして自分の思い通りの政権運営をするべく総理に担ぎ上げ、菅総理も二階氏を幹事長に抜擢。菅、二階のコンビで日本の政治をやりたいように振り回し、コロナ感染、オリパラ問題で多くの問題を生じさせたが、一切他人事で、何ら国民の納得する様な結果、結論を出せる事は無く批判が多かった。国会議員の若手、中堅議員からは「二階氏がいる限り、時代遅れの派閥中心の政権運営で世界情勢の変化やスピードに付いて行けず、世界からも孤立する事になり、日本は危険に晒され、自民党の癌、日本の癌は治らない」と囁かれていたそうだ。今回岸田氏が二階を幹事長外しに追い込み多くの国会議員は「やっと癌が無くなるか」と歓喜したそうだが、ボケ老人に開始は、岸田氏は絶対許せない恨みつらみ満載」だそうだ。二階氏と同様に国民からも議員からも嫌われ者が麻生氏。麻生派所属の河野氏の総裁選で、河野氏を支持しないそうだが「河野氏は嫌われ者の麻生を離れ、河野派を作ればいい。麻生派にいると河野氏の為にならない事が多いから、麻生氏を排除した方が良いよ」と応援投稿が多い。自民党は老人議員が若者議員を全部だめにしているそうだ。

2021年9月7日火曜日

国民の意識変化ー皇室、皇族維持反対が増える?-税金の有効活用を求める?

皇族女性が国民が反対する一般人男性と年内に結婚するというニュースが飛び込み、ビックリする人、全く興味や関心の無い人、反対する人と反応は色々だ。皇族女性が問題の男性と結婚し、ニューヨークに移住するとの報道で、欧米でも報道されているそうだ。 皇族が結婚する時には何かと高額の経費がかかるが、この度の皇族女性が結婚する時の一時金は受け取らないそうだ。一部報道では、「皇族女性が一日も早く今の皇室生活から逃れたく、駆け落ち同様の独りよがりの結婚で、前代未聞」とも報道している。また「一時金(一般的に言う結婚祝い金、準備金、持参金?)を受け取らなくても、皇族の血を引いている事に変わりはないので、国民に知られる事無く、定期的に国民の支払う税金から莫大な金が毎年与えられる」との報道もある。「皇族女性の結婚に関しては、多くの国民から批判、反対の意見、投稿があり、「国民の意を全く解せず、母親が金銭トラブルを解消する事も無い、その様な息子と皇族が結婚すること自体、国の皇族としてあってはならない事。この様な国民の意を介さない皇族の為に、国民の貴重な税金を一円たりとも使って欲しくない。例え報道、政府、宮内庁が『金を使わない』と言っても、多くの皇族皇室維持費など年間莫大な金を出費しているが、会計報告などした事ないので、何にどの様にいくら金を出費したかなど秘密事項のまま」と強烈な指摘と批判もある。今後国民の皇族に対する見方、考え方が大きく変化するかもしれない。この機会に、最近では「皇族、皇室と言えど最早象徴的存在ではなく、これらの維持反対、廃止すべき。税金は皇室、皇族維持の為に出費するのではなく、もっと国民に直結する様に有効活用すべき。皇室、皇族の存在意義が無い」との投稿が多くなってきている。

2021年9月6日月曜日

皇族も同じ人間なら自分第一主義は当然?-今後皇族、皇室の在り方が変わる?

 眞子女史が「30歳までに結婚したい」「この結婚は私たちにとって必要云々」やその他の発言を聞いても、皇族と言えど本来は同じ人間。皇族も人間という事は一般人と変わらず、この世で一番大事なものは自分であるという事。「皇族であるが故に一般国民の事や意思を考えて、自分の行動を決めるかと言えば、それは有り得ず、自分が第一で全ての筈。人間に限らず全ての生物は自分が生きる為、生き残る為には如何すべきかを考え、結論を出し、他人や他の生物の為に自分が犠牲になる事は無いというのが、生物学上証明され、また生物の本能と言われてる。それ故、眞子女子が小室氏の母親が金銭トラブルのみならず、多くの問題を起こしても、結婚する事が彼女の選択は人間、生物の本能に従った結論であろう。「駆け落ち、玉の輿、皇室逃避結婚であろうが、自分の一番求める事は、他人には関係なく、周りの反対を押し切って(通常の人間なら立場によっては、反対されれば、強硬に結婚する事はしないが)結婚し、日本脱出を考えるのは彼女自身の選択故、誰にも如何する事も出来ない。しかし、コロナ感染爆発、医療ひっ迫の緊急事態、災害的危機、日本政府の混乱の時期、日本が山積の問題を抱える最中に、皇族と言われ、象徴と言われる立場の人が、自分だけの都合を表明、実行するとは、如何なる理由が有ろうとも、今迄の皇族、皇室の言動とは余りにも違い過ぎ、多くの国民に納得も理解も出来ない様だ。眞子女史にとっては国民がどの様に思おうとも、自分の人生や都合から考えれば如何でも良い事らしい。時代の変化、皇族、皇室の今風の生き方や考え方も国民中心と言うより、自分中心に変化したのか?今後日本国民の皇族、皇室に対する考え方、見方、価値観、必要性、存在意義などが変化してくる可能性がある様だ。年内結婚で準備を進めているそうで、日本国民が何と言おうとも絶対的権力、決定権のある皇族ゆえ、国民は何もできないが、少なからず皇族、皇室に対する印象は可なり悪く成るだろうが、数か月も過ぎれば皆忘れるかな?

2021年9月5日日曜日

次期総裁は二階外しを実行した岸田氏?-二階はボケたバカ殿様?

 岸田氏が総裁選挙出馬を発表し、自分が総裁になった場合の政策や考えを示した。その中で二階幹事長外しとなる「一期一年、最長3期まで」と言う改革案を示し、二階老人を幹事長職から退く事に成功した。二階老人は政界を牛耳る重鎮などと言われているが、実際は自分の地位を守る事しか考えない身勝手な、汚らわしい、嫌われ者だったらしい。二階老人から恨まれたり嫌がらせされない様に、誰も二階老人に対しては何も言えないという、腐りきった日本自民党の在り方と人の事しか考えない人間としてのの醜さに岸田氏はメスを入れた業績は大いに評価する価値があると多くの議員から支持されている。日本の政治家には能力も無く、時代遅れで、役立たずの老人が多すぎて、若手、中堅議員が活躍する場をすべて奪う時代遅れの化石化した老人政治家の救済事業の政治家集団の国会で、国民の為ではなく、無能老人会の為で税金の無駄使いで役立たず集団だったそうだ。二階老人が記者会見する時はいつも老人介護の連中が二階氏を取り巻き待機する始末で幹事長が会見する度に国民に不快感だけ与え、会見の度に菅政権の支持率を低下させた人物」とまで報道される程酷った。会見で呂律が回らず、ボケ老人特有のピント外れで、自分では何を話し、何の為の会見か分からなかったそうだ。議員間では「二階幹事長とは何様?--ン~、ボケたバカ殿さま」と笑い話にもなっていたそうだが、二階老人だけが分かって居ない話だったそうだ。菅総理の後釜として誰場総理になるのだろうか?二階派に関係ある者は総理になって欲しくないとの国民の意向は強い様だ。その点からすれば、二階氏に媚びる野田、石破氏は無理で、二階外しを実行した岸田氏が有力との見方も多いが、果たして如何なる事やら?「麻生派代表の麻生氏は、麻生派に所属するか河野氏の総裁選出馬に反対し、安倍前総理と共に高市女史を支持するとは頭が狂ってる。麻生氏も二階氏同様、能力も無く、役立たずで横柄、慇懃無礼な態度、上から目線の偉そうな口ぶりで話し方も下品。国民を馬鹿し、常識を弁えない下劣な人間性に見え多くの国民は嫌われ人気も信頼感も無い嫌われ者。河野氏が総理に成ったら麻生より偉くなるから反対している、こんな人物も早く引退してほしい」との事だそうだ。

2021年9月4日土曜日

真正直の菅総理の賢く、潔い総裁選不出馬決意-総理大臣をやる気力も価値もない?

 9月3日は菅総理大臣が突然総裁選不出馬を表明し、日本中がビックリ、大騒ぎになった一日。菅総理が何をやっても誰も評価、協力もせず、文句ばかり言う日本国民、自民党議員連中、何もしないし出来ない野党連中は、総理が努力し、頑張っても文句と批判ばかりじゃ総理職にいる価値も意味もない。日本人は他人を誉めない民族と言われるが事実の様だ。特に野党連中は、日本国民の為何もしないのに、総理の文句と批判ばかりだ。「総理を辞めるべき」と言いながら、実際総裁選不出馬表明をすれば「職務を投げ出し無責任」と勝手な事ばかり言う、役立たず野党。「野党の皆さんは、今まで日本国民の為に何かしたか?」と問われても、「文句と批判以外は何もしてません。何もできません」としか言えない。菅総理が続投できない理由は、菅総理の力となるべき二階幹事長は、自分の地位と権力を維持する為に菅総理を利用し、総理と自民党の信頼と評判を悪化させた事が最大の理由。二階幹事長によって菅総理が犠牲に成ったと言われている。岸田氏による自民党改革発言で、二階幹事長外しが実現する事になり、自民党若手や中堅議員が岸田の勇気ある発言を評価し、二階氏を退陣に追い込み、自民党に明かりが付いた。党三、四役が菅総理の助けには全くならず、仕事が出来ない連中で単なる老人会だった事が菅総理の政権運営の批判につながったそうだ。役立たず側近や菅総理の悪評に繋がる人材を選んだ菅氏に責任があるが、実際は菅氏が選んだのではなく、二階氏が全部お膳立てしたと言われている。要するに二階氏に操られ、悪用され、犠牲に成った菅総理という事に尽きるそうだ。次期総裁選に意欲を示す議員が何人か居る様だが、どの議員も口先だけ「国民の為の政治」と奇麗事を言うが、自分の為が見え透いており、国民の為の政権運営など全く期待できそうもない。ましてや立憲、民主、共産などの野党が政権を取れば日本は最悪になるだろうし、もう誰が総理になっても日本の政治はすでに国民の為には機能しない無法政治になっていると見なす人は多い。老人議員は派閥の長として存在する事を辞め、早急に引退し、若手議員で日本を変えることが必須。



2021年9月3日金曜日

池袋暴走事故判決が5年の禁固刑-軽すぎる刑?

池袋暴走事故で親子を含む11人の死傷事故を起こした旧通産省工業技術院の元院長飯塚被告の裁判で、禁固5年の実刑判決が下った。飯塚被告人は「この暴走事故は車両の不具合で自分の責任、過失ではないと無罪を主張し続けた。どう見ても飯塚氏の過失である事は明らかであるが、何としても刑罰から逃れ様と必至の抵抗だったが、裁判では全ての証拠から被告人の過失であると断じた。国民の心情としては当然の裁定で、「飯塚氏が自分の過失を認めない卑劣さ、悪質さ、無責任さ、罪の意識の無い人間として最低」と呆れる人は多かった。高齢である事と上級国民であった事で何とか実刑、収監を逃れようとしたのだろう。裁判所も情状酌量の判決を下せば、国民が憤る事を理解して、実刑判決を下したとみるジャーナリストも多い。しかし、年齢に関係なく11人の死傷者を出した暴走事故で、5年の禁固刑は余りにも軽すぎる判決とみる人は多い。また「高齢の為とか、何らかの理由をつけて収監されないかもしれない」との報道も流れ、最終的にどうなるか多くの国民は注目している様だ。一方検察側の求刑通り7年の刑にせず、禁固5年の禁固刑は上級国民、高齢を理由に忖度し、年齢を理由に収監されなければ、忖度を超え特別扱いの処遇と考える国民は圧倒的に多い様だ。さ~、飯塚被告は控訴するか判決を受け入れるか、今後どの様になって行くのだろう?

2021年9月2日木曜日

もう中国の支配下にある日本?-制裁と報復が怖くて、手も足も口も出せない日本?

 中国の軍事力の強化、経済力の強さ、行動力の拡大は世界中が不信感を持ちながら目を見張ている。経済力で世界支配体制の為の外交力は、到底日本にはできない。日本では政界情勢の変化、外交力の重要性には全く疎く、ボ~ッと眺め、常に外国から利用されるのみである。外交交渉も日本は次元の低い、交渉とは程遠い「相手の言いなり外交」とも言われてる。今や中国は本格的な日本支配体制に入っていると言われ、その理由、根拠は「中国の軍事力はすでにアメリカよりも優れており、戦争をしてもアメリカに充分勝てる」との自信を持っている為、今迄の様にアメリカの存在をそれ程脅威とは感じていないそうだ。実際中国が日本と有事状態になっても、ミサイルで一斉攻撃をすれば、中国は無傷で、一瞬の内に日本を征服できると自負しているそうだ。中国は尖閣諸島を自国の領土と主張し、連日監視体制に入り、日本がどう出るか様子を見、もしも日本が武器使用物なら、中国の罠にかかったと一挙に軍事行動に走り、即日本全土を支配出来るそうだ。日本と中国が尖閣問題で、有事になっても、実際にアメリカが中国に対し軍事行動を取る可能性は無いそうだ。中国の軍事力、経済力など総合的に勘案しても、日本は全ての面で中国の足下に及ばず、既に日本は中国の支配下にあると考える事が正しいそうだ。日本は中国には手も足も口も出せないし、何か中国対して行動すれば直ぐに制裁と報復がある為、日本政府は日本の平和と安全の為に何もしない、出来ないそうだ。日本政府も報道機関も大切な事を隠蔽ばかりで真実を早急に伝えないので国民も事実把握が困難になっているそうだ。

2021年9月1日水曜日

反日敵視の韓国の呪縛から永遠に逃れられない無力無能の日本?

 韓国からの連日の暴言暴挙、反日敵視と嫌がらせ行動は今後も永遠に続く事になるだろうと、多くの日本国民は不快感を持ちながら見ている。いわゆる「韓国の反日敵視嫌がらせ呪縛から永遠に逃れられず、今後もありとあらゆる嫌がらせ行為、反日敵視行動や政策は永遠に続く。日本政府は報復や制裁などでの対抗措置は何も出来ず、ひたすら耐え続ける事になる」と見なす日本国民は多い。呪縛から永遠に逃れない理由は、日米韓同盟だそうだ。韓国政府も「日米韓の関係が崩壊しない限り、日本に何をしても、韓国を切り離す事は出来ないし、日米韓の関係が続く限り、日本は韓国に何もできないし、何か行動を起こせばアメリカに助けを求められる」という事で、言いたい放題、やりたい放題。日本政府も韓国のやりたい放題、嫌がらせ行動を指を咥え耐えるしかないそうだ。日本政府は韓国の過激、挑発的、侮辱的な暴言暴挙に対し「大人の対応。強く抗議した。毅然と対応する。厳格に対応する」と言うだけで、情けない事だが何もできないし、何もしない。日本国民の多くは、韓国との国交断絶を願っているが、これは日米韓の関係がある限り解放される事なく、多々忍耐あるのみの様だ。日本の知的財産や特許なども多くの事が盗用されているが、この問題に対しても何もできない、完全な無能、無力の日本その物だ。

2021年8月31日火曜日

最近の報道内容は中身が無い、報道すべき内容欠落?-記者能力の低さ?

 報道記者、マスコミ従事者と言えばエリート、頭脳明晰、プロの文筆家で文を書かせたり意見を言わせれば一流などと言われたのは、もはや過去の話の様で、最近では「報道記者、マスコミ関係者はレベルが低く、優秀な人材は殆どいない」という知識人は多い。菅総理や小池都知事の定例記者会見やぶら下がり会見を見ていても、そこで質問する内容の無さ、馬鹿気た中身の無い質問で、その報道を見聞きしている国民は呆れているそうだ。中には記者会見をする前に総理や都知事と質疑応答の練習し、台本を読んでるかの様だ。また質問を受けた側の総理も知事も、内容の無い、説得力も論理性の無い、ピント外れの答えで、何の為の記者会見、ぶら下がり会見かと呆れる国民は多い。素人以下の、お喋り会見なら、会見する意味も報道する価値もない、時間の無駄で、実に次元の低さは日本の政治家のレベルの低さを世界にアピールしている様なものだ。まだ学生の生徒会の方が内容も説得力も合理性があり、好感が持てる。最近のマスコミも報道記者は、政界、行政と癒着し、報道規制や操作に応じた、報道価値もない程、報道内容が歪曲されて、中身が薄っぺらで報道としての機能を果たしていないと感じている人は多い。報道内容も視聴者、読者が知りたい事実が抜け落ちて、希薄、中身の無いダラダラと文を書き、お喋りしているだけで、プロ意識も能力も感じられない。世界情勢などを正確に、真剣に報道しる人材、能力、専門性などとは程遠くなっているというのが知識人たちの感じ方だ。日本の政界と同様、報道レベルも地に落ちたと嘆く知識人や評論家は多い。

2021年8月30日月曜日

楽観視の日本政府はコロナ感染症の終息可能?ー十分な対応も出来ずに何を考えてるの?

 政府は事ある毎に、「コロナ感染爆発、コロナ感染症を抑えると言うが、本気で抑える事が出来ると考えているのか?」と、日本政府の楽観視、考え方の甘さを指摘する意見が多い。コロナ感染症に関しては、当分抑え込む事など到底できないと考えるのが常識的だが、政府は「ワクチン接種」を過大評価し、感染爆発、医療崩壊、医療ひっ迫、コロナ感染による犠牲者を抑え込む事が出来ると、実に楽観的に捉えている。ワクチン接種で確かに重症化や死亡者数を抑える事は今の所可能かもしれないが、今後も有効という保証はない。コロナに限らず、ウイルスとはそれ程単純で、簡単な問題ではなく、常に変異し、ほぼ永久的に対峙していかなければならない問題である。世界中でもウイルスを完全に終息した歴史は無い。ウイルスで言えば、インフルエンザは、長期に渡り毎年人間社会を混乱させ、今後も毎年インフルエンザ接種をする人が多い様に、今後は毎年コロナワクチン接種が永久に継続して行く事になると予測されている。テレビに出演してコメントを出す医師たちも、コロナ感染症に関して実態が掴めず、いう事がころころ変わり、最近では医師の発言の信頼性が失われつつある様だ。楽観視している政府の対応も、ワクチン接種も十分行き渡らず、予約しても接種は数か月後、感染しても医療崩壊で入院できず治療も受けられないし、医療提供が不十分で、自宅待機者、死亡者が続出。こんな状況でよくも楽観視できるものだ。最終的にはコロナ感染に関しては、政府も行政の長の言う事も医師の言う事も当てにならず、自己責任で判断し対応していく必要がありそうだ。

2021年8月29日日曜日

コロナに感染すれば、死を覚悟すべし?-深刻な医療崩壊-政府と小池都知事の責任は?

 日本のコロナ感染爆発、医療崩壊は深刻な状況にある。これは政府、東京都知事の無能、無策が原因である事は、日本国民が認める所である。政府も小池都知事も、爆発的感染拡大の責任の重大さを認識する事なく、他人事の様な扱いで、ひたすら国民に自粛要請、協力要請、医療関係者と医療機関には更なる協力要請と称して、締め付けている。医療従事者は必死にコロナ感染者の治療と対応に命がけで貢献しているが、都知事やオリパラ大会関係者はオリパラ会長や関係者のおもてなしや歓迎会で忙しいらしい。医療関係者とオリパラ関係者では、忙しい内容に天と地の差があるにも関わらず、オリパラ関係者や政府は自分たちの都合のいい様にやりたい放題で、コロナ感染爆発や医療ひっ迫、医療崩壊など、国民の安心、安全、命の犠牲など全く眼中にない。ある時テレビで、「医療崩壊している今、コロナに感染したら死を覚悟してください。コロナ感染にかかって病院に入院が出来たら幸運と考えてください。入院できなくても医師の治療を受けられたラッキーと思って下さい。今の日本は緊急事態、医療崩壊中、災害級の危機で全ての人を同様に扱う事は出来ませんので、命の選択、トリアージュをしなけなりませんが、トリアージュに選ばれなかったら諦めてください」という報道があり、日本全体が深刻な状況にある事を知らしめた。この深刻な状況に至らせた政府と知事の責任は実に重大。政府も小池都知事も「ワクチン接種を」と言いながら、ワクチンが無い、不足している、接種したくて予約しても接種は数か月後と言うでデタラメさ、一体如何なってるの?現状把握が全く出来てない。この様なコロナ感染爆発の原因と混乱状況を作り、何ともお粗末で、相変わらずの無能、無策、何ら責任感や危機感も感じず、言葉だけの危機感ばかり煽る政府、都知事の言動には国民も完全に見切り信用もしていない。日本の無能さと無策さで恥をを世界に晒している。マスコミは政府を批判はするが、小池都知事の無責任さ、無能、無策を批判しない事が理解できないと国民は不思議に感じているそうだ。

2021年8月28日土曜日

ボッタクリ男爵に媚びる日本政府と組織委員会ー無駄な接待費の説明しないの?

 バッハ会長がパラリンピック開会式参列と言う名目で、日本で甘い汁を吸う為に再度来日し、要人扱いで特別待遇を受け、大満足であったそうだ。「日本には大会組織委員会橋本会長、小池東京都知事、丸川大臣、高谷sp、菅総理、オリパラ関係組織や関係者など、数多くの召使がいる日本は、バッハ会長にとっては天国。バッハ会長の言う事なら、日本国内の事情、国民の事など関係なく、金も使い放題。贅沢三昧を楽しめる日本で、バッハ会長の召使共は、おもてなし満載で、ボッタクリ男爵、世界的詐欺師とまで世界で報道されるだけの要人の扱いを十分知っている様だ」と実に興味深い投稿を見た。「日本国民の多くはバッハ会長にもオリパラ会長にも好感は全くなく、むしろ両名は日本と言う国と国民の事は何ら配慮する事無く、自分たちの事ばかり考え、日本を悪用している印象が強い」と国民は捉えている。オリパラ両会長のおもてなしを全身全霊で媚び捲り、最大限お喜びを与える為に貢献し、日本のコロナ感染爆発、医療崩壊、医療従事者の労苦など全く無視。バッハ会長は既にに甘い汁を十分吸い大満足し25日の夜に逃げる様に日本を去った。橋本会長は一泊250万円の宿泊費やバッハ会長の為に出費した内容、整合性を国民に説明すべきと日本国民は求めているが、会長は業務の事で説明責任は無いと言って無視するそうだ。オリパラに関しては本当にやりたい放題で、批判を浴びそうな事は国民に知られ無い様に隠蔽満載だったそうだ。バッハ様最優先で国民無視、差別の行動は狂った日本の象徴で恥と国民は失望。

2021年8月27日金曜日

医療に無知な小池都知事の発言に呆れる医師たち?

小池都知事と田村厚労相が、都内全病院にコロナ患者受け入れ要請と言う名で脅しをかけたと多くの病院が軽快したようだ。「厚労省と小池都知事が連名で都内全医療機関に対し、コロナ患者の受け入れを要請する」と発表したが、その中で、小池都知事が「急を要しない入院や手術の延期など 通常医療の制限などを視野に入れたうえで、法に基づく協力を都内全ての病院、診療所、医療従事者に要請する。」と権力行使を述べた。以前にも「入院を必要としない患者や手術などを云々」と記者会見で述べ、医療従事者、医療関係者から「急を要しない患者、入院や手術を必要としない患者が病院に入院などしていない。そんな事も分からん人間が都知事か?人間の命を何と考えているのか?」と批判されたが、小池都知事は理解できず、また同じ事を述べている。建前で「要請」と言っているが、実際は「脅し、命令、強制」で、医療従事者、医師、診療所、病院の役割、実情など全く無視して、自分たちの発表に陶酔し、満足し、実に次元の低い馬鹿気た事いって自分の無知を晒してる事に気ずいていない」と批判もされている。今この様な要請よりも「野戦病院同様施設で患者受け入れを準備すべき」と去年の段階で多くの人々、医療関係者から言われた事を無視し、何もしないで、この緊急事態、医療崩壊の事態になって、今更何が要請だよ」と怒りも噴出している。「医療の現状、窮状、実情を全く理解出来ない小池都知事が権力と地位を利用して、バカげた事を言うのや辞めろ」との投稿も多いが、小池都知事はこれらの事をどの様に考えているのだろうか?「自分に批判的な事は一切無視し、受け入れないのが小池知事の凄さ」との噂がある様に、何も考えず、感じてないか?

2021年8月26日木曜日

え~、都内全医療機関に協力要請?-無能無策の都、国が脅しで責任転嫁?

 国と東京都が都内の全医療機関に改正感染症法にもとずいて、コロナウイルス患者受け入れの為、最大限の病床や医療従事者の確保に向けた協力要請を一方的決めた事が報道された。田村氏と小池都知事がコロナ患者救済の尤もらしい事を発表したつもりだろうが、身勝手ない事を言い出したと医療従事者と関係者は怒りを表明した。「小池都知事と政府の無能、無策、無力で引き起こした感染爆発の責任を、医療従事者、医療関係者押し付け、責任転嫁している。コロナ患者受け入れ拒否なら病院名公表と、都知事も政府も自分たちが今まで何もして来なかった事を何ら反省や謝罪する事もなく、医療機関に脅しをかけ始めた」と医療従事者の多くが怒りを示した。この都知事と政府の発表に対し、医療従事者は「医療機関への制裁ですか?今まで命がけで頑張ってきた医療従事者にとどめを刺しに来ましたね」と反発。「政治家の失敗や無能と無策さを医療従事者に押し付けている卑劣なやり方」と、日本国民も怒りを表す人は多い。「別に病院名を公表されてもいいよ」と開き直る医療関係者や医療従事者も多い。実際「医療従事者や医療機関を今までの努力や医療行為と献身を評価することなく、制裁や脅しをかけるとは、都知事も政府もどこまで馬鹿なのか」と投稿が炎上している。

2021年8月25日水曜日

IPC会長歓迎会?-緊急事態中、危機状態の中でやる事か?

 国際オリパラ委員会会長のパーソン氏ら関係者をもてなす為の歓迎会を都内のホテルで賑々しく開催された。菅首相、小池都知事、丸川大臣、橋本会長らが参加し、丁重なおもてなし、歓迎会を催したそうだ。今の日本のコロナ感染爆発、緊急事態宣言発出中、災害級の危機、医療崩壊中、都内全医療機関に脅しをかけておきながら、歓迎会など開ける余裕があるかと国民から批判されている。日本国民の事やコロナ感染で苦しんでいる人、自宅待機中に多くの人が命を失う中、コロナ問題の切迫した危機感より、パラリンピック歓迎会の方が重要らしい。バッハ会長の時同様、国民の安全、安心、命の危機的状態など無視して、おもてなしに興じられる神経は何とも理解できず、国民、都民は政府や都政から離れていくのは当然と怒りも多い。政府も知事も大会関係者も外国人には何も言えず、召使い、使い走り、ゴマスリに徹し、いい顔してオモテナシに全力を注ぎ、「安全、安心の大会を強行開催」とアピールした。橋本会長、丸川大臣、小池都知事、政府、大会関係者は自分たちの都合のいいように国民には説明し、不都合な事は全て隠蔽しているとの報道もあったが、とりあえず開会式が挙行された。開会式で、橋本会長が「社会を変革する時が来た」と奇麗事を言って挨拶したそうで、「自分達のやってる事が一般常識では理解も同意も共感も得られない事を一方的にやって居ながら何を勝手な事言ってる」と批判的な投稿も多かった。今後オリパラで何が起こるか理解できないが、日本国内での感染爆発と医療崩壊とコロナ感染犠牲者は益々増大して行く事になるだろうと多くの国民は不安と恐怖感を持ちながら予測している様だ。日本大変な地獄絵図を見、悲劇が起ころうと、誰も責任をとる者はいない、正に狂気の沙汰に成って行く様で恐ろしい。

2021年8月24日火曜日

次期総裁は菅氏にほぼ決まり?-菅、二階コンビが日本を支配する?

 現菅総理大臣は支持率、国民からの信頼も支持も高くなく、政権運用能力も評価されず、むしろ批判される事が多く「早く辞めろ。即刻辞めろ」とかの批判的投稿も多い。間もなく総裁任期切れになる中、自民党の中では次期総裁選の動きがある様だが、今の問題山積の日本国内の様相を見れば、総裁になる魅力は無い人と感じている議員が多い様だ。最近では多くの大臣や自民党議員が我が身の地位と権限を守る為、「菅氏を支持する」と言い始めている。要するに今総理大臣になって、ゴタゴタ続きで、問題山積の政権運営を請け負っても批判されるだけで、良い事は無い。「貧乏くじを引きたくない」という自民党議員が大半で、総裁選では対抗者なしで、無投票で菅氏が総理大臣になる可能性が高い様だ。また、自民党の顔役の二階、安倍、麻生氏等が策略を凝らして、権力を支配し、総裁選出馬者を捜査しているそうだ。日本の政治は「国民の為の政治、政権運営」ではなく、中国と同様「政治家の為の国会、政権運営で、国民の存在など考慮にない」と言うのが国民の見解の様だ。菅氏が再度総理大臣になり、菅氏が政権を再度担う事になれば、国民の多くが失望する事は間違いないだろうが、自民党は万歳三唱で、菅氏を総理として迎えるだろう。日本では「主権在民、民主主義」と言われているが、実際とは程遠く、「主権在政治屋、自民党独裁主義」と国民は感じている。横浜市長選で菅総理の盟友が破れたが、これで菅政権、自民政権が今後も政権を支配する事には変わりなさそうだ。日本の政治は既に国民不在で、国民の不利益になるだけだが、次期政権も菅、二階コンビなら、日本に絶望的と国民は痛切に感じるだろう。

2021年8月23日月曜日

夏休みが終われば、コロナ感染拡大の始まり?-学校の判断が問われる?

 コロナ感染拡大が爆発的に勢いついているが、今の所コロナ感染は家庭内感染、職場感染、イベント感染による拡大が多い様だ。幸いにも今の所殆どの学校が夏休み期間という事で、学校での感染拡大はそれ程多くは無いが、学校によっては部活、他校との交流、補修授業、強化授業、大学進学特別授業などでクラスター発生は所々で起こっている様だ。コロナ感染爆発になる前に、人が多く集まり、接触すれば感染の可能性がある事は、誰もが分かる筈であるが、敢えてこの様な行動で感染爆発の一因になる事は、どの様な教育的配慮、良識、常識を持ち合わせてるのるかと問われる。8月も下旬になり、所によっては学校が始まった地域もあるが、大方の学校は今月中は夏休みで、9月1日から学校が再開する。学校再開を機に大きな心配になる事は、学校内、教育機関内での感染爆発である。中には「夏休みが終われば、感染爆発の始まりだ」と皮肉る人もいる。また「夏休みが終了し、学校が始まっても感染拡大ですぐ学校が閉鎖、休校になる」と予測する人も多い。これ以上の感染爆発、感染拡大を今の時点で何とか抑えたい所だが、現政府や地方行政の対策では、到底無理な話で、益々国民の安全、安心、命が危うくなるとの予測も出ている。今後日本でも学校の存在意義、役割、価値、必要性などが再検討される事になるだろう。日本の義務教育もアメリカの様に「自由登校で、学校へ行きたい人は行き、家庭内で勉強する事も可能」と言う時代も来るだろう。

2021年8月22日日曜日

自宅待機、自宅療養?でなく救済放置、放棄?-国民の意を無視した政府、行政の責任?

 コロナ感染爆発がいよいよ本格的になり、今後もさらに拡大、拡散が酷くなる事が予測されている。医療従事者は全身全霊、必至で患者の対応をするが、医療崩壊、医療危機、薬も機材も間に合わなっくなりつつあり、適切な医療を受けられなくなる事は避けられず、コロナに感染しても自宅で苦しみながら耐え続けれる人は多くなりそうだ。コロナに感染して、苦しくなって救急車を呼んでも、受け入れてくれる病院が無い為、自宅に戻されるケース、受け入れ病院を探す為、何時間もたらい回しされる事も多い現状で、いよいよ国民にとっても「明日は我が身で恐怖」と深刻な状況になっている。一般的には「自宅待機、自宅療養」などと言っているが、この状況は待機でも療養でもなく「放置、放棄」。「医療を受けたくても受けれらず自宅で苦しむ様は、医療対応ではなく、病院に受け入れらず、適切な又は必要な医療は受けられませんので耐えてください。何もできません」という事で、「医療的に放置された」という事になる。世界的にも高く評価されている日本の医療も、実際の受け入れ態勢、医療行為が必要な人に受けさせられず、完全な医療崩壊による放置状態である。感染が爆発が危機的状態で生死を彷徨い苦しんでいるが中、オリンピック開会式で着物を着て旗を振って喜んでいる姿は何とも不思議、不愉快で、国民の存在、安心、安全、命を無視する狂った日本の姿を世界にアピールした様だ。間もなくパラリンピックが強行開催されるが、今後一体何が起こるのだろう?今までの、そしてこれからの感染爆発は政府、行政に責任に責任があり、政府も行政も国民にお願いばかりで、何も準備や対策をして来なかった事で起こった事と国民は感じて着る。

2021年8月21日土曜日

倉持医師は正論を発出し、国民の意見を代弁!-菅総理、小池知事、至急辞めて?

 インターパーク倉持呼吸器内科院長の倉持先生の数々の発言、正論で国民の意向を代弁していると多くの人々が賛同、評価している。8月3日に報道番組で、菅総理と小池知事に対し「この様な2人に国や都を任せていては国民、都民の命は守れませんから、2人共至急にお辞めになった方が良い」と怒りの発言をした。倉持先生の発言は「医療現場も医療実態も分からず、ド素人の2人が分かった様な口ぶりで、あれこれ言うのは、間違った事を発信し、医療界、医療従事者にとって大変迷惑で、国民の命も危険に陥れる可能性がある」という事。正に正論で、国民の意向を的確に代弁している。テレビで度々、定期的に出てあれこれ言う医師も多いが、殆どの医師は評判、世論、政府、批判、周りの顔色を恐れてか、またはテレビ局の指示に従うか、政府の圧力を恐れ、自分の本音を言わず、当たり障りの無い、内容の無い事を話す医師が多く、参考になる意見や助言は殆どない。これらの役に立たない話をする医師に比べ、倉持先生は専門医師として自信と確信を持ち自分の意思、考えを率直にしかも説得力のある内容を述べ、苦言を呈する事、間違いは訂正するなど実直で大変参考になる。テレビに出て意見を求めらる医師たちも、倉持先生に倣って、日本の国、国民を守る為、率直に良し悪しと事実を述べて欲しいものだ。倉持先生には今後も引き続き率直な意見を発信し、日本国民の安全、安心と医療発展に貢献して頂きたいと望む国民は多い。それにしても医療崩壊は深刻であるが、政府や小池都知事は国民や都民に要求と主張を続け、災害級までコロナ感染爆発を拡大させ、国民、都民の命を守る気、姿勢など全く感じられず、危険に陥れている様だ。

2021年8月20日金曜日

マダム回転ずし、マダム日替わり弁当からマダムパフォーマンスへ?-知事への怒りと批判?

小池東京都知事は、何をするにもころころと変わり、しっかりと成果や結果や約束を果たす事なく、ウロチョロ動き回る事、変わり身の早さから「マダム回転寿司」「マダム日替わり弁当」などと揶揄されていた。この批判からしばらく身を潜め、政界の場には顔を出さなくなったが、ほとぼりが冷めたころ都議選に出馬して、相変わらずの口先公約で東京都民を上手く騙し切り、都知事となったそうだ。今東京都知事2期目で、選挙公約は何一つ適切に処理できず、コロナ感染も適切に対処できずというより対処能力も解決能力もなく、相変わらずの口先だけの「国民、都民への自粛要請、行動規制などの締め付けだけで、都知事としてのやるべき事は何もできてない。無力なのにパフォーマンスと口先だけのマダムパフォーマンス」と多くの都民、国民から批判されている。8月15日には「懲りない小池都政が広報に血税7.5億円の投入の無駄使い。昨年もショボイ動画で大コケ」とのタイトルで報道され、無能さを暴露された。「災害級の危機」「帰省や旅行はもう諦めて」と言いながら「さあ、いよいよパラリンピック」と張り切る様子に国民は激怒。有名な政治ジャーナリストは「小池都知事は何もする事は無い筈だ、何もせずひたすら自己都合に合わせて言動してきた人だ。この人はパフォーマンス以外何もできない人だ」と厳しい指摘もされている。「確かにこの著名な政治ジャーナリストの指摘する通り、何もできない口先だけとパフォーマンスだけの知事だ」と納得する国民、都民は多く、最近ではメッキの剝がれた小池都知事に対する評価が陥落し、批判が沸騰しているそうだ。「何で小池知事がマダムなの?マダムって知性と品格のある人間的に優れた人の事を言うんだけど、彼女はマダムと言われる資格や価値あるの?」と厳しい投稿もあった。

2021年8月19日木曜日

何の為の緊急事態宣言?-近い将来日本は地獄絵を見る?

 コロナ感染拡大に伴い、その度毎に緊急事態宣言や蔓延防止重点措置宣言など発出して来たが、大きな成果を出した事は無かった。国民は何度も出される宣言に「宣言を出すだけで、政府は何もしない。ひたすら国民に自粛要請で締め付けをするだけ。何の為の緊急事態、マン防?」と疑問。その一方で「国民の意に反して東京五輪、パラリンピックは強行開催するという、国民が納得できる政策、対策は何もしていない」と苦言を呈し、宣言を信用せず、無視し、各自が我が身を守る体制に入り行動してる。8月に入って感染爆発が急速に進み、緊急事態、蔓延防止措置宣言の延長と騒いでいるが、国民は「緊急事態宣言とか蔓延防止措置などと言っているが、名目だけで効果も実行性もないダラダラ宣言だ」と揶揄する国民は多い。国民は政府、東京都知事の口癖の自粛要請、協力要請を「戯言」と考え、相手にもしていない。「それにしても政府も小池都知事ももっと内容、実効性のある事を言えないのかね。これが能力の限界なら、相当知能レベルは低いんじゃない?これが国、都の長か?」と呆れた言葉が圧倒的に多く、総理、都知事として見ておらず「ボヤキのオッサン、オバサン」と見てるそうだ。この近習自体、危機的状態の中で、パラリンピックの準備は粛々と進められている事に何ら疑問を持たない政府、都知事、丸川大臣、橋本会長や関係者は、一体何を考え、どういう思考形態なのだろう」と批判と疑問と不信感が国民の間で募っているそうだ。

「近い将来日本は本当にコロナ感染爆発、医療崩壊で地獄絵を見る事になるかも」と感じている国民は多い様だ。

2021年8月18日水曜日

緊急事態の中の東京オリパラ強行開催は、大歓迎、大迷惑、興味ない?

 東京オリンピック、パラリンピックの強行開催については、色々な意見、考え方、主張がある様だ。「十人十色、万人万色」で、オリパラ強行開催についての調査によると「大賛成、大歓迎」という人、「大迷惑、即刻中止」という人、「オリパラなど興味なく、今の日本はやるべき優先重要問題が山積。コロナ感染拡大で危険」という人、正に様々である。全体的にみると、「オリパラなどやっている状況ではなく即刻中止」という人の方が多かった。「日本国民の安全、安心を無視、人命さえ犠牲にし、締め付け、不要不急の外出自粛要請、行動規制、県境越えの移動自粛要請をしておきながら、外国からの出入国は自由、県境越え自由など特別厚遇、オリパラの為の巨額無駄金と無駄物品と食品ロス」は完全に異常な状態。菅総理、小池東京都知事、丸川大臣、橋本会長、オリパラ関係者のIOCバッハ会長の言いなり、奴隷となり、日本国民の軽視は許せるものではない。マスコミを抱き込み、利用してオリンピックの誇大広告とも言える様なやらせ大報道、都合のいい事だけの報道で不都合報道の隠蔽、報道規制と操作までする様は、完全に狂った日本の姿で、国としての機能、義務を崩壊した」と言うのが、反オリパラ派の意見、主張である。賛成派、大歓迎派は「盛り上がり、メダルラッシュ」と大喜び。今の日本は緊急事態、危機的状態にあり、菅総理は「国民の命を守る為、感染拡大防止が最優先」と言ってるが、実際は「医療崩壊の中でも、国の緊急事態はパラリンピックの強行開催」と言うのが本音のようだ。日本崩壊の道を歩んでいる日本政府は完全に狂った道を猪突猛進で、韓国政府も「落ちぶれた日本。韓国は日本を超越した」と何も出来ない日本政府を馬鹿にしながら、大喜びだ。

2021年8月17日火曜日

日本でもコロナワクチン接種を義務化?-日本は異常事態で非常事態?

 コロナ感染爆発、拡散は手の施しようが無く,,日本政府も無能、無策となってきている様だ。要するにコロナウイルスは人間の能力を凌駕し、人間がコロナウイルスとの戦いに負けたという事になる様だ。コロナ感染症も変異種が急速に進化し、ワクチン接種に全面的依存する傾向が強くなり、多くの国が「ワクチン接種の義務化」を進めてきている。ワクチン接種は当初「接種は個人の選択」という事でスタートしたが、今ではどの国でも変異種の爆発的拡散で「個人の選択から義務化」に代わり「ワクチンパスポート」がないと、日常生活、社会生活に支障が出る様になってきた。欧米諸国ではワクチン接種の義務化を急速に進め、日本も近い将来、欧米諸国の例に倣って、義務化するだろうと予測する人は多い。日本という国、国民性は、昔から世界で「日本は真似乞食で、自分の考え、判断で行動するのではなく、他人、他国の様子を見て真似をする国、国民」と言われている。ワクチン接種の義務化、ワクチン証明やパスポートも、欧米諸国の真似で、義務化する事はほぼ間違いなく、今はいつ義務化するかの問題となり、ワクチン接種の個人の選択は消滅するそうだ。それにしても日本国内でのコロナ感染爆発(受け入れ病院無く、救急搬送も治療も受けられない?)、医療崩壊(自宅待機で死者が増える?)は深刻な状況にな、更に大雨の被害甚大の中、政府も全国の行政の長もアタフタし始めているが、この様な非常事態でも、パラリンピックは安心安全の大会で開催するとは、何か狂っているのじゃないの?また、日本の非常事態の中、国会は夏休み中とは、政治家にとって国民の事など如何でも良いと言う事かも?

2021年8月16日月曜日

「頑張ってる」と言っても、結果が出なければ頑張ってない?-責任逃れの悪人の増加?

 政治家や行政関係者やお偉いさんは何か失敗したり、成果を出せないと「一生懸命頑張りました。全力を尽くして頑張った云々」と責任のある立場である人が良く言い、この言葉で自己弁護に終始し責任逃れをする。人間社会では本人が幾ら「頑張った」と言っても、結果が出せなければ「頑張っていない。仕事をしてない。能力がない」という評価である。学生の勉強も一緒で、試験を受けて良い結果が得られなければ、生徒が「一生懸命勉強して頑張ったけど、試験が出来なかった」と言っても、教師は試験の結果が悪ければ頑張ったと評価しない。いつの世の政治家や行政にかかわる人間は「頑張った。努力した。全力を尽くした」とは言わなくなって、自分の能力の無さや失敗を言い逃れ用と言葉巧みに国民とか他人に転嫁するのである。最近では政治帰化、行政の長、お偉いさんと言われる面々の能力、人間性が低下し、自己責任を殆ど認めず、言い訳をして責任逃れに終始する人が多く、実に残念で、これでは信用される筈は無い。更にタチの悪連中は、自分の無能、無力、失敗を公に知られ無い様隠蔽したり、当初から責任感や危機感も持たず、他人に要請する事で誤魔化そうとする面々が多くなり実に悪質だ。


2021年8月15日日曜日

異常気象は天災=地球の疲弊現象?ーコロナ感染拡大は人災で大罪?

 11日以来連日の大雨、特に九州北部は大雨の被害もかなり酷く実に心配だ。連日絶え間なく降る大雨で一日中家に閉じこもっているが、考え様によっては良いかもしれない。ただ大雨でいつ何が起こるか、被害が出るか不安な面もあるが、そう言う心配がなければ、家にジッと閉じ籠って自分自身の過去、現在、未来を見つめ考えるのも良いかも。時間をかけて自分自身を見つめ考える事って中々無いから、今回は連日の大雨の降る様子を見ながらあれこれ考え、大変良い時間を過ごせた。いま日本はコロナ感染爆発、オリパラの強行開催、大雨とゴタゴタしているが、大雨の問題や自然災害はコロナ感染爆発やオリパラの強行開催よりは考える価値のある問題の様だ。大雨による被害がない事を祈るが、年々異常気象による被害は増大するばかりで、天災、地球の疲弊の現象かも。一方コロナ感染拡大は人災で、コロナ感染爆発的拡大の中、オリパラ強行開催で日本国内で混乱発生の原因になれば大罪だが、菅総理、丸川大臣、橋本会長、小池都知事、オリパラ関係組織と関係者は、どの様な責任を取るのだろう?これらのお偉いさん方は、危機意識の欠落や安全安心の意味も無視し、科学的根拠もなしに、コロナ感染拡大とオリパラとの因果関係は無いと言って、日本が混乱しようと、何が起ころうと責任を取る意思や考えなどない」と国民は考えている様だ。

2021年8月14日土曜日

コロナで国民が求められる自己防衛、自己責任?

 コロナ感染爆発による医療崩壊は時間の問題になった今、日本国民の心情は不安だらである。コロナ感染が世界中で騒がれ始めてすでに一年半以上が過ぎている。勿論日本国民もコロナ感染の情報は毎日マスコミを通じで充分過ぎる程知り、理解している。また同時に、コロナ感染を政府や地方行政の長がどの様に扱い、対処し、対策をとったかも、国民は理解した筈。その結果、政府初め行政は、コロナ感染に関しては、ワクチン接種奨励、国民への自粛要請と行動規制だけで、他に対策として行動した事は何もなく、いつまで経ってもコロナ感染は収束する先は見えない。今後も日本国民は、政府や地方自治体の無政策、無力さゆえ、国民を守ってくれる可能性など全く期待できない。それどころか、政府も行政も自分達の無力、無策を認める事なく、一方的に国民への要請で国民に責任転嫁する事で問題解決と考えている。政府や行政の実態がすべて暴露されたのは、オリパラである。国民の声に耳を傾けず、政府決定事案を、国民の安全、安心、如何なる犠牲を払っても、国民にだけ締め付けを強化し、なし崩し的に強行し、不都合な事は一切認めず、「因果関係なし。想定内」と言って責任を取ろうとしない。今後日本で起こる諸問題、混乱が発生しても、政府や行政は当てにも信用も出来ず、全て自分の責任で分析、判断、決定し、自己防衛と責任で我が身を守るしかない様だ。コロナ感染爆発で医療崩壊、非常事態、危機満載、災害問題と言いながら、オリパラ強行開催に関しては一切触れない日本政府と大会組織委員会、丸川大臣、小池都知事。国民もこれらの人には何を言っても聞く耳を持たないし、言うだけ無駄と諦めて医いる様だ。今の日本の状況でバブル方式きかザル方式か分からないが、オリパラ強行開催は完全に狂った行動で「中止すべき」と考える国民は圧倒的に多いが、オリパラ強行実施関係者には理解できない様だ。

2021年8月13日金曜日

自分の事は自分で守れ!この非常事態の中オリパラ強行するの?-全て想定内かな?

東京五輪の第一部が終了し、次はパラリンピック強行開催を待つばかり。日本国内は国民の安全と安心も命も犠牲、医療崩壊、医療従事者の過重負担増強、コロナ感染爆発はもはや止められない状態ではあるが、日本政府も大会委員会も何が起ころうと強行実施以外の選択肢はないそうだ。今回のオリンピックを見ても分かる様に、何か悪い事があっても、政府も大会関係者も組織も、全て他人事で「何ら科学的根拠を示す事なく、東京五輪との因果関係はない」「オリンピック関係者のコロナ感染者数が何人までかを示す事なく、感染者数は想定内で何ら問題はない」と言って、好ましくない事実を認める姿勢は全くなく正当性を述べるに終始。事実を認めれば責任追及になる為、絶対認めないという事だろう。日本政府も丸川大臣も橋本会長も小池都知事もバッハ会長の下僕、召使いとして、「バッハ会長ファースト、国民ラーストで、国民が犠牲となっても、巨額の金を払っても最高のおもてなしに専念。バッハ会長の言う事は全て容認」の対応だったそうだ。海外報道機関ではバッハ会長を「ボッタクリ男爵。世界的詐欺師。日本を食い物にし皇族並みの待遇。バッハ会長は日本でやりたい放題で最高級のおもてなしを受け、日本政府も組織や関係者側も国民を犠牲にして、バッハ会長に利用されたままで疑問を持たない事が理解できない」などと報道された。これからパラリンピックがあり、コロナ感染爆発が全国に広がり、医療崩壊が起こるが、 今後日本国内では色々な混乱や問題が発生しても、誰も責任を取らない様に「想定内」で処理する事になるだろう。しかしこの様な非常事態の状況下でもオリパラを強行するの?

2021年8月12日木曜日

バッハ会長の銀座散策、政府は問題視しない?ー政府が何を言っても説得力なし?

 オリンピック閉幕後の9日に、バッハ会長が銀座を散策した事に対し、加藤官房長官は10日の記者会見で問題視しないことを明言した。丸川大臣も「ご本人が判断する事」として、全く問題の無い様な事を言っていた。日本政府もばらばらで、面倒くさい事には極力首を突っ込まず、関わりをもたないという姿勢だ。このバラバラの,対応が日本独特の国会議員の集団や考える事、政策など上手く政権運営など出来る筈は無いという事は明白だ。他人様がやる事は「私は関わりないし責任もない」と言うい事らしい。加藤官房長官は「オリンピック大会関係者は入国後14日間は行動範囲が規制さえるが、15日を超えた者は適用を受けない」と述べ、「何をやっても自由で政府には関係ない。7月8日に日本に入ったバッハ会長は行動制限対象にはならない」と話した。政府間、オリパラ大会組織委員会や関係者と組織がしっかり連携し、相互協力や理解ができていないので、何をやっても内容がばらばらで、政府、橋本会長、小池都知事、オリンピック関係者が何を言おうと、国民に対する説得力などある筈は無い。これが日本の実力で、海外から「嘘をついてオリンピック招致した日本」と批判されても仕方ないようだ。今では日本国民も政府が発する言葉を信用する事は無く,指示にも従う事が無くなってきている様だ。

2021年8月11日水曜日

バッハ会長は高位貴族、皇族レベルで意見は言えません?彼自身が全て判断が正しい?

 バッハ会長と言えば、悪名高く、世界中で知らない人もいない程の超有名人である。この「ボッタクリ男爵。世界的詐欺師」などで悪名高き人物。「この悪名高き人物に最も協力的で、日本国民には自粛要請、締め付け、行動規制をしながらバッハ会長は高位貴族、皇族レベルなので、何も言えません。日本政府も五輪関係者全体が、バッハ氏のやりたい放題を歓迎、容認し、バッハ会長の召使、下僕で意見など言えません」という存在だったのが、日本の五輪の大会組織委員会長橋本氏、開催地小池知事、丸川大臣、日本政府だったそうだ。西村大臣が日本国民に「お盆の帰省、集会等は絶対しないように」と強力な要請を出しておきながら、バッハ会長は「銀ブラ」を楽しんでいた。この件に関し国内でも批判が噴出し、丸川大臣は「不要不急の外出であるかどうかは、ご本人が判断すべきもの」と会見で述べた。この発言が「バッハ会長は特別な人ゆえ、特別扱いで、彼の考えや行動を制止する事は出来ない」という政府、組織委員会、都知事、丸川大臣の考え方や姿勢や実態を示した。日本国民は政府や五輪関係者の実態を知り、「日本国内で、日本国民が行動を規制され、締め付けられるのに、なぜ外国人のバッハ会長は何ら規制されないのか?それもプレーブック、バブル(ざる)方式という約束事があるのに、どういう事?今後は日本国民も不要不急の外出は自分で判断して行動できるという事だね」と大炎上。日本政府のでたらめ、能力の低さが完全に暴露した出来事で、世界的にも実に恥しい。

2021年8月10日火曜日

コロナ感染爆発の最中、政府や知事の発する宣言に従う者は無し?-今後の混乱が恐怖?

 コロナ感染爆発の様相が日々酷くなっており、政府も地方自治体の長、知事も焦りを隠しきれず、知事も政府の宣言に歩調を合わせ、地域の状況に合わせ、宣言を発出してるようだ。コロナ感染の増加は政府も地方自治体の長も何もして来なかった事、何をするべきか分からず、ただ「不要不急の外出自粛要請、人流抑制の為の行動規制要請。飲食業界への締め付けや営業時短要請、国民は会食自粛要請」と要請ばかりで、過去一年半以上のコロナ感染症に対し、何も学んで来なかった事から、国民は最早政府も知事の言う事、政権運営、行政運営など全く信用もしていない。国民も自分や家族を守る為、個々がしっかり考え、感染防止対策をしながら行動する事も理解している。今更政府も知事も「XXXXX宣言発出。不要不急の外出自粛。三蜜を避け感染予防対策をしっかりし、人流抑制の為の行動規制、ステイホームで」などと、いつも同じ事の繰り返しで、全く発展性も成長も進歩も知恵も見られない。今や国民は「自分の事は自分で守る。政府も地方自治体も国民守ってくれないし、その能力もない」と認識、自覚している為、政府や知事の宣言発令に「またか。いつまで同じ事言ってる?同じ事しか言えず、まったく成長しないし、何も学ばず国民への締め付けと要請依頼ばかり。もっと真面な仕事できないのか」と不信感だらけである。これが日本政府や地方自治体の能力の限界でしょうか?オリンピックが「大成功の裡に終わった」と政府、小池知事、橋本会長、大会関係者は自己満足、自画自賛で喜びまくっているそうだ。今後は再度国民の安全、安心、命を犠牲にし、医療崩壊中でも、パラリンピック強行か?これからはコロナ感染爆発、医療崩壊は本格的になり、日本は大混乱と大きな犠牲を払う事になるだろう。

2021年8月9日月曜日

乞食根性、盗人魂の韓国政府、文政権?

文政権の指揮のもと、韓国政府、韓国民も、形振り構わず反日敵視行動を激化させ、恨み辛みを晴らそうと必死で、その行動を東京五輪の場にも持ち込んでいる。 東京五輪開催期間中は、目につく事、ある事ない事何でもいいから難癖をつけ、「日本が如何に酷い国かをアピールする為、また日本を貶める為、韓国政府初め韓国選手団、国民が一丸となって、嫌がらせ行為を激化させている。人間性、国民性、狂った政権、文氏の異常性を誰もが感じている様だが、日本政府も「相手にする価値もなし」と、放置、無視している。しかし、韓国政府、韓国選手団、韓国人、マスコミも含め、日本政府が何もしない事を良い事に、日々行動激化、悪質化、嫌がらせ言動、やりたい放題を繰り返す。同じ人間として何と下劣な国民、人間で救い様がないと感じる日本国民は多い様だ。以前は「中国人の様になりたくない」と言われていたのが、最近では「中国、韓国に生まれず、中国人や韓国人でなくて本当に良かった」という日本国民は多い。韓国政府の嫌がらせ行為や暴言暴挙がどこまで、いつまで続くか分からないが、「日本政府もそろそろ行動を起こさないと、韓国政府も韓国人も自覚する事のない人種、民族故、大事に至る事に成りかねない」と危惧する日本国民は多い。東京五輪の第一部が終わり、これから二部のパラリンピックが始まるが、この期間中も韓国政府、選手、国民が一丸となって、日本に対する嫌がらせ行為、敵視行為は継続される様だ。

2021年8月8日日曜日

日本政府の大人の対応と言う無策、無対応が、韓国の暴言暴挙を激化させる?

 韓国政府初め、韓国全体が一丸となって、反日敵視の暴言暴挙を激化させている。特に竹島問題に関しては、「韓国の領土として竹島ライブ配信」を開始した。日本政府は抗議し、中止を要求しているが、相変わらずの腰抜け、無策、無行動の口先だけで、制裁や報復もないので、韓国側の嫌がらせは変わらない。。韓国政府も日本政府が何もできない、しない口先だけの抗議と知って、暴言暴挙はやりたい放題から、更に激化し、何でも難癖をつけマスコミを利用して、「日本は悪質国家」と世界にアピールしている。東京五輪でも何を見ても旭日旗に無理やりこじ付け、反日行動の理由を作り出す為、全てに難癖をつけ、横断幕での反日、福島の放射能の食品汚染、食べ物や宿泊施設にまで、目につくものは片っ端から日本を糾弾する理由とし、悪質そのものである。日本政府は韓国が東京五輪の場での悪用を許し、行動を放置している為、日々暴言暴挙がエスカレートし、今では韓国の嫌がらせ行為が日常化し、東京五輪を台なしにしようと必死。日本政府は韓国の暴言暴挙を今まで容認、放置していた為、抑えも聞かず、正に無法状態である。韓国の日本政府、日本国民に対しても嫌がらせや暴言暴挙、悪質な敵視行動を継続し続ける事だろう。日本政府の何もしない、出来ない事に日本国民も呆れ果てて、開いた口も塞がらず、何も期待出来ないと感じている様だ。哀れなるかな日本。韓国政府は反撃されれば直ちに大人しくなるのに、日本政府は一切何もしない事を良い事にやりたい放題だ。韓国と断交を願う日本国民が多いが、日本政府はまた「大人の対応」かな?

2021年8月7日土曜日

喉元過ぎれば熱さ忘れる」で、東京五輪が終われば全てチャラ?-今は大混乱の入口?

 東京五輪とコロナ感染拡大で、良くも悪くも日本は世界の注目の的、非難の的、賞賛の的と実に複雑。日本政府、菅政権、東京五輪開催地の責任者小池都知事、大会組織委員会橋本会長、武藤事務総長、高谷SP大会関係者は、今何を言われ様が、五輪が終われば全てチャラと目論んで黙々と時の経過を待っているそうだ。「喉元過ぎれば熱さ忘れる」論法で、如何に業務上の問題、不手際、不味い事をやっても、終わってしまえば皆なすぐ忘れ、責任追及なども一時的なもので、今の急場をしのげばいい」という事らしい。「東京五輪とコロナ感染拡大や爆発の因果関係はない」と言い切るその自信や根拠は何処から来るのか分からないが、日本では政治家や組織委員会関係者は決して自分の非や責任を認めないのが通例。如何に上手く言い逃れして責任追及を逃れるかを知り尽くした人間が政治家、責任者、組織トップになるのが日本の伝統だそうだ。今の日本で起こっている全ての事を見れば、確かにその通りと感じる事は多いと国民は感じている様だ。「菅総理は何があろうと、何を言われようと、東京五輪は最後まで強行すれば、必ず良い評価が得られる。五輪とコロナ感染爆発の因果関係はないし、日本で今後何が起ころうと私の責任ではない」と言い切る自信があるのだろう。これからの日本は経済危機、貧困、コロナ感染拡大、医療崩壊、犯罪の多発、予想もつかないような出来事で、本格的な混乱状態に入りそうだと危惧する日本国民は多いそうだ。政府に対応能力があればいいのだが、あまり期待も出来ず、自分の事は自分で守る体制に国民は準備すべきかもしれない。

2021年8月6日金曜日

東京五輪、オリパラで浮かれている時か?-日本は悲劇の祭典?

 東京五輪で金、銀、銅を何個取ったとか大騒ぎし、浮かれている最中に、コロナ感染拡大が日々爆発的になってきている。日本国民の安心、安全、命、医療従事者の過酷な労働や労苦があろうが、何があろうが、中止は一切考えない政府とIOCと関係者と組織委員会。国民へ日々の生活の息苦しさと犠牲の締め付けと要請だけを強化する有様で、この日本は一体如何なっている?と疑問視するする人は日々増えている。五輪に参加している選手の皆さんは一生懸命頑張ってきたことをを最大限に力を発揮しているのだろうが、熱海の土石流で犠牲になった人々、自然災害で被害を被った人々、コロナ感染で自宅や病院で苦しんでいる人々がいる中で、オリパラの応援で盛り上がっている時か?コロナ感染症で病院に入院する事も出来ず、自宅待機、救急搬送されても、受け入れて貰える病院もなく苦しみ続け、悲惨な状況が多く発生しているが、殆ど報道されない。連日報道されるのはオリンピック競技で金、銀、銅メダルを取った、取れなかったと大盛り上がりで、何とも狂った日本の有様だ。政府もIOCもオリパラ関係者も大会組織委員会も日本のあちらこちらで何が、どの様なな悲劇的現象が起きているかなど考え、目を向ける気もない様だ。今の急激な感染爆発で、今までコロナ感染症を軽視し、何も学ばず、何もして来ず、多くの国民の意に反しオリパラを強行した政府も少しは焦っているのかな?今、そして今後の日本は医療ひっ迫、医療崩壊、国民放置で「悲劇の祭典」となるのかもしれない。オリパラ終了後、日本が世界へのコロナウイルスのスーパースプレッダーに成らない事を祈るばかりだ。

2021年8月5日木曜日

「不要不急の外出自粛」?-国民はコロナ感染対策して必要急用の外出で~す!

 コロナ感染防止対策に対し、政府も都道府県知事も、何ら対策はせず「不要不急の外出自粛。飲食は2人まで、1時間30分以内。路上での飲酒禁止。宴会や旅行も禁止。人と談笑し密になること禁止」などなど、事細かに都道府県民に締め付けを一方的に要求をしてくる。一方でお偉い都道府県知事の皆様は、感染拡大防止対策で何をしているかといえば、「何もしてませ~ン。毎日コロナ感染者数の発表で~す。それ以上の事は何もできませ~ン」という事らしい。今やどの都道府県でも医療ひっ迫、医療崩壊の不安が始まり、「救急患者、一般診療を要する人々、手術を要する患者さんの手術も一時停止」など深刻な状態になろうとしている。政府や地方行政性の長、知事は「今何をどうすべきか」を理解していないし、考えてもいないから、何ら行動もできず、いつも同じ事「不要不急の外出自粛、人流抑制、行動規制要請」を繰り返すばかりである。「都道府県民は行政の長が考えるほど馬鹿ではありません。誰もコロナに感染したくないので、不要不急の外出などしてません。出来得る限りのコロナ感染対策をして、有要急用だから外出しているのです。行政の長さん、政府のお偉いさん、国民を見くびり、馬鹿にするのもいい加減にして下さい。公務員のお偉いさん方の様に、あれこれ人に要請をしておきながら、自分たちは宴会をする様な非常識で卑劣な事、馬鹿な事はしてません」と皮肉たっぷりの主張が多いが、お偉いさんは如何返答するのかな?「言うは易し」という言葉をお偉いさんは知っているのかな?

2021年8月4日水曜日

情勢把握が出来ない菅総理、二階幹事長よ恥を知れ?-菅、二階コンビの続投は日本を危険に?

 二階幹事長が韓国の文大統領に東京五輪開会式に出席するよう懇願した」と、実に恥しい報道があり、多くの国民から反発の声で大炎上した。「二階のボケ老人よ、呂律も回らず、自分の言ってく事も理解出来ず、完全なボケ老人が何を言ってる、日本の恥だ。日本を敵視しを、反日行動を扇動する文大統領に何故来日を懇願する?日本国民は文大統領の五輪出席など払い下げで、絶対来てもらいたくない」との声が多かった。日本国民の意向も考えずに、ボケ老人の勝手な考えで日本の恥、国家を侮辱する様な言動は慎め。二階には国会議員たる資格も無いし、ましてや幹事長という要職など場違いも甚だしい。即刻引退し老人ホームに引っ込め!」と怒りの声が沸き上がった。文大統領も最終的に来日しない事を決め、万々歳の一件落着であるが、二階幹事長は即刻責任を取り議員辞職すべきとの声も上がっている。又二階幹事長の操り人形の菅総理にも、ボケ老人の言いなりに成り、コロナやオリパラ問題で日本を混乱に導いた事も重大な責任があり、総理も止めるべき」との厳しい声も上がっている。この反発とは相反するかの様に、菅総理は次期政権出馬に意欲を燃やし、二階無能老人と共に総理職を継続する可能性が強いそうだ。「菅総理、二階幹事長の最悪コンビよ、恥を知れ、もうこれ以上日本を混乱と崩壊させるのはやめろ。尖閣で総理でもやってろ」と厳しい声が噴出している様だ。現日本の混乱状況を招いた二階幹事長と菅総理、日本全国から「辞めろ~」の声が噴出。二階氏は「菅総理の再選、続投を支持し、総理を変える意義が見つからない」と、相変わらず現状況を読めないボケ丸出しで、日本を崩壊させようとしてる。「菅政権は二階と共に、国民の為ではなく自分たちの為の政権にした」と国民は批判している。

2021年8月3日火曜日

政府も全国知事会も国民を何処まで馬鹿にする?-国民は馬鹿じゃない!

 全国知事会で「都道府県を跨ぐ旅行、帰省原則中止または延期。東京五輪には関知せず?」を呼びかける事が報道され、日本中が慌ただしく騒然となり、怒り噴出現象が起こり始めた。「国民を馬鹿にするな」「急に何を言う」「異性や旅行は既に早い時点からの計画で予約も完了し、ワクチン接種も終わっている」「政府も全国の知事も何もしないで、国民へ自粛、行動規制、締め付け、嫌がらせをどこまでやれば気が済む?政府も全国知事も、コロナ感染防止対策に対し、何もしない、何もできない職務怠慢の集団」「国会議員連中も地方行政の長も、自分たちは勝手な事ばかりして、都道府県人にだけ『あ~しろ、くしろと要求し、オリパラは国民の安全、安心、命さえ無視、犠牲にしても強行するとは一体如何いう人間が考え付く事か?」「今更何を言っている、大人はまだしも子供たちの夏休みに何の思い出も経験させられない。何が安全安心の大会だ、いつまでも勝手な事言ってんじゃないよ、政府役人も全国知事会のボケの集団連中。国民もコロナ感染対策を万全にして規制、旅行をするよ。何処まで国民が馬鹿と考えている?都道府県民の方が馬鹿な知事連中より遥かに賢いよ」と国民から怒り心頭。如何あれ全国知事会の要請に従う人は圧倒的に少なく、如何するかは自分の判断に従う事になる、背う府や知事の考え方や押し付けには反発し、当分騒動は収まらないだろう。「政府も全国知事も一体何も考えず、政府と同じ事を繰り返すロボットで、実に不甲斐ない存在だ」と不満や反発が噴出。

2021年8月2日月曜日

東京五輪は本当に平和、スポーツの祭典?ー政府、大会組織の愚愚愚オンパレード?

 東京五輪で盛り上がる人もいれば、興味関心が全くない人もいる。五輪開催に関しても様々に主張があり、正に人夫々。一般的にはオリンピックといえば「平和の祭典」「スポーツの祭典」と言われていたが、今では「金儲けの祭典」「IOCおもてなし祭典」「IOCに悪用される日本の恥晒し」「IOCの言いなり祭典」と悪評だらけ。IOCバッハ会長は「ボッタクリ男爵」「私利私欲に日本を利用するバッハとIOC」「日本税金の無駄使い祭典」とまで揶揄され、スポーツ精神など何処吹く風で、選手のみが必死で頑張っているという感じである。現東京五輪はコロナ感染症問題があり、特殊といえば特殊かもしれないが、選手村では韓国選手や関係者は反日敵対行動や嫌がらせの祭典。他の開国人選手は、選手村宿舎に対して不平不満の祭典。更に、選手村の選手用に用意された段ボールベッドの崩壊の祭典。プレーブックの規則違反の祭典。東京五輪は一体何の祭典?こんな事に莫大な巨額の金を無駄使いの祭典とはあきれ果てて、開いた口が塞がらない?「オリンピックは何の為?日本は金の浪費に利用される事以外には役に立たない国なの?オリパラで莫大な赤字が発生し、終了後国民に課せられる税金が恐怖で、国民には全く良い事のない東京五輪」という人が最近増えている。

2021年8月1日日曜日

国会議員も優秀人材不足で日本国民に希望なし?

 日本はコロナ感染拡大、医療ひっ迫、医療崩壊、オリパラでごたごたと問題山積であるが、オリンピックの選手団は頑張ってメダル獲得でお祭り気分のようだ。そんな中菅総理が記者会見を実施したが、予想通り相変わらずの何ら進展の見られない、夢も希望もない結果となった様だ。既に日本国民は日本の政治家など信用も期待もしていない様だが、次期政権も菅二階氏が続投する意欲満々だそうだ。野党議員はいつも自民を批判し、負け犬の遠吠えを継続しているが、与野党ともに期待できるような議員は見当たらない。日本の政権運営、政治家には有能な人材も存在せず限界が来た様で、今後は崩壊を辿り、夢も希望もなく、国民はただ国会議員に税金を搾り取られるだけだ。現政権は今後も続き、国民の貧困が劇的に進み、国際的信用もなくなり、孤立化が始まりそうだ。日本には自国の領空、領土、領海を守る事もできなければ、国民の安全、安心、財産、命さえ守れないだろう。現に北方領土、竹島、尖閣と深刻な問題も放置で、ロシア、韓国、中国のやりたい放題だが、誰もこの問題を処理出来る国会議員は存在しない。日本沈没、崩壊が始まっており東京五輪などで浮かれている暇は無い筈だが.......

2021年7月31日土曜日

口先だけで、何もしない、できない、無能無策の長?

 政府も都知事も爆発的なコロナ感染拡大に伴う医療ひっ迫、医療崩壊により、自宅待機で重症化又は命が犠牲になる人々の事など考えていない。この両名は医療ひっ迫、医療崩壊の意味を理解していないし自分で言ってる事も理解していない様だし、救急医療、一般診療を受けられない状態は、既に医療崩壊という事がわかっていないと国民は判断している。「東京五輪が最優先で、国民は東京五輪の為に、全て自粛要請で不要不急の外出自粛、県境を越えての移動を控える。人流抑制行動.オリンピックはステーホームで云々」などと、国民、都民の存在無視で、今の危機には無頓着で危機感のない発言ばかりで、東京都民も国民も呆れ果てている。都知事も政府も、何を如何して良いか分からないから、神的存在のワクチン接種と都民と国民の協力を依頼するだけで、何もしない、何かをする能力も知恵も行動力もない。小池都知事も菅総理も仕事がすべて丸投げ方式で、実際には自分では何もできず知識もない。国の長又は都の長としての責任感、危機感、知識、判断力、分析力、決断力も持ち合わせていないだ。日本中、日本国民に重大な危機をもたらす様な深刻な問題に対し、政府も都知事も真剣に向き合う事なく、口先だけのパフォーマンスと言葉遊びをするだけ。「この危機を共有、最後のホームステイ、今が正念場」など同じ言葉を繰り返し、具体的対策など口にした事は無い。菅総理も小池都知事も全てが他人事で、何か重大な問題、失策を犯しても、責任を取る意思など全くない、実質的に何もしない、何も出来ない人という事の様だ。海外の報道記者は日本の無能無力さや酷い状況を世界に発信し、日本の存在、信頼が日々落ちている様だ。